在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
私立中学の価値ーゼロ
内容は、私立中学の価値から続く話題です。教育全般です
条件は1つだけ・・「最初から、誰かを、無視する意図がある人を除く」です。
適性様 シルバースプーン様
修造さんは、エースを狙えを読んで、テニスに目覚め、そして毎回必ず全巻持って試合に行かれてたんです。
適性様がおっしゃるように、すごくメンタルトレーニングがご自身にも必要となされたんでしょうね。
だから?
あんな風に「熱くなれ!」と、ご自分も周囲の方達にもおっしゃるのかな?
名言(笑)の「~、~、な~んて、思ってんじゃねえのか?」って、部分がくよくよしてしまう松岡さんなんでしょうね。
そして後に続く「ファイトだせよ!」の部分が、自分にはっぱかけてるもう一人の自分なんだな~。
っていつも思っています。
誰のファン?って聞かれて「松岡修造さん!」って言ったら、みんな「黙ってたらエエ男なんやけどな」って言うんだけど、私は、彼が黙ってたら、全く興味がないです。(笑)
あの熱くるしいほどのまっすぐな修造さんに惚れとります。爆!!
たぶん、私もまた、メンタル系を強くしないといけないタイプだからなんだろうな~。。。
離陸様
今、観続けているTVドラマは平清盛だけになってしまいました。
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一緒です!!
ポートキー様も??(笑)
いやあ~。。。私は、超へなちょこですよ。
自分でもわかってるんです。
超へなちょこ。感情的だし。いつも、へこみまくってます。
ここでも、そうです、皆さんがいてくれるから、弱っちい自分に、あかん、あかん、って思いながら書き込みしています。
だから、松岡修造さんが好き。爆笑!!
量的さんのようにダイナミックな詳細の話を子供に語る~
↑
量的様は本当にすごいですよね。
物事の奥の奥まで徹底的に掘り下げる、って目線なのかな?
これは僕の考え方なんで、他の方は違うかもしれませんが。
って優しい目線なので、おっしゃる事がすごく良く理解出来ます。
「生きる力」
これは、親も自分自身に問わねばならない事でしょうし、子供にも、最終的にはこれだろう。私もそのように考えています。
私のレスがやはりこのスレにフィットしていない感もある中
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高校生親様
なにをおっしゃる!
高校生親様がここに来て下さって、ありがたや~。て思ってます!
フィットしまくってますよ。(笑)
深く深くしっかりと議論が出来る方がまた一人登場して下さって、私も皆さんも本当にありがたい限りですよー。
エリート、リーダー志向と言うのは日本ではちょっと抵抗感あるでしょうか?。
↑
個人的には。。。
「志向」と言われれば、う~ん、、、どうだろう?「志向するものなのかな?」と、少しだけ思います。
エリートの中にも色んな分野(職業)がありますよね?(私は良くわからない世界です)
リーダーの中にも色んなタイプがある。(これは、少しだけわかります)
もちろん、私は自分の欲しいものは絶対に手に入れたいです(笑)。
どんな苦労がそこにあっても。。。
でも、それは「志向」ではない。
「その時、その時、自分がやりたい事の積み重ねの過程と結果により得られるもの」のような気がします。
ですので
彼はエリートである。
彼はリーダーである。
は、すんなり入ってきますが、「彼はエリート志向である」「リーダー志向である」って言われたら、え?って思ってしまうかな。。(笑)
頑張っていて、ふと後ろを振り返ったら、自分は「そうであった」という状況が最良かな、、と思います。
私ね、自分の持論の中にあるのですが「一番を目指す人」って、ちょっとした競争には勝てると思いますが、最終的に一番になれない人が多い気がします。
一番になる人は、自分の欲しい事を徹底的にやり抜いた人、そういう人達の後ろから「一番」「てっぺん」の評価がついてくると思います。
そして、そういう評価を手に入れたように周囲から思われる人達は、たぶん、それを求めていない人なんじゃないかな?って、感じる事が多いです。
「その時、その時、一生懸命」これの積み重ねなんじゃないかな、って思います。
言葉で書くと、簡単ですね。
地域、時代様
ありがとうございます。勇気づけられます!。
