在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
私立中学の価値 2校め
既スレが調子悪いので、とりあえず立てておきました。
■老眼さん
>>たとえ話って本質がわかるようでいて非常に解釈が難しい
>そう,ビューティフ~なんですけど,難しいですよね。
>今回の場合,米(自然)- お百姓(ヒト) と 子供(ヒト)-親(ヒト)
細かいことを、「全て」を、対応させる必要はない。思いますよ。
教育する時に、どういう思考でするのか?ということだけですからね。
社会に安全でいいお米を届ける責任が、親にはあるわけで、だから、「手入れ」をするわけですよね。で、黄金色の稲穂が、風に吹かれて揺れるのを喜んだりするのです。
たとえ話は、そのエッセンスがわかればいいと思います。
あとは、自分流に「遊べば」いいのではないでしょうか。
種籾は、他から新種をもらってはいけない。先祖代々の種籾を使う。
でも、次に、どこの田んぼで、育てるかは、ある程度選択肢がある
ただし、家から通える範囲。
自分の田がなければ、公共の田んぼを利用。
なんて条件設定して・・
特別なのは、一生に一回しかできない稲作なんですよね。
つまり「素人」がするわけです。
そりゃ、いろんな人に、知恵をかりなくては、いけません。
親は、子育ての「素人」だ。と私は思ってます。だって、まだ、だれも大人になってないですからね。
■視点さん
時々立派になるな。視点さん
>少なくとも、子供には親が理解できる範囲を超えた可能性があると思っている。
>だからコントロールなんて発想はでない。
昔は・・
>正しい結果がでるなら洗脳でもいいんだよ。
>子育ては結果(中学受験の結果じゃないよ)が全て。
>親の子供への教育は全て「洗脳」でしょ。
なんて言っていた人とは思えないが・・・今も、そうなの?ここらへんは。
訂正ある?
これは、自分の子も、「洗脳」をしたってことだね。
完全に「コントロールできる」から「洗脳」って言うのだろ???
完全に「洗脳」した後で、いくら、コントロールしません。なんていってもねー。
まあ、この人の「洗脳」の使い方はね。よくわからん。
そうそう
>例として間違ってましたね。
タンポポも例として、間違ってたよ。
>訂正ありがとうございます。
ありがとうございます?
視点さんの場合、あなたが誹謗中傷した方々への「ごめんなさい」なんだけどなー。
視点さんに似た、サングラス国会議員も、
「被災地の方を、傷つけたのなら、申し訳ない」って言ってたよ・・・・・・
そこは、視点さんより、偉いな。当たり前だけどね。
気になさらずに~。
近々読んでみます!おもしろそうですね~。
確かに、女の世界なんて、差別と区別の嵐。
まあ、男も似たようなものですが。
「私ね、この世の差別のすべてを書いてやろうと思ったんですね。
些細な、差別と思っていないような差別。
お金も美醜も、家柄も地域も、勉強できるできないも、
全部の小さな差別をいれていこうと思ったんですよ。
エリートになればなるほど、たぶんものすごい差別が
いろいろたくさんあると思うんです。
競争が激しい。それが女の子の場合、もっと複雑になるというのかな。
厳しいんじゃないかと思うんですよ、女の子は。」
(「本の話」7月号 『グロテスク』著者インタビューより)
>視点さんに似た、サングラス国会議員も、
>「被災地の方を、傷つけたのなら、申し訳ない」って言ってたよ・・・・・・
私の書き込みで傷ついてる人っているのかなあ。
(中学受験組でも)私の指摘が当てはまらない人な関係ないわけだし、当てはまって間違った道を進んできたなら、軌道修正すればいい。
私の意見が間違っていると思えば、バカなこと言ってるよってスルーすればいい。
傷ついているとしたら、図星で当てはまるけど、軌道修正できない人か。
でもそういう人にとっても、自分が歩んできた道の誤りを認識することがスタートだよね。
内田さんの「最終講義」にも
とにかく「異論を立てる」ことが大事
って書かれてる。(234頁)
教育を「商取引」であり「投資」と考えている塾や学校の先生や親から「すばらしい」ってもちあげられている気の毒な子供たちに、「それは違う」と言ってやるのが大人の務めだよね。
内田さんが嫌う「教育投資」の観点からいえば、子供を商品に例えれば、その商品価値(=稼ぐ能力)をあげるということになるのだろうけど、商品価値があがれば子供が幸せかといえばそうではない。
医学部集中なんていうのは「教育投資」の考えそのもの。
動機様
ありがとうございます。
震災直後は、本当に辛くて悲しくて、でも、主人側の方達でしたので、私がしっかりしないと!
みたいな状況にあり、精神的に非常に辛かったです。
私が泣いては、弱ってはいけない!みたいな。。
でも、周囲の友人達、ここで動機様やみなさんに励まして頂けた事、適性様に「あなたが泣く事もご主人の支えになる」と言って貰えた事が本当に心の支えになりました。
その本の題名も葡萄~ってついているのですが、菊川令ちゃんが主演の映画の原作は「葡萄~本を読む女」です。
林さんのお母さんは、戦争で心を傷つけて、働かなくなったご主人を抱え、本屋さんをしながら支え続けた大変立派な方だそうです。
葡萄が目にしみるは、ほのぼのとしたちょっとすっぱい高校生時代の林さんの半自伝小説です。
あ~、、高校生の頃って、こんなだったよな~!!って読んでいて、高校生時代に戻れる素敵なお話です(笑)。




































