インターエデュPICKUP
8211 コメント 最終更新:

私学中学の価値 3校め

【2453513】
スレッド作成者: ようこそ!書き込み歓迎 (ID:80gWfX5qAeY)
2012年 03月 03日 00:25

引き続き よろしくお願いします。

【2493039】 投稿者: 糞親父   (ID:CjBg8YuGxCU)
投稿日時:2012年 04月 02日 17:25

>ピシっ。ピシっ。


ほら。

【2493040】 投稿者: 視点   (ID:1pHT5OfLTaw)
投稿日時:2012年 04月 02日 17:28

>ピシっ。ピシっ。


痛・・・・奥歯折れた。

【2493064】 投稿者: 地域、時代   (ID:IBVAY.esfaU)
投稿日時:2012年 04月 02日 17:53

勝った♪(笑)

【2493120】 投稿者: さくら   (ID:vLt07JRM.G.)
投稿日時:2012年 04月 02日 18:57

奥歯折れてお気の毒ではあるけれど

視点さんの視点相変わらず斬新で良かったです☆


地域、時代さんと糞親父さんのコラボもあったし♪

【2493362】 投稿者: 面白い考え方ですね   (ID:ytl1yYfXn2s)
投稿日時:2012年 04月 02日 22:56

日本の弱体化の理由につきまして、ご意見をいただきありがとうございます。理由は、たくさんあると思います。皆様が書かれていたことは、すべてごもっともだと思います。

私が先に書いてしまうと、そこを基点とした意見になってしまうと思いまして、それでは自分自身面白くないので、後出しとさせていただきました。自分にとってここにいる動機は、後出しで勝つことではなく、この場の情報を現実の自分の生活の中で役立てることですので、ご容赦ください。

私が考えていたのは、無常感様と視点様にちょっと近い物です。弱点様もちょっと書かれていますね。

ひとつは、日本が裕福になってしまったことで、ハングリー精神(無常感様のいう「リアリティ」の一部だと思うのですが)がなくなったこと。かつては、敗戦や貧困から立ち上がろうという意識が、日本のすさまじい成長を導いたのではないかと思います。

もうひとつは、平等という自然の摂理に基づくものです。国家間の平等(発展途上国の台頭)、男女間の平等(女性の進出)がこれに当たると思います。もちろん、進出していく女性に問題であるはずがなく、これに対して、男性や国のサポートする努力がまだまだ足りず、少子化に繋がっているのではないかと思います。

最後に、「(受験ごっこをしてる)余裕が、いまの日本にあるのか?」という無常感様の意見はごもっともだと思います。国民は、まだまだ大丈夫という余裕をもっています。日本は強いという思い込みの慣性力が強く、もはや、下降を止めることはできないのではないかと危惧しています。ただ、心の幸福さえもっていれば、いちどどん底に落ちてから、また這い上がるというのも、ありなのかなと思っています。


無常感様家での、

> スマホ、私は反対したのですが、辛いはずの家内が急に息子よりで・・ 今日、ショップまで運転させられ、あっという間に、二人で申し込んでいました。

というのを読み、これが世論なのだろうなと思いました。無常感様でも世論には勝てないということでしょうか。崇高な意見はなかなか受入れられないのですよね。

【2493376】 投稿者: さくら   (ID:vLt07JRM.G.)
投稿日時:2012年 04月 02日 23:08

>日本の経済力、技術力の弱体化はどうしてかという問いです。
(面白い考えですねさん)


上記のご意見はこれに対する自分自身のご意見ですよね。

【2493382】 投稿者: さくら   (ID:vLt07JRM.G.)
投稿日時:2012年 04月 02日 23:15

すみません。ここからでした。



>日本人の精神的弱体化ではなく、日本の経済力、技術力の弱体化はどうしてかという問いです。
(面白い考え方ですね。さん)

【2493430】 投稿者: 無常感   (ID:LBKrMWR4SNc)
投稿日時:2012年 04月 02日 23:56

通りすがり2さん

>>でも・・「公教育」って、法律上の規定に無いはずです・・あるのでしたら、不勉強だったかもしれないので、 どこのどういう法律の定義なのかを教えてください。(無常感)

>法律上の規定にあるかどうかは、わかりませんが、 (通りすがり2さん)

ダメですよ・・そこをあいまいにしちゃ。

「公教育」なる言葉は、法律上の規定にはありません。公教育の定義なんて、何とでも言えますよね。
よって・・公教育だから私学助成OK なんてったら、おかしいのですよ。

>「公の支配に属する事業」(憲法上は「公の支配に属しない事業」)という言葉の定義が不明確なことではないでしょうか。

そんなことないですよ。
かつて、国家公務員試験Ⅰ種で、定評があった基本書「日本国憲法概説(佐藤功 学陽書房)」によれば、

**********************************************************************************
「公の支配に属しない事業」とは、厳密に解すれば、民間に私設事業などを指し、国または地方公共団体の経営する事業(たとえば、公社・公団など)や、国または地公共方団体によって人事・事業内容などが指導監督を受ける事業が「公の支配」を属する事業であるというべき・・
*********************************************************************************

学校法人は「公の支配」には属さない・・これが常識的な解釈です。
だけども、どうにかして、この「公の支配」を緩和して読めないか・・それが基本線になっているのですよ。
緩和して読める根拠をどこに求めるのか・・ここで、止めておきますので、ご自分で調べてみてください。
ご自分で調べた方が、力がつきますよ。

また・・法人・団体ではなく、事業である・・よって、公の支配に属する事業なら、公費助成はOKである。
・・これは間違っていますよ。

公の支配に属さない教育事業に、公費助成は × です・・憲法にそう書いてますから、異論は無いですね。
じゃあ、公の支配に属する教育事業への 公費助成はどうなのか?・・ ○ ですか?・・違います、
「分からない」が正解です。

憲法は、公の支配に属する教育事業への 公費助成は ○ とも × とも言っていないのですよ。

よく考えてみてください・・
たとえば、株式会社が「公の支配に属する教育事業」をやってます・・公費助成はOKですか?

スペシャル連載

すべて見る

サイトメニュー