エリート・リーダーって言葉はやはり受け入れにくい感があるんですね。私の中ではエリート・リーダーであるが故の社会に対する使命感という感覚が大切ではないかという思いがあります。大学時代に大江健三郎が、確か「持続する志」の中で、知識人の使命とは皆より心許ない足でしかし皆の少しだけ前を歩いて行くことだ、という趣旨のことを言ってるのを読みました。臭い、と思う方もいらっしゃるかもしれませんが、大学に入ってはみたものの方向性を見失っていた私にとって、光を当ててくれた感覚を持ったものです。この「知識人」を「エリート・リーダー」と言い換えると、アメリカ人のメンタリティに近いんではないかと思います。「少しだけ」じゃないかも知れませんが。
一流大学に行って高度な教育を身につけようとする者に対し、それは何のためなのか、志向性を求める。自分が良い暮らしをしたい、それもあるんだろうけどそれだけか?。アメリカのやり方は、少なくとも大学入学の時点でそれだけだったら入学資格なしと言っているように感じます。その後結局おカネ儲け志向になってしまう人も多いのは事実ですが。
大学入学時点ではまだ高度な教育は受けていないので真のエリート・リーダーではないが、それを志向し、使命感を持たないなら高度な教育は授けないよ、と。取りとめなくて済みません。
何人かの方からコメントをいただきましたが、忙しくてご返事できず、申し訳ありませんでした。
抜けがあるかと存じますが、まとめて。
離陸さん、ほか皆さま
日本型vs欧米型の対比について、ほぼ同意いたします。なかなか、打ち破りたくても打ち破れない壁が、企業にはあります。
しかし、平均的労働者ではなく上層ノンマニュアルを対象とするなら、欧米、特にアメリカの人の終業時間が短いとは、私にはとても思えません。30年前は、勤勉で猛烈に働く中間管理職に、米国企業は支えられていたと考えています。効率化の嵐で、中間層が崩壊し、一部の、死ぬほど働いて巨万の富を得る人と、それ以外、になってしまったのかも知れません。
女性がキャリアを積むにあたり、ある程度個人プレイができる職場、あるいは個人プレイができる職種、というのは、残念ながら、現在でも、重要なファクターと思います。それから、前にも書きましたように、資格職は、やはり、子育てが一段落した後の復帰の容易さは違うと感じています
私の会社は、歴代トップの理解もあり、雇用機会均等法前から、機会均等の実現に舵を切りました。しかし、最初はスゴかったです。
使う側(男性上司です)は、腫れものに触るように扱うか、いじめ倒すかの二極化(前者が多い)。
使われる側は、大卒総合職採用(まだ、一般詳細用があった時代)としての処遇ややりがいのある仕事と、秘書のおねえさんと同じ勤務時間やちやほや感を、同時に求める人が多くて、閉口しました。
男女いっしょに開発を行い、セクションのリーダや課長が年下の女性であることも普通、というようになるまでに、20年以上かかっています。
リーダー育成について
私は、海外勤務の経験が無いのですが、高校生親さんが言われる、欧米一流大学の、リーダー、エリート育成とリベラルアーツについては、違和感ないです。ただ、日本の入試制度などについて否定的に言った欧米人には会ったことありません。日本は日本、という感じなのでしょうが。
このスレに、昔、根本的さんという方がおられ(どうなさっているんだろう)、リベラルアーツ大反対でおられました。
私は、リベラルアーツの中で育ったのですが、少し、専門力強化に比重を移した方がいい、というほうに傾いています。これは、リーダー育成ではないかも知れないけれど、テクノクラート育成にはプラスに働くかと考えているからです。
自分の分野で何かを勝ち取った人でない人がテクノクラートをやると、なんか、変なんですよね。くだらない正論を吐いたり、つまらない施策にこだわったり。。。。
という、経験もあるのですが。
それから、現在の大学生や院生の圧倒的勉強不足をどうするか、ということもあります。
地域、時代さんの、【2496942】には、心底、同意します。
だから、落下傘管理職は、辛い。 あ、ひとりごとです。
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最後になりますが、娘に温かい言葉をくださった多くの方がた、ありがとうございます。
勤務3日目に、長時間の手術の補助、その後さっそく当直らしく、甘くないですね。
いまのところ連絡が無いので、医療ミスをやらかして逮捕収監された、ということは無いようです。
それがあるから、アジア系の母親と白人の父親を持つ子は、自分をアジア系とはいわないって話が、
最近のジャパンタイムスにのっていて、そうだろうなあ、と思ったばっかりなんですが。
そんな軽い記事だったのかしら。




































