在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
私学中学の価値 3校め
引き続き よろしくお願いします。
だから、勝間和代さんは、枠にとらわれず、自由な発想で企業人で居続ける、三人の子供の母親です。
仕事も子育てもあきらめない(旦那さんのことは見限ったかもしれないけれど)、理想の女性です。
女医のかたでも、子育てと両立しているかたも多いです(自分の主治医もそうだったし、ご子息も地元で優秀な小児科医師)。
これからは、特に女性も仕事を持たなければならず、医者に適性がある女性もいるわけですから、女性が特定の職業に進出してはいけないという制限を加えてはいけません。
勝間和代さんも、女性のライフワークバランスについての審議会の委員をしておられます。
>産むという行為は女性にしかできませんが、
>育てるのは男性にもできますよ。
「産む」がなければ、「育てる」はあり得ませんね。
>中国など、まさにそうですね。
中国の強さは、女性の活躍ではなく、その人口の多さにあるのですよ。
産むことも難しいですが、育てることの方が難しいのです。
勝間さんは、発想が自由なので(移動は自転車を使う、など)、枠にとらわれずに、仕事と子育てを両立してきたのでしょう。
そして、それが出来る経済力を生み出す力もあります。
子供が手が離れて自立してからは、どちらの親と住むか選択権も与えているようです。
ただ、一般人には、こんなスケールの大きい仕事と子育ては出来ません。勝間さんならではのことなので、自分のようにカツマーとしてあこがれる女性が多いんです。
人格にまで触れた悪口は許しません。
遺伝さんの言うとおりに思えるんですよね。
>話変わって、私立大学の助成金がなくなったら、
結果として、受験勉強はより熾烈になるでしょうね。
そしてエリートと非エリートの格差は、より明確になってくるでしょう。
エリートになれるのは、本当に優秀な子供と、
あとは豊かな家に生まれた子供だけ、になってしまいそう。(遺伝さん)
今の日本の状態から転換して助成金をなくすとそうなると思います。
助成金とはなんぞや?法的な解釈とは?
公の教育の定義とは?と考えると無常感さんの言われていることは正しいの
ですが、
無理やり解釈するという形で、中流家庭からでもなんとか
上流に食い込めるという今のシステムをバラスと
もっと格差社会が現実的にはできてしまうのではないかと懸念します。
視点さん、
仕事学買われたのですね。
勝間さんについてのご意見いろいろレスが入っていますが。
視点さんと同じ感想なんですよ。私は。
商売上手だけれど、中身がどうなのだろうと。。




































