在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
私立中学の価値ーゼロ
内容は、私立中学の価値から続く話題です。教育全般です
条件は1つだけ・・「最初から、誰かを、無視する意図がある人を除く」です。
適性さん、
下記のご質問ですが、謹んで回答いたします。
えっと、ProMetal Proでした。
・・なんでも、ティファール独自の6層「プロメタルプロ」コーティングで●キズや摩耗を寄せつけない、サファイアコートとセラミックベースのダブル配合。●IHのタイマーを利用したとろ火煮込み調理でも、こびりつきにくい。●調理後の、あと片付けもラクラク
だそうです。
ん~。シルバーなんとか、と違うなあ。。と思って見ていました。
<適性さんWrote >
量的さんが、フライパンながめているのですよ(笑)
T-falのフライパンには、なんて書いてあったのでしょうか?
量的さん、
【2454211】 投稿者: 量的さん(「生きる力」習得議論経緯から③)にて、1996年の定義を今日の視座から見直した考察を読ませて頂きました。
1996年第一次答申の「生きる力」定義が2008年中教審答申「幼稚園、小学校、中学校、高等学校及び特別支援学校の学習指導要領等の改善について」に反映されているとのことで、先の理念はまだ生きていることを認識しました。
試しに、課題のひとつを2項の●の手法でアクションの落とし込みまでしてみようと試みましたが、右の項目に行くほど分岐が多くなり、簡単には手に負えないことを認識しました。そこで、学事出版社の目次をレビューしてみましたが、感じのは、中教審答により「生きる力」を授業カリキュラムの中で育む検討相当成されていて学習指導要領にて指針として、それぞれの授業の進め方や生徒が身につけるべき能力のポイントまで、既にシラバスとして落としこまれているはず、ということでした。そう考えると、問題点は、現場での先生による生徒への授業が目的を達成するレベルに達していない、あるいは、授業で生徒が意図するレベルに上がってくれない、末端でのアクションの中にあるということになります。近年、教師資格は大学院卒業を条件としようか、というような話を新聞等で読みましたが、上部では、先生の力量を上げることを対策の一つとして考えているのでしょう。私の関心のひとつはは、子供の視点で、子供が意識と心構えを持って、与えられた機会で成果を得るためのモチベーションをどう持つかですが、これも難しい課題です。
1..「生きる力」として必要なことには、現状の深い把握をすること、があります。
現代日本が置かれている様々なIssueを、深い次元で理解することが求められています。・・・今、直面している、日本の課題の多くは、理解をすることがそもそも単純なものではありません。複数の「知恵の輪」が複雑に絡み合っているようで、一体いくつの「知恵の輪」が絡んでいるのかがわからない無い状態です。現状を深く理解するためには、様々にIssueを切り出して見ながら、理解を進める作業が必要です。
● 生きる力としては、知識、教養、そして思考力、判断力、表現力に加え、コミュニケーション能力や行動力、積極性、変化に適応する力等、多くの力を総合的に鍛える必要があると思います。各人の個性における強みを活かして、足りない力を強化するには、他者の視点からのフィードバックと指摘は有効です。このような力を育む方法が、2項、3項につながるということですね。
2. Issueを「上手に課題として切り出して、回答可能な問題に近づける能力」
●ここで必要なのは、重油度の高い課題を項目を切りだして、
各課題>主原因>各成長過程における原因>各成長過程における対策>学習法>測定評価法
の順に分析して対策と実際のアクションを構築する能力です。
この分析が出来れば、実社会でも使われているLesson & Learnt Programの進化形として、課題から最後のアクションプランまでTree状にリストに纏めて、各ステージで確実に実行し、最終的には目標に達したか評価する管理手法をを教育の場に落とし込んで、ひとつの型を作ることは可能です。
3.「生きる力」として、大事になっていることは、自分の頭で考えることです。これは与えられた問題に想定された解放で答えを出すだけではなく、別解を求めたり、問題を再度替えたりとする、フィードバックも含むダイナミックな問題の取り組みです。
● この部分は、2項の>学習法の設計に係わるところです。授業の中で課題を与えてのワークショップ形式が有効のように考えますが、先生がしっかりとファシリティトし生徒が深く打ち込むことが必要です。シラバス的なガイドと実習での反省とフィードバックも必要でしょう。ここも大切なところです。
私も、ひとつひとつ理解しながら考えたいと思います。先は長そうです。
<量的さん投稿から引用>
・・・ついさきほどですが、求められている「生きる力」の定義について③を書きましたが、
1996年7月19日第一次答申の「生きる力」定義が2008年1月17日の中教審答申「幼稚園、小学校、中学校、高等学校及び特別支援学校の学習指導要領等の改善について」に反映されており、H23年4月(つまりこの春)からの中学校、高等学校H25年度入学生からの学習指導要領改訂のバックボーンな訳なので、とても重要な部分と個人的には考えています。
内田樹先生・・の現代ビジネスの記事
http://gendai.ismedia.jp/articles/print/28694
読んでくれた人が「いる」ことは、反応はどうであれ・・とっても「いいこと」です。
あれも「意見」ですからねー。
その内容が「自分のこと、言われている」と思う方もいるのかもしれませんが・・。
興味ある方は、お読みくださいねー。
自分たちの地域で、自分たちの子供が、「どのような」教育をうけられるか?
という、ことが『大事』であるという、共通見解が、あったのでしょう。
他の公立がやっていないから・・ではなく。
できるのだから、「する」。できるのだから、「選択する」。
ということでしょう。
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公立一貫様
適性様がおっしゃっている事、私もこれに深く同意いたします。
理由は、私の投稿者名「地域、時代」です。
この投稿者名をなぜ自分につけたかと言いますと、皆色んな意見があるだろうけど「地域と、時代によって、色んな選択があるのではないでしょうか?」と常日頃から感じているからです。
人間は地域によって育てられるが振りまわされる事もある。
時代によって解放されることもあるけれども振りまわされる事もある。
一人一人に影響を与える地域性と時代性は千差万別。
だから一概に「これがエエ」とは言いきれない。
私はそのように考えています。
公立一貫様
「これがエエ」とは言いきれない。
しかし、動かなければわからない、経験しないとわからない。
とも思っています。
ですので、和田スペシャル。
テレビなどで実際に活動している地域の方達、子供達を見ていると、生きいきとしたその姿に、「素晴らしいな、エエな~。」って思います。
ポートキー様 離陸様
カーネーション。見ました。
私に気を遣って、お父ちゃんの事黙って下さっていたんですね。
じーーーんときました。
明日からが楽しみですね。
ポートキー様
教えて貰ったドラマ。録画しました♪
また見まーす!!




































