在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
私学中学の価値 3校め
引き続き よろしくお願いします。
スル―プさん
それでお互いが了承するればということですよね。
どちらも受け入れてこそ成立するわけで。。
無常感さん
Let it beですね。今Ypu-tubeでこの歌聞きながら書いてます。
私のはまっているスレッドで 「女子にとって丁度いい大学」というのが
あってお気に入りに入れて毎日読んでました。
すると今日適性さんがコメント入れてました。
読まれてはいかがですか?
それについてコメントされているかたもなかなか鋭かったですよ。
私の時代は、地方でしたし
やはり男子の兄弟を優先して育ってきています。
そして、就職も地方では非常に限られていて女子の大学について
は今のような感覚ではなかったです。
銀行に就職してからある資格を取るため夜専門学校に通っていましたが
父は賛成していませんでした。
一応あるレベルの資格は取っていますが、反対されても
押し切っていたら良かったと思うこともあります。
昔は、女子にとって丁度の大学という言葉も
違和感ない時代だったでしょうが、
女の子であっても自分が目指している大学に女子であるから
と言って控えるとう時代はもう終わったようにも思いますが
今でも昔感覚の価値観を持たれてそれで通用する世界が
あるのならそれもまたアナザーワールド的な興味深さでもって
読んだりします。
無常感さん
うちは、多分理系になると思います。
なので計算しているのだけれど
本当に理系の私学の学費は高いですね~
勘弁願いたいぐらいです。実習費用も高いし
国立にお願いですから入って欲しいところです。
スマホ欲しい。。お父さんも持ってますしね(^^)
ゆるいさくらパパは、子供の希望に添い持っております。。。(汗)
無常感さん
>私立大学に、なぜ、合わせる必要があるのか。
本当にそう思います。
なぜ、その必要があったんでしょうね。
学生と保護者に何のメリットがあったのでしょう?
不思議ですよね。
>仕方無いので、アメリカに代わりにやってもらいましょうか。
改正もお願いしちゃいますか~。
いや、改正するわけないじゃないですか。
改正されちゃ困るでしょう。
12歳の子ども、バンザイですよ。
>おおもとを変えずに、ローカルルールでやっちゃうわけですね
>これはわれわれ日本人の悪いクセです。
これは何なのでしょうね。
クセで片付けられないものがあるように思います。
面白い考え方ですねさん
>国立大学の授業料を無料化すると、私立との格差がさらにつきますよね。
>そうすると、受験競争がますます加速するような気がするのですが。
授業料の格差に関係なく、競争は加速しているから、関係ないのではないですか?
無料より、月1万程度は取ったほうがいいと思います。
ただは、よくないですよ。うまく言えませんが。
今は学費が高いことにより、大学そのものを諦める
実は優秀な学生がいるのではないでしょうか。
>また、私学が淘汰されると、大学にいけない学生は増えますが、
>これは世論が望むことなのでしょうか。
高校レベルの能力もない大学生が増えることを世論は望んでいるのでしょうか?
大学って何ですかね。
>やはり、大学合格=ゴールを崩さないといけないと思うのですが。だめですか?
それは何のために大学に行くかと一緒だと思うのですよ。
そこを崩すには、そういう価値観はあまり意味のないものだと気づかないといけない。
そして、代わりに一体何が大事なのかを教えることになるでしょう。
その辺の教育を小学校あたりからずっと地道にしてほしいということです。
それがしっかりできれば、習熟度別だろうが何だろうが、
変な優越感やら劣等感やらでややこしくなることもなくなるでしょうね。
さくらさん
いまや、男子、女子でもないでしょう。女子大学の存在意義の説明が難しい時代になりましたね。
うちの愚息も、理系っぽいんですよね。
なにやら、理科2分野、地学系に興味があるらしい・・ああ、まずい、なんとしても、国立に・・
スマホ、私は反対したのですが、辛いはずの家内が急に息子よりで・・
今日、ショップまで運転させられ、あっという間に、二人で申し込んでいました。
無常感さん
地学なんてすごく面白そうですね。
地球科学職というのも就職先にあるようです。
(母目線だとついつい就職先のことに注目してしまう)
そうですよねえ。理系は大学院はいまどき普通に出ている
のでそこらへんも考えると国立にとの思いはつのります。
弱点さん
国立大学授業料の件ですが・・なんか、陰謀のにおいがするんですよね。
アメリカへの憲法改正の外部委託・・やはり、無理ですよね~表立ってやったら。
日本人は、ローカルルールが大好きなんですよね・・目立たないところで、コソコソとやっちゃう。
クセではなく、何でしょうか・・
日本教の教義かもしれませんね。




































