女子美の中高大連携授業
塾費用総額(??3年間で200万円??)
塾費用の総額4年生から受験の6年生までの約3年間通わせた場合で約200万円もかかると聞いたのですが、本当でしょうか?
勿論、比較的安い塾から高い塾まであるとは思いますがその差は大きいのでしょうか??
春季・夏季・秋季講習など行かないで、節約できる事もあるとは思いますが・・・・・
4年生・・約40万円/年
5年生・・約60万円/年
6年生・・約100万円/年
私は普通のサラリーマン家庭の母です。
サラリーマンの収入では、やはり3年間で200万円は大きな出費です。
これから受験して中高(大)と進むのですが、塾費用も考慮しなければならないのですね。
私もパートに出ようと考えていますが、受験経験者の皆様の3年間の塾費用をおおよそ教えていただければとても参考になります。また良い節約アドバイスがあればよろしくお願いします。
確かに・・ さんへ:
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> 総合警備保障 さんへ:
> -------------------------------------------------------
> > 早慶ったって難度色々ですよ。
>
> 早稲田でも「政経学部」と「教育学部体育学科」では
> かなり違ってきますしね。
>
> 買いかぶりさんがおっしゃる「将来、就職に有望なのは早慶」の基準が
> 学部で言うと、どのへんなのかもう少し知りたいなあと思います。
>
>
>
>
私の会社や知り合いの会社しかわかりませんが、「早慶以上」であれば「学部」は問いません。それよりも「成績」ですね。「成績」が悪いと「早慶以上」でも採用を見送るようですね。
究極の選択ですが「GMARCH」の「ほとんど優ばかり」と「早慶以上」の「可ばかり」では「GMARCH」のほうに軍配が上がります。もっとも「GMARCH」は最終選考に残れるかどうかが問題ですけどね。
皆さんのおっしゃっている「学部」の優劣って、「入学偏差値」ですよね。それは採用の基準にはなりません。少なくとも私の知っているかぎりは。
??? さんへ:
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> 「間違いではないどころか正確に意味を伝えられる」というのは間違いです。
> 日常言語での「以上や未満など」は、たとえば「若者以上中年未満」などという使われ方をする時があります。
>
この例は貴方の主張と矛盾していませんか?
あなたの説によれば、「未満」という言葉は日常会話では使用せず、
「以下」という言葉だけを使用するはずですよね?
そして、対象を含むか含まないかは文章から読み取るのですよね?
それなのに、なぜ日常会話に「未満」という言葉が登場するのですか?
また、この言葉の意味を
>
> この文意は「若者ではなく、中年でもない」であって、
> 「以上」に託された意味合いは、年齢を重ねるということの特性から言って
> 「若者と言われるような年齢は通り過ぎてしまって、若者ではなくなった」です。
>
と解説されていますが、これはそういう意味には取れませんよ。
「若者以上中年以下」ならば、あなたの説に従って解釈できますが、
わざわざ「未満」という言葉を使っているのですから「以上」は含む意味のはずです。
数学では「〜より大」と表現し、未満のような簡潔な言葉が無いのが不便ですが、
連続した1つの言葉に数学用語が使用されている以上、その言葉全体を数学用語で
解釈すべきではないですか?
このような混乱を避けるためにも、きっちり言葉を使うべきだと思います。
>
> これを瞬時に読み取ることはなんら難しいことではなく、みなさんごく普通にやっておいでですが、
>
いいえ、「若者以上中年未満」という言葉を初めて聞いた人は2通りに別れると思います。
しかも、あなたと同じ解釈の人の方が少ないと思います。
普通、「未満」だけ数学用語通りに解釈し、「以上」だけは数学用語と異なる解釈する
なんてアクロバティックな脳の使い方はしませんよ。
>
> <と≦とで使い分けていたとすれば、正確な意味はとれません。
>
本当の意味があなたの解釈の通りならば、言葉自体が間違っているのですから
正確な意味がとれないのは当然です。
>
> しかし、それは「以下」のせいではなく、センテンスのみだからです。
> 実際にはパラグラフがあり、文章は文脈で理解されるものなので、ちょっとひどいな。さんの文章は、
> ご当人が書こうとした内容を正確に伝えています。
>
本来なら誤った解釈をする危険がある文であったが、その後の文章の内容から
最初の文が誤った言葉遣いをしていることに気付き、相手が本当に言いたかった意味を
間違わずに済んだということでしょう。
誤解を招く表現が有っても良いというものではないですよね。
>
> 我が家にも小学生が居ますが、なにも注意しなくともきちんと使い分けております。
>
そういう意味(日常と算数の時間の使い分け)ではなく、対象を含むか含まないか
によって以下と未満という言葉を使い分けるという意味で申しました。
しかし、あなたがおっしゃる日常と算数で使い分けるメリットはどこにあるのでしょうか?
