女子美の中高大連携授業
私立中学の価値 2校め
既スレが調子悪いので、とりあえず立てておきました。
視点さん、ならびに関西在住の皆さん。
もし内田樹さんのお話に関心がおありなら、
これに申し込まれてはいかがでしょう。
【内田樹&名越康文の辺境ラジオ】夏の夜の公開対話篇
7月22日(金)午後6時集合〜午後9時頃まで
場所は毎日放送、40名限定なので抽選になるかとは思いますが
詳しくは下記まで
http
:
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www.
mbs1179.
com/
henkyo/
民 主党は、利権等々、もろもろの握り合いがないからね。
派閥も確立してないし。
一蓮托生じゃないから弱く脆い。
自 民&とう電&経暖れん 連合の、三つどもえの
ズブズブの結託力とは比べ物にならない。
それにしても、権力って、国を治めるって、何なんだろうね。。。。。
菅さんが長らえているうちに、どんな形でもいいから
出てくるというか、漏れてくるんでも、真実がわかるといいね。
隠蔽の圧力をかけているなんてことがあるとしたら、
民 主以外のところがほとんどっぽいしさ。
とはいえ、結局すべてがわかることなんかなく、うやむやになっちゃうんだろうな。
通常の選挙制度に準じていたら、何も変わらない。
でもいまさら誰も く~でた~ なんて起こすわけもないから、
結局このままなんだろーなー、とこの件に関しては、私はもう諦めてる。
確か、遺伝さんとは、私学中学の価値が終わりか?みたいな
ところで 公立、私立じゃなくてガツガツ感の足りなさみたいな
などで同意した記憶があります。
今回の、遺伝さんが見えてる自民の 姿
利権でがちがちに固まっている
同様に思います。
そうそう以前もあきらめコメントありましたね。
それだけ見えているんだろうと私は思っています。
遺伝様
原作は林真理子さんなんですね。
私、若い頃、一時期林真理子さんのエッセイが面白くて全部読んでました。
「葡萄が目にしみる」 は林さんが確か一番最初にお書きになった私小説に近いものだったような気がします。
かなり、荒削りな文章ですが、高校性の女の子の本音みたいなものがとても上手に書かれていて、私はこの作品が林さんの書かれる小説の中で一番好きです。
遺伝様にお嬢様がいらっしゃれば、一度お読みになったら面白いと思いますよ。
「ふ~ん、女の子ってこんな事考えてるんだ」って。
も一つ、小説として、強烈なのをあげるとしたなら「グロテスク」桐野 夏生 ですね。
林さんのぶどう~とは、対極的な世界の話なのですが、どちらもめっちゃ面白いです。
ごめんなさい!!
動機様と遺伝様のお名前を間違って書いてしまいました。
グロテスクは、私的には遺伝様がお読みになっていれば、小説の中のハイクラスの世界もきっとおわかりになるし、でも男前の遺伝様なら「あははは!」ってそれを笑い飛ばす強さをお持ちになってるだろうな、、などなど思ってたので。
動機様、遺伝様、申し訳ありません。
地域・時代さん・・・・少し元気になられたようで何よりです。
以前テレビで林真理子の母親? を描いたテレビ番組を見た記憶があります。菊川玲?が主人公だったような。その原作ですかね?
「グロテスク」は大分前に読みました。彼女は文章が硬質で男性作家かと思うようなものでした。女性が書く女性の心理描写というとやはり「源氏物語」が筆頭に上がるんでしょうか? 寂聴さんの持ってますがまだ読まないうちに林望が新訳を出しました。色々な人が源氏を現代語訳していますがやはり女性作家のものがいいんでしょうか?
まとまった時間があったらじっくり読みたいと思いながら・・・・・・ずっと読まずに来ています。娘の書棚にあった漫画本からトライするとしますか。




































