女子美の中高大連携授業
私立中学の価値ーゼロ
内容は、私立中学の価値から続く話題です。教育全般です
条件は1つだけ・・「最初から、誰かを、無視する意図がある人を除く」です。
「なぜ、勝手に、人の属性を推測して、何かの理由とするのですか?根拠もないじゃないですか」
無「それが、一番卑怯で、一番効果があるから、そうしているだけだよ。なにが悪い?ご都合主義でなにが悪い?それが好きなんだよ。気に入っているのだよ」
「なぜ、反応があると、勝手に、図星にするのですか?根拠もないじゃないですか」
無「それが、一番卑怯で、一番効果があるから、そうしているだけだよ。なにが悪い?ご都合主義でなにが悪い?それが好きなんだよ。気に入っているのだよ」
創作会話?おきにめしてくれてありがとう。
創作にしては、リアルでしょ~
「無常感さんは、自分の子は、どんな子に、なって欲しいですか?」
無「ここだけの話だよ(笑)上等なことを言ったと自己満足する、粘着、ストーカーになってもらって、楽しく人生を生きてほしいです(笑)」
「・・・・・・なぜですか?」
無「私は、それが、楽しいのです(笑)大好きなんです」
「きっと、そうでしょうね」
無「サイコーです。自由です。相手が嫌がるのが、ほんとサイコーです。生きている気がします(笑)」
「相手が嫌がっているのが分かるのですか」
無「わかりますよ、『近づくな』って言われるのですから(笑)」
「それでも、まとわりつくのですか」
無「あたりまえじゃないですか。(笑)」
「距離は離れたら?」
無「名前を、呼びつづけます。(笑)テキトーなこと書きます(笑)」
「相手の気持ちは?」
無「関係あるわけないじゃないですか?ほとんどの人間は、私の下であって、私は上等な人間なんですよ。上等な人間は、自由があるのです。(笑)」
「あなたより下の人間は?」
無「私の言うことを、きけばいい。逆らうなんて、絶対に許しません。勉強不足なんですよ。能力がないのですよ。あなたも、あなたも、あなたも(笑)」
「その自信は?」
無「私は、公立伝統校の、エートスを体現する人間です。真善美です(笑)」
「あなたも、間違いますよね。」
無「私が間違い?真善美の体現者であるのです。私の言葉は、事実と同じ価値があるのです。私は上等なんですから(笑)」
「しかし、あなたが言うことは、外から見れば、事実でないこともありますよ。妄想であることも」
無「そんなこと、何の意味もありません。私は、痛くもかゆくもないのですよ(笑)」
「あなたの・・言葉の最後の(笑)・・はなんですか?」
無「それは、私が、誰よりも格上であり、冷静で、余裕があることを象徴する(笑)です。つまり(笑)をむけた全ての人は、私の下であるということです。」
「あなたは、今まで、それは、ほとんどストーカー行為だろ?と言われても、無視してましたよね?いや、反発してましたよね、なぜですか」
無「私は、わざわざ、評判の悪いイメージ、自ら認める必要はないのだよ。そんなもの認めて、なんの得があるのか?自分さえ、認めなければ、そんなものは、ないに等しいのだよ(笑)」
「あなたの考えは、人を幸せにするのですか」
無「私の嫌いな人たちの不幸が、私の幸せなのに・・・なぜ、それを考える?」
「伝統校のエートスは、美意識として公に殉じることなのでは」
無「私が、公なのだから、私の心が反発することは、公の敵なのだよ(笑)」
「なぜ、勝手に、人の属性を推測して、何かの理由とするのですか?根拠もないじゃないですか」
無「それが、一番卑怯で、一番効果があるから、そうしているだけだよ。なにが悪い?ご都合主義でなにが悪い?それが好きなんだよ。気に入っているのだよ」
「なぜ、あなたに、同調する人は・・(笑)・・が不可欠なんですか」
無「それは、同じ穴の狢だからだ(笑)人を見下したいのだよ(笑)。」
「なぜ、反応があると、勝手に、図星にするのですか?根拠もないじゃないですか」
無「それが、一番卑怯で、一番効果があるから、そうしているだけだよ。なにが悪い?ご都合主義でなにが悪い?それが好きなんだよ。気に入っているのだよ」




