統一した方が楽だし、解釈という曖昧な部分が無い方がよいと思いませんか?
私立を買いかぶり さんへ:
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> 皆さんのおっしゃっている「学部」の優劣って、「入学偏差値」ですよね。それは採用の基準にはなりません。少なくとも私の知っているかぎりは。
尚更、小6で受けた模試の偏差値も採用基準にならないのでは?
老婆心 さんへ
> 「間違いではないどころか正確に意味を伝えられる」というのは間違いです。
> 日常言語での「以上や未満など」は、たとえば「若者以上中年未満」などという使われ方をする時があります。
> この例は貴方の主張と矛盾していませんか?
> あなたの説によれば、「未満」という言葉は日常会話では使用せず、
> 「以下」という言葉だけを使用するはずですよね?
> そして、対象を含むか含まないかは文章から読み取るのですよね?
> それなのに、なぜ日常会話に「未満」という言葉が登場するのですか?
日常会話では「未満」は使わないなどという解釈を書いたつもりはないのですが、
老婆心さんがそう思われた根拠になる部分をお示しください。
> また、この言葉の意味を
> この文意は「若者ではなく、中年でもない」であって、
> 「以上」に託された意味合いは、年齢を重ねるということの特性から言って
> 「若者と言われるような年齢は通り過ぎてしまって、若者ではなくなった」です。
> と解説されていますが、これはそういう意味には取れませんよ。
> 「若者以上中年以下」ならば、あなたの説に従って解釈できますが、
> わざわざ「未満」という言葉を使っているのですから「以上」は含む意味のはずです。
> 数学では「〜より大」と表現し、未満のような簡潔な言葉が無いのが不便ですが、
> 連続した1つの言葉に数学用語が使用されている以上、その言葉全体を数学用語で
> 解釈すべきではないですか?
> このような混乱を避けるためにも、きっちり言葉を使うべきだと思います。
数学的な用語解釈をするから混乱するのです。
補足しておくと「若者以上中年未満」の意味は「若者でもなく、さりとて中年にはまだ間がある」状態、
多くは、すでに「弾けるような若さ」はないが、かといって「金」や「名誉」を手にするほどの年齢でもないという年代を
感覚的に表現したものです。老婆心さんのような読み方をすれば、読解問題では間違いなく×ですね。
>これを瞬時に読み取ることはなんら難しいことではなく、みなさんごく普通にやっておいでですが、
> いいえ、「若者以上中年未満」という言葉を初めて聞いた人は2通りに別れると思います。
> しかも、あなたと同じ解釈の人の方が少ないと思います。
> 普通、「未満」だけ数学用語通りに解釈し、「以上」だけは数学用語と異なる解釈する
> なんてアクロバティックな脳の使い方はしませんよ。
一般的な会話やその表現に、字面が同じだからという理由だけで「数学的定義」を持ち込むから混乱するのであって、
言語は常に脳の中でアクロバティックに解釈されています、それも瞬時に。
> しかし、それは「以下」のせいではなく、センテンスのみだからです。
> 実際にはパラグラフがあり、文章は文脈で理解されるものなので、ちょっとひどいな。さんの文章は、
>ご当人が書こうとした内容を正確に伝えています。
> 本来なら誤った解釈をする危険がある文であったが、その後の文章の内容から
> 最初の文が誤った言葉遣いをしていることに気付き、相手が本当に言いたかった意味を
> 間違わずに済んだということでしょう。
> 誤解を招く表現が有っても良いというものではないですよね。
センテンスだけで成立している文だったわけではなく、切り取ったのは老婆心さんです。
そしてそこに数学的な定義を持ち込んだのも老婆心さんです。
辞書の用例を無視してまで、これを誤解を招く表現としてしまうのはなぜですかね?
> そういう意味(日常と算数の時間の使い分け)ではなく、対象を含むか含まないか
> によって以下と未満という言葉を使い分けるという意味で申しました。
> しかし、あなたがおっしゃる日常と算数で使い分けるメリットはどこにあるのでしょうか?
> 統一した方が楽だし、解釈という曖昧な部分が無い方がよいと思いませんか?
