女子美の中高大連携授業
私立中学の価値ーゼロ
内容は、私立中学の価値から続く話題です。教育全般です
条件は1つだけ・・「最初から、誰かを、無視する意図がある人を除く」です。
量的様
そこで、背中を押すかは、わたしは極めて慎重ですが、
↑
ううん、、逆です。
子が親の背中を押せないといけないのです。
それ位の説得力や、親にあきらめさせる力がない者が、とてもじゃないが、やっていけない。
私はそう思っています。
つまり、分野に進む時は「親不孝もんの集まり」みたいなもんですね(笑)。
母に言われましたよ。
「あんたに一番心労をかけさせられたわ!」って。
友人の子どもが大学のとき、研究で功績があったということで、研究室に残ってほしいといわれたそうですが、そういう仕事は給料が安いから企業に就職したと聞きました。とても残念に思いました。
自分としては、子どもは研究職についてほしいと思っています。それが、大学でも企業でも、どちらでもいいと思っていますが、必要とされているところで研究の仕事をすることを希望しています。
でも、給料が安いという現実は、庶民ならだれもが受け入れることではないのでしょうね。
やはり、私立中学に行く人というのは、早い時期から、いかに給料の高い企業に行くのかということまで、考えている人が多いのかもしれませんね。
だとすると、それはとても庶民的な感覚だと思うのです。
現実様
とても深いお話ありがとうございます。
確かに、、その部分はあるような気がしますね。
また、親は自分の経験でしか物事が見てしまいがちなので、自分の知らない分野に子供が進むとなると、それもまたものすごく不安になるものなのでしょうね。
そこに「安定」というものがあれば、親は自分の知らない世界でも不安はあっても安心は出来出来るのでしょうね。
親子で望む将来像が合致していると、そこをすんなりクリアしていけるのでしょうかね。
これからも、是非是非書き込みよろしくお願いいたします。
量的様
追伸、また言葉足らず、申し訳ありません。
私のような進路を選択する若者はごくごく一握りだと思います。
ですので、量的様の考え方や経験談の方が、多くの方達の参考になると思いますので、よろしくお願いいたします。
万が一、私のようなかなりリスクの高い職業を望む子供達がいたら、と私は色々書いただけですので、そこの部分を明確にしておかねば、、と思い追伸させて頂きました。
■地域、時代さん。(そのほかの皆さんも)
いろいろ、「こめんと」ありがとう。
これは、別に、なにか「答え」ではないのですが・・・
Hello Goodbye
You say yes, I say no
You say stop and I say go, go, go
Oh no
You say goodbye and I say hello
Hello, hello
I don't know why you say goodbye
I say hello
Hello, hello
I don't know why you say goodbye
I say hello
I say high, you say low
You say why and I say I don't know
これは対話じゃないし~。┐(´-`)┌
Revolution
You say you want a revolution
Well, you know
We all want to chage the world
You tell me that it's evolution
Well, you know
We all want to change the world
But when you talk about destruction
Don't you know that you can count me out
Don't you know it's gonna be alright
Alright, alright
誰かの革命?が・・素晴らし~とは限らない。・・・( ̄  ̄;)
Let it be たしかに あるがまま ・・でも
自分の心の「あるがまま」に「振舞え」という歌とは思えず・・。(-_-)ウーム
自分が、いま「ある」ことを、うけいれる・・もっと、静のイメージだ。
てなことは・・考えました。
地域、時代さん・・・・がんばりすぎ~。
ちょっと、時間と余裕がないので・・コメント少なく、申し訳ありません。
少しだけ
■量的さん
・・あのセリフ「信じれば夢は叶う」
>キャッチコピーは短い方がよい、でもあまりもはしょりすぎだと思う。
>それじゃまるで「何をしなくても」「ただ信じていれば」夢は叶うみたいじゃないか。
>この文章をここまで削った奴に、何を思ってここまで削ったのかと問い質したい、
>とあります。
>・・・・同感です。
とくに、ああいう(勝ち負けがわかりやすい)世界では・・・「ただ信じていれば」??でしょう。
でも、信じれなくなったものから、脱落するわけで・・・きっと「信じる」だけの根拠や、環境や、精神力(思い込みも含め)が、それぞれに「ある」のでしょう。配合はわかりませんが。
または、地域、時代さんの言う、「信じる」しかない状況でしょうか。
それでも、それを「信じ」続ける過程において、小さな結果や、誰かのサポートに、支えられたのだと思いますが。




































