在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
私立中学の価値 2校め
既スレが調子悪いので、とりあえず立てておきました。
老眼さん、レスありがとうございます。
内田樹氏は
機械と人もコミュニケーションできる、と語っていました。
たとえば、
「オートバイをピカピカに磨いてやるとエンジンの調子までよくなる」ことを、
バイク乗りなら経験しているはず、と。
「根本的さん、出てきてください」と、PCに念じてみようかな。
遺伝さんへ
実は書くのよそうとおもっていたんですけど
(神経質みたいですし)
私お腹の調子がおかしいんです。
水がおかしくなったあたりからなんですけど。
>それはそうと、最近子供の周囲で、鼻血を出す子供が、
大袈裟じゃなくて本当に増えてきました。
なので非常に理解できるんです。
チェルノブイリと原子炉の構造が違うにしても
レベル7になったのは、収束されていないから。
今日も高濃度汚染水が海に漏れるかもというニュースもありました。
私の感覚では、3月14日の夕方から18日までの空気が
いつもと違っていました。ここの時点で原発から遠いところに
いるほど、体の蓄積量は違っていると思います。
(数値でもでているのですよね)
3月11日震災原発事故から気持ちがそれません。
今日も福島の方々現地からの現状をニュースでみて
涙がでてしまいます。
福島第一原発1号機の原子炉建屋内で、これまでの値を大きく上回る1時間あたり1000ミリシーベルトを超える放射線量が測定されました。
テレ朝ニュースより
収束というより。。すごく危険な綱渡りがずっと続いている
感覚なんですけど。
国の機能を分散されるという案がありましたが、
国会を福島にもっていくべきだと思います。
長丁場になるほど、今まで以上に予測できない
症状が、未来の子供を直撃します。
ただちに ただちに 健康に被害なしなんて
そんな気休めには乗れません。
凡才さま
>本趣味に合った、スレがあるので、時間があったら
>書き込みお願いしまーす。
見てきました。
あちらに書くのはたいへん気がとがめるので、独り言をこちらへ。
スレ違いのくせに長文なので、皆様はどうぞ 読み飛ばしてください。
どうやら「妻」にやる気がありませんよね…。
首都圏の公立小で中位の成績であるにもかかわらず、
これまで公文にも通わせずに学童に放置。
(公文には、学童の延長感覚で通わせる家庭が少なくありません)
日能研に通い始めても、通わせているだけで、放置を継続中。
サピとシステムが違うので、日能研は放置状態の子もめずらしくないようですが、
偏差値35はまずいでしょう。
日能研は放置okと思い込んだ働く母を結構見てきました。
実際、6年夏前までは上位に居ても、その後ガンガン落ち続け、
これまで関わってこなかったのでフォローの仕方もわからず
結果は、、涙。そういう人、少なくないです。
早稲田を中学から狙うなら、この手の子供は
父も母ももっと本気で手と時間をかけないとまず無理。
でも本音を言えば、手をかけても無理っぽい。
早稲田に入れそうな子供なら、4年生の今の内容なら、授業だけで十分頭に入る。
時間が経って忘れても、平均はまず割り込まない。
まして30台はとらない。
早稲田にこだわるのなら、体育会系の何かで頑張って、
推薦をもらうことを考えたほうがまだ現実的な気がします。
大学で入るのがいちばん簡単なわけで。
●結論→日能研を継続するなら、親か個別か家庭教師で完全フォローを覚悟すべき。
親のフォローは週末だけ。個別家教は諸事情で無理というなら、
受験自体を止めたほうが子供のため。
のんきな父さんさん
遅くなりました。レスありがとうございました。
独り言です。
ある事柄についての議論はそれにかかわる人だけが行うのがベター。これが正しいとしてつきつめると、実際に係る狭い意味での当事者だけで、ということになる。では、今回の件で言えば、どの範囲までが当事者なのだろう? 原発では? その他では?
原発問題が、事故発生という社会現象から原子炉の原因の問題へ、そして冷却の問題へと、発生から時間が経てば経つほど、素人にとってはどんどんなじみが薄くなる言葉と現象が増えてきて、素人のわたしはもはや当事者意識が相当に薄れてきている。もうすぐ傍観者の一員になりそうだ。ここで電気料金値上げという当事者としての切符を再度渡される可能性もあるが、すでにそのときには議論は終焉しているだろう。どうやら数多の原発素人組はただの傍観者として専門家議論を拝聴しその決定下に従順な国民として坐すのか。
そして一方で、真実を求める魂が黙ってはいられない学識者(国民)は、たとえ狭義の当事者ではなくとも分析を行い議論をする。こちらの議論も真実を追う迫力があって信頼できる。その一部をのんきな父さんさんがブログ紹介してくださった。
>機械と人もコミュニケーションできる、オートバイをピカピカに磨いてやるとエンジンの調子までよくなる」ことを、バイク乗りなら経験しているはず,と。
それでエンジンのどの調子がどれほどよくなるのかを検証したのでしょうか? なんて言いませんよ(笑い)
前にシルバースプーンさんに教わった「意識」が何かに作用すると「その意識自体も」変化することを物語っているのでしょうね。その作用するものは有機物、無機物の隔たりは無く、要は、主体者の意識だけが変化すると。
意識するから見えるのか? 見るときに意識が生まれる(量的さん)のか?
しばらく考えておりましたが、難しい。 似てるのですが、全く違う次元のことが語られているようにも感じます。
じゃい子さま
えぇ、私も綱渡り状態が続いていると思っています。
14日から数日空気が妙だったという感覚、かなり的確かもしれません。
ちょっと衝撃的だったので、貼ることを迷いましたが貼っておきます。
何かの間違いだと思いたい…(泣)
以下は韓国のネットニュースの邦訳コピペです。
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聯合ニュース
●震災取材のKBS撮影監督ら、被ばく許容限度超える● 2011/05/11 16:09
【ソウル11日聯合ニュース】3月に発生した東日本大震災の取材に当たったKBS映像制作局の撮影監督らが、基準値を超える放射線量を被ばくしていたことが11日までに分かった。
KBS新労働組合の全国言論労組KBS本部によると、3月15~17日に東京付近を取材した撮影監督を検査した結果、放射線被ばく量が103ミリシーベルトと推定された。染色体の分析結果では、1000個の細胞のうち、5個の細胞に異常が見つかった。
これに先だち、3日には別の撮影監督が放射線被ばく(148ミリシーベルト)によって1000個の細胞のうち、7個の細胞が損傷を受けたと診断されている。同監督は3月12~15日に福島付近で取材した。
放射線防護基準などを決める国際組織・国際放射線防護委員会(ICRP)は原発事故の緊急時に被ばく線量限度を年間20~100ミリシーベルト、事故の収拾段階にある時は年間1~20ミリシーベルトと提示している。
東京付近を取材した撮影監督は、「見えないことが一層恐い。日本に滞在する時に地震はむしろ恐くなかった。被ばくが恐かったが、現実となった」と話した。
一方、KBS広報室は、「こうした事態が起きたのは非常に遺憾で、必要な措置を講じる。しかし、検査結果値をどのように受け止めるかに対してはまだ慎重な立場だ。精密検査が必要だと把握している」とコメントした。
csi[削除しました]yna.co.kr
http://japanese.yonhapnews.co.kr/headline/2011/05/11/0200000000AJP20110511003100882.HTML




































