女子美の中高大連携授業
私立中学の価値 2校め
既スレが調子悪いので、とりあえず立てておきました。
遺伝さん
その記事を読んで、まず怪しいと思うのが理系なんです。
積算線量の根拠が不明。(推定、と書いてある)
染色体の検査方法が不明。(本当ならすごい技術)
訴えているのは韓国の労組です。(賠償ねらいかな)
ご心配ありがとうございます。
良くも悪くもこの状態に慣れたので、大丈夫です~。
私の場合は、子どもの教育と自分の仕事でほとんど9割といった生活を送っていたのが、
家族の健康第一、その一極に、関心のプライオリティがシフトしただけですから。
自分なりの普通に生きているだけで
一般的な意味での健康と、ある程度の明るい未来は
当然に担保されていると思っていたのが、ある日突然そうでなくなった。
東北の被災した方と比べれば、極めて些少のことでガタガタ言っているわけで
情けないといえばその通りですが。
私の場合、ストレスのピークは3月12日からの数日間で終了。
あとはただの日常です。
>許容線量を緩くしないと、
現状の累積被曝量と今後の想定被曝量がまったくわからないので、
緩くしたくてもできないです。
それでなくても、低線量の継続被曝は、世界中のどこを探しても、過去にデータがないわけで。
自分はどうでもいいのですが、子供の被曝は親の責任だと思うし。
学校では、マスクは風邪と花粉症以外は禁止、水筒も必要ありませんといわれ、砂場遊びもOKの生活。
学校帰りに四葉のクローバーを探し、ツツジをむしって蜜を吸う(←さすがに禁じた)。
スーパー大好きの父親は、何も考えず国産牛と茨城キャベツ、千葉の牛乳を買って帰り、
そうでなければ外食三昧…。
我が家の場合、私くらいは気を遣わないと、と思ってしまうのです。
でも、私の仕事関係の女性たち、子持ちなら皆こんな感じですよ。
情報を自分で探して、限りなく的確に判断しようと試みて、
さらに母性というブラックボックスを通すと、
結局皆、似たようなところにいっちゃうようで。
念のため付け加えますが、皆さん高学歴で、誰もが知っている一流企業などで
バリバリのキャリアな女性たちです。
ス管ドプレー さま
>その記事を読んで、まず怪しいと思うのが理系なんです。
>積算線量の根拠が不明。(推定、と書いてある)
>染色体の検査方法が不明。(本当ならすごい技術)
>訴えているのは韓国の労組です。(賠償ねらいかな)
えぇ、私も???な部分があるとは思っています。
が、現段階では否定する術もありません。
積算線量をどう調べたのかは確かに疑問です。
が、DNAの違いを調べるのは、高額の機器とチップが必要なだけで、
別に難しくないはずです。
私が気になったのは、100mSv云々よりも染色体が数個とはいえエラーしたというくだりです。
(学者以外の邦訳だと、染色体とDNAと遺伝子は一緒くたにされることが多い)
どうでもいいことですが、知り合いの韓国人ファミリーが、
数組、母子疎開の準備を始めたんです。
学校も途中だというのに、この報道がでてからバタバタと。母国の親族がうるさいようで。
あっ、それと自分は原発関連のアレコレはまったくわかりませんが、
ある種のデータはまあまあ見慣れた元?理系です。
とはいえ私生活では、文系脳といわれればその通り(笑)
確かに自分とはまったく違う意見だと
精神的にバランスが取れるので
スド管プレーさんのおっしゃることことが
真実に近いのであれば本当にいいと思います。
でも、現実がついてきてくれるでしょうか?
この福島原発事故、ここまで収束が長引いている
原発事故っていうのは、世界初なんですね。
そうこうしているうちに台風1号も来ています。
今までの資料なんて参考にはなっても
未開の部分がほとんどではないでしょうか?
原発のニュースかかさずみています。
NHKでミャンマーから身の危険を感じ逃れてきた
男性(独学で勉強し日本語を習得、大学院でも勉強している日本歴20年)
の方が、被災地でボランティアをしていました。
こういった方の活動
現地でがんばっている方々の様子を拝見すると
人として、人はどうであるべきかという根本的な
善に感動します。
子供の周りの中国の方は、いったん自国に帰られていましたが、
戻ってきています。
遺伝さんのピックアップして下さった。
ニュース読んでました。
どよ~んとしました。まてよ韓国だからとも思いましたが。
仮にDNAの検査がそのようにできるのなら
日本なら、検査をすることは難しくないはず。。
なぜ行われていないのかと。。ブラックな思考に落ちていってしまいました。
遺伝さん
>スーパー大好きの父親は、何も考えず国産牛と茨城キャベツ、千葉の牛乳を買って帰り、
そうでなければ外食三昧…。
読んで驚きました。ご主人様、じゃい夫とすることがそっくり。。
魚の産地をみて私がぎゃーぎゃー言ってます。
(海外から帰ってきたとき大量にスーパーで仕入れてくるんです)
旦那さまの大学の専攻は物理ですか?
皆さん、かなり被爆されているようですね。
福島の件、以前のレールに乗った現実と理想が一致した街道が、以後はレールが別々に
走り出していますよね。
正直、これを一緒にしようにもできない事は、明白です。
これからが、精神、肉体とも現実と理想を穴埋めするためのリカバリーの世界なんですよ。
無理に、昔の理想の状態に近づけようとしたり、現実を直視しすぎたりすると、バランスが
一気に崩れます。
リカバリーの中には、今まであった自分の中の以外のものの許容と、忘却も含まれます。
まだまだ、心配は尽きないですが、普段の生活を淡々と過ごす事が、一番大切だと思います。
くれぐれも、ご自分と家族を混乱させないように、やって行きましょう。




