勝手に統一なさっててください。
使い分けるメリットがあるのではなく、実際問題、そうだというだけです。
じゃあ さんへ:
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> 私立を買いかぶり さんへ:
> -------------------------------------------------------
>
> >
> 皆さんのおっしゃっている「学部」の優劣って、「入学偏差値」ですよね。それは採用の基準にはなりません。少なくとも私の知っているかぎりは。
>
> 尚更、小6で受けた模試の偏差値も採用基準にならないのでは?
>
>
>
もちろんそうですよ。将来はだれもわかりません。
ただ、私のモットーは「現状維持」です。今できることは将来もできる。今できないことは将来もできない。もちろん、ブレる人もいるでしょう。でもそれは少数ですし、現状維持で考えていればブレても対応可能でしょう。
??? さんへ:
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> 日常会話では「未満」は使わないなどという解釈を書いたつもりはないのですが、
> 老婆心さんがそう思われた根拠になる部分をお示しください。
>
なるほど、確かに過去のレスを辿ってみましたが
【273754】「以下と未満を明確に区別して表現しないことが多いです。」
とおっしゃっていて、未満を普段は使わないとはおっしゃっていませんね。
これは完全に私の勘違いであり、お詫びして訂正します。
(*さんと???さんは同一人物ですよね?)
>
> センテンスだけで成立している文だったわけではなく、切り取ったのは老婆心さんです。
> そしてそこに数学的な定義を持ち込んだのも老婆心さんです。
> 辞書の用例を無視してまで、これを誤解を招く表現としてしまうのはなぜですかね?
>
どうしても解せないので自分で調べてみました。最初からそうすべきでした。(反省)
.
1 数量・程度・優劣などの比較で、それより下の範囲であること。数量では、基準を含んでそれより下をいい、その基準を含まないときは「未満」を使う。「室温を一八度―に保つ」「六歳―は無料」「待遇は世間並み―だ」「あいつの理解力は小学生―だ」以上。
.
2 それより後に述べること。下記。「―省略」以上。
.
3 代表となるものを含んで、それに関連するすべてのもの。「校長―教職員一同」
.
4 「御目見(おめみえ)以下」の略。
.
大辞泉
.
今、問題になっている用法は1についてですが、数学用語ではなく一般の日常でも
「数量では」基準を含むと書いてありますよ。含まない場合は「未満」を使うとも
はっきりと書いてあります。大辞林にも数量の場合は基準点を含むと書いてあります。
ちなみにネットのYahoo!辞書で調べました。広辞苑はまだ見ていませんが、同様な
説明がありませんか?無かったとしても、広辞苑だけが全てではないでしょう。
やはり、私が感じていたように、日常でも以下と未満は使い分けているんですよ。
使い分けないのが普通だと勘違いして日本語を語り、人に説教するあなたって・・・
私立を買いかぶり さんへ:
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> 私の会社や知り合いの会社しかわかりませんが、「早慶以上」であれば「学部」は問いません。それよりも「成績」ですね。「成績」が悪いと「早慶以上」でも採用を見送るようですね。
>
私の会社や私の知り合いの会社では、文系採用の場合
慶大=経済学部のみ
早大=政経学部のみ
は昔から暗黙の常識ですが。
いくら学歴インフレの世でも、ワセダ、KOなら何でも
いいってことはないと思いますがね。
老婆心 さんへ
>*さんと???さんは同一人物ですよね?
いいえ、違います。
> 1
> 数量・程度・優劣などの比較で、それより下の範囲であること。数量では、基準を含んでそれより下をいい、その基準を含まないときは「未満」を使う。「室温を一八度―に保つ」「六歳―は無料」「待遇は世間並み―だ」「あいつの理解力は小学生―だ」以上。
> 2 それより後に述べること。下記。「―省略」以上。
> 3
> 代表となるものを含んで、それに関連するすべてのもの。「校長―教職員一同」
> 4 「御目見(おめみえ)以下」の略。
> 大辞泉
> 今、問題になっている用法は1についてですが、数学用語ではなく一般の日常でも
> 「数量では」基準を含むと書いてありますよ。含まない場合は「未満」を使うとも
> はっきりと書いてあります。大辞林にも数量の場合は基準点を含むと書いてあります。
> ちなみにネットのYahoo!辞書で調べました。広辞苑はまだ見ていませんが、同様な
> 説明がありませんか?無かったとしても、広辞苑だけが全てではないでしょう。
> やはり、私が感じていたように、日常でも以下と未満は使い分けているんですよ。
> 使い分けないのが普通だと勘違いして日本語を語り、人に説教するあなたって・・・
よく読みましょう。<「数量」では>ですね。
「早慶以下」も「若者以上中年未満」も数量ではありません。




































