在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
私立中学の価値ーゼロ
内容は、私立中学の価値から続く話題です。教育全般です
条件は1つだけ・・「最初から、誰かを、無視する意図がある人を除く」です。
資源がない国はつらいですね。
アメリカやオランダ香港に在外資産を凍結され、経済封鎖状態となった。
で、満州解体、中国撤退、三国同盟を脱退しろ!でしたっけ。
これを、受けていれば、300万を超えるといわれる
命を失うことはなかったのでしょうね。
命をとるか、誇りをとるか?
捨てるのが自分の命でないのなら、命をとるべきだったのかもしれません。
ただ、誇りをとってしまうところが、
日本人らしいといえば日本人らしいかも。
旧制中学、高校に限らず、それこそ武士道マインドな感じで。
>わざわざこちらまで彷徨い出てくる必要はない。それとも貴女自体が長屋王や早良親王のような怨霊なのかな?
>どなたかに鎮める霊廟作ってもらうといいですね。それとも呪いの言葉で・・・・・インターネットの電波止めてみたら。貴女ならそれくらいできますよね、シャーマン卑弥呼さん。
怨霊って、罪の意識からくる不安と恐怖によって、相手をそのように仕立て上げられるものだと思います。
ふふ・・・様は言葉はキツイが(苦笑)、ストレートにものを伝える方だと思います。
いきなり直球でこられるから戸惑ってしまうんですよ(笑)
でも、よく読めば彼女の言葉はよくわかる。
その直球に、誤魔化して攻撃するか、議論をつくすかで分かれるんですね。
無常感様は、まずは攻撃性の無い(感じない)議論をつくされていらっしゃると思います。
文章力があらへんなあ~(泣)
(誤)
怨霊って、罪の意識からくる不安と恐怖によって、相手をそのように仕立て上げられるものだと思います。
(正)これでもうまくかけてないかも(涙)
自分の罪の意識からくる不安と恐怖によって、相手を怨霊にしたてあげて、
自分を正当化することだと思います。
>旧制高校出身者(政治家、官僚)が軍部の独走を止められなかったのはどうしてか? 戦前の日本がどうしてあのような結末を迎えたのか?・・・・・多くの人が考えたと思う。
当時の旧制高校から旧帝大卒が、政治家や官僚ばかりというわけではない
わが祖父は政治家でも官僚でもなかった
技術者、研究者、教育者、医療従事者、銀行金融関係、多くの事業主(今の商社の役割)など
各界で活躍していたんだよ
日本の最高水準の高等教育を受けた者たちが
当時どのような立場にいたのかわかるだろうか?
日本の辺境の地を治める豪農一族から村の財産を一身に受け、その土地の発展を支えるために送り出された子らは
卒業後は地方のインフラを整備し、地域医療や流通の強化に尽力した
それは結果、国を強く支える役割を果たした
また日本のみならず、大東亜全てを日本が導くべく時代の流れの中
使命に燃えて海を渡り、純粋に国を背負って役割を全うすべく真摯に働いたものが沢山いた
その結果、満州、朝鮮半島、台湾やサイパン島・・・
たくさんの土地のインフラを調え、銀行を設立し資金調達し統治していた
平和な世で、細分化された専門性を極める今の高学歴者たちと少し状況が似ている気がするのは、
私だけだろうか?
私は、軍部が暴走した背景は実はここにあると思っているんだ
そして、それに祖父もきっと気づいていたはずだ
>私は、軍部が暴走した背景は実はここにあると思っているんだ
「軍部の暴走」って、よく聞く話ですが、暴走とは何を指しているのでしょう?
太平洋戦争(大東亜戦争?)をはじめてしまったことですか?
あるいは、終結の時期や方法を誤ってしまったということですか?
そして、果たして、それは単なる「軍部の暴走」だったのでしょうか?
「軍部の暴走」として片づけてしまって良い話なのでしょうか?
それから、日清・日露戦争は正しい戦争だった、つまり、「軍部の暴走」はなかった戦争だったのでしょうか?
私には日本にとって戦争が良いことだったとは決して思えませんが、当時日本には戦争を回避するという選択肢があったのでしょうか?
また、国民はそろって戦争開始に反対していたのでしょうか?
実際は多くの国民を含めた日本全体が戦争不可避という方向に向かっていたように思えてなりません。
>実際は多くの国民を含めた日本全体が戦争不可避という方向に向かっていたように思えてなりません。
異論はない
その通りだと思う
暴走とひとくくりに書いたのは迂闊だったね
戦争不可避であったとしても
その当時、軍部が強力なリーダーシップをとる立場を担っていたこと
そして、その局面ごとにおける判断基準が実に危ういものだったか・・・
そのような意味を伝えたかったのだ
戦争終結時期における日本最高司令部における新事実が、昨年NHKの取材によって明らかになっている
NHKスペシャル「終戦 なぜ早く決められなかったのか」
あの内容は衝撃的だった




































