女子美の中高大連携授業
私立高校出身者にノーベル賞受賞者が少ない理由と受験教育の弊害
日本のノーベル賞受賞者の学歴を調べてみると
大学は京都大学東京大学出身の人が多くほぼ全員が国公立大学出身で
高校は公立高校出身の人がほとんどで私立高校出身者は2人だけでした。
その私立高校は灘高校と同志社高校で
野依先生が灘高に通っていた頃はまだ進学校化していなかったそうですし
同志社高校は大学の附属高校で進学校ではない・・・
大学はさておき中高一貫私立出身者にノーベル賞受賞者が少ないのは偶然でしょうか?
自分は中高一貫私立校の受験教育と私立高校中学に入るまでの塾での受験教育に何か問題があると思うんですが皆さんはどう思いますか?
例えば私学や塾の受け身の受験勉強によって
テストの点数や偏差値以外に興味を持たない(学問に対する好奇心がない)人間に育ってしまったり
大学以降の勉強(自分からテーマを見つけて研究するという能動的な学問)ができなくなってしまうというのはよくあることなんでしょうか?
>そうなんですね・・ネットで分かるのか。
鉄緑と研伸館という塾で合計615人在籍してるのですね。
他の私学よりもダントツで多いのです。
だけど、関西人さんが、灘には勉強なんて優先させなくても、山中先生よりもっと地頭がいい学生が、部活やスポーツやバンドやりながら理Ⅲや京医合格だって言われたから、鉄緑在籍の264名はどこの大学学部に進学するのですか?高卒ですし職人になるために鉄緑? って聞いたら答えてもらえませんでした(笑)。
関西人さんが、塾に行くのは高校2年くらいからだって言われるから、600人以上がが高校2年からなら通塾率150%になるのかと考えると夜眠れませんでした(笑)。
視点氏って、質問返されたのに、塾のカウント方法なんて知らんわ、だったでしょうに。
人に依存して何でも聞くのでなく、ネット調べだけでなく、自分で直に電話でもして聞いたら?
小学生も調べ学習やっていますよ
単純足し算の無知を指摘されて、さらに教えて教えてと恥をかき続けるのが、毎度楽しみだけど。
少しだけヒント:トップの学校の人数を一番多く謳うのは塾、予備校の宿命というもの。




































