インターエデュPICKUP
431 コメント 最終更新:

小学校1年生から塾に通った子と3年生から通った子の合格率の差

【248771】
スレッド作成者: 地球儀 (ID:y2QnBXPaZU.)
2005年 12月 15日 16:24

小学校1年生から四谷大塚やサピックスに通った子は3年生や4年生から塾に通った子に比べて勉強はできるのでしょうか?
さらに都内トップ校の合格率はどちらの子供のほうが上なのでしょうか?
塾に聞いてももちろん営業トークで1年生から通った方の方が合格率がいいと言いますが、本当のところはどうなのでしょうか?
ご存じの方いらっしゃいましたらご教示ください。

【255644】 投稿者: 少子化   (ID:PKGtYDrEChA)
投稿日時:2005年 12月 27日 22:13

これからも、ますます塾産業は栄えるのでしょうね。
あまり塾のいいなりにならにように気をつけようと思います。
子供にお金かけすぎて老後が心配になる今日この頃です。

【255659】 投稿者: それにしても   (ID:ZnWTvfEYHZI)
投稿日時:2005年 12月 27日 22:35

みなさん、低学年の塾通いにあくまで反対の方が多いですね。うちは高学年からの通塾組で3年生や4年生でも十分早いと思いますが、だからと言って低学年からの通塾がすごくよくないかというと特にそうは感じません。

よほどご家庭で素晴らしい教育をされているのでしょうが。親が問題集を教えたりするようなことをしているのであれば、塾通いとなんら変わりませんし、できないこどもを叱って関係が悪くなるくらいだったら塾通いさせた方がいいと思います。

塾がよくないと主張されている方は、お子さんにどのような教育をされているのでしょうか?具体的にできれば教えて欲しいです。

【255665】 投稿者: あれあれ?   (ID:N4k1aoCaXME)
投稿日時:2005年 12月 27日 22:42

資質の開花 さんへ:


> 私は基本的に偏差値は重視しません。私が子供に意識させているのは「他の子との順位付け」ではなくて「過去の自分との順位付け」です。前回70点なら今回80点を目指そう。今回80点なら次回90点を目指そう、という意欲を持ってほしいと思っています。つまり、昨日の自分より少しでも理解を深めよう、知識を増やそう、という前向きな姿勢です。
>  



あれあれ?  (219.102.45.222)資質の開花さん、
あなたは他の多くのスレで『偏差値至上主義派』として、
いわゆる校風重視派に対して、激しく論争を挑発していましたよね。


語調はともかくとして、科学的根拠と論理性を重視した、あなたの首尾一貫した
主張内容は、結構気に入っていたのですが、
ここにきて、「私は基本的に偏差値は重視しません」と言われてしまうと、
あなたのこれまでの投稿内容を信じていいのかな?
あれあれ?
となってしまいます。

【255709】 投稿者: 小2の母   (ID:ExjFfhZ4vxw)
投稿日時:2005年 12月 28日 00:16

28ページ【254384】横改め小4の母さま


早くレスしたかったのですが、だんだんこちらのスレの内容が??になってきまして、書くことをためらっておりました(^^ゞ
ただ、小4の母さまにはレス差し上げたかったので、個人的なレスになりますが、この場をお借りいたします。


おそらく、ものすごく近い地域にお住まいのような気がします。
いろいろ親切に書いていただき、ありがとうございました!
本当に、地域的に学力の面で厳しいものがあり、公立に行かせたいとどうしても思えず、また息子の性格を考えますと、家庭学習(通信教育など)や公文、学研より授業形式の塾のほうが、合いましたため、せっせと西宮まで送迎しています。
私も知の翼、以前サンプルを取り寄せました^^
楽しんで学習できそうな内容で、悩んだのですが、親の私が追い詰められないと重い腰をあげないタイプなので、通信教育だと期限を守らなくてもOK(ですよね?)に甘えて、どんどんやらなくなるのが目にみえていました。
なので、親の勝手ですが、塾を選びました。
なので、しっかり知の翼を続けられ、さらに高学年からの塾にすんなり溶け込まれたお子様が羨ましいです^^
我が家の息子は、超のつく負けず嫌い&プライドが高いため、最初できないもの、難しいものに初めから拒絶反応を起こすんです。やってみて簡単&楽しいとわかると、その後は楽なタイプなんですけどね。
息子はスポーツが得意で、サッカーを続けさせてあげたいのですが、高学年になると、塾の時間が増えて両立は難しい・・・息子が何を優先するのか、その時にならないとわかりませんが、今のところの悩みでもあります。






ここからは反論される事を予想して、書かせていただきます。
こちらのスレですが、最初はいろいろな方のご意見やアドバイスがあり、楽しく拝見させていただいておりました。
高校生の親さまの、受験が目的ではない生活の中での教育を具体的に書いていただいたあたりは、非常に勉強になりました。
ただ、高学年もしくは終了組の方のなかには、【それにしても様】のように低学年からの塾を頭ごなしに否定されず、どちらでも良いのではないか・・というご意見もたくさんありましたが、とてもアドバイスとは思えないレスも少なくなかったかと思います。


例えば、自分の経験を踏まえてアドバイスしているのに、どうしてわかってもらえないのかしら・・・などの一方的なご意見。
自分の子供の低学年の時はこんな板は見なかったから・・・と嫌味を書かれる方。
(インターネットが主流になりだしたのは、ここ数年です。プログが流行ったり、ヤフオクが盛り上がったり・・・。なので、こうした板を見る機会が増えただけです。)
高学歴で中学受験を経験された方は、低学年から塾など行かすようなバカな真似はしない・・・という意見には、さすがに反論したくなりました。
世間が狭いです。かなり。
高学歴など、社会に出て名のある企業に勤めれば、それが普通です。
超のつく有名大学のオンパレードですよ。
中学受験に関しては、私たちの世代は普通の公立高校から有名大学に進学した人の方がむしろ多いです。
(若い世代は中高一貫出身がふえてきましたけど)
そうしたいわゆる高学歴の社会にいればわかる事ですが、中学受験のために低学年から塾に行かせる家庭もあれば、家庭学習のみのご家庭もあります。
どうしてここまで断定的に考えられるのか・・・。




私は、皆様が否定されていらっしゃる【素質の開花様】が最後に書かれた内容は、ほぼ同じ考えです。
そして、低学年からの塾通いが正しいとも、高学年からの塾通いでは遅いのでは・・・とも思っていません。
本当に、それぞれのご家庭、お子様の資質によると思います。
ただ、今の小学生はゆとり教育世代です。
終了組の保護者の方の時代とは、大きく異なる点だと思います。
塾に頼りすぎるのはいけないとは思いますが、塾を上手く利用するのも、一つの方法だと思います。
低学年から通わせている保護者の方がみなさんスルーされましたのと同様に、私もスルーさせていただきますが、かなり勇気を出して、最後にレスさせていただきました。

【255718】 投稿者: 時間の使い方   (ID:WFtBRhB1UIQ)
投稿日時:2005年 12月 28日 00:42

今実際に低学年から塾に行かせていらっしゃる方は、
それにけちを付けられる事に拒否感を覚えるのは仕方のないことだと思います。
その最中ですし、
考えた末の結論でしょうから。
子どもさんに良かれとしたこと、人が何といおうといいと思いますよ。
 
私もそうですが、終了組の親ごさん方が低学年から塾に行く事に疑問を感じているということはそれはそれで受け止めていただけたらと思います。
 
理想論に過ぎないといわれる時代なのかもしれません。
だんだん、低学年からの塾通いが多数派になっていくのでしょうか。
いい、悪いではなく、健全な子どもの育ちにとって何が理想的なのか、
現実は別として考えておく事も必要だと思っています。
 
私の理想は子どもが塾になど行かずに行きたい学校で学べることです。
理想は少しずつ現実に負けていきます。
自分の選択と判断に自信を持つことはとても重要な事ですが、
子育ては試行錯誤の繰り返し。
何を優先させて何は絶対譲れない事なのか、常に考えていないと理想を見失ってしまいます。
絶対譲れないもの、それはきっとそれぞれのお宅で違うのでしょうね。
 
一人一人の行動は自分の好きにやればいいのですが、
結果として社会にある流れを生み出していきます。
その流れの中にもしかして飲まれているのではないかどうか、
それを自分の目と感覚で見極める事、
それはこと塾通いに限らず親としてこの社会に生きる大人としての責任だと最近思うことが多いのです。
 
自分たち、自分の子どもがよければそれでいいと言う社会だけにはなってほしくないと思っています。
ここに書きこんでいる方もそういう思いでいる方も多いと思いますよ。
大げさなようですが、今の日本の社会に感じることです。

【255740】 投稿者: 高校生の親   (ID:FmGD8Azcyqs)
投稿日時:2005年 12月 28日 02:20

小2の母さんへ
 
うちの下の子は中学1年です。
この子が幼稚園の時、とても受験熱の高い地域のためか、仲良し6人の中で私1人が1年から通塾しませんでした。
理由は、子供に勉強が好きになって欲しいという気持ちがあり、通塾にしても公文にしても、通いながら子供を勉強好きにする自信が無かったのです。
 
いつも、子供が勉強好きになるにはどうしたらいいかと考えながら生活していました。
人より出来るということで勉強好きになる子もいるかもしれません。でも、もっと大きな世界に出たら、いつも人より出来るというのは難しいことです。だから、人より出来なくてもいい、勉強が好きな子になってもらいたい・・・と。それで、調べ学習をしたり、日々の生活の中でいろんな話をして、好奇心を引き出しました。
 
ほおって置けばいいものを、子供にいろんなことに気付いて欲しくて、子供が疑問に思う前に「ねえ、これどうしてだろうね・・」などと声かけすることもありました。
2年夏くらいから、本屋に行き自分なりに子供に合うと思う算数の問題集も買ってやりました、枚数、時間は決めず、子供がやりたいだけやって、一緒に答え合わせをしました。
 
そのほか、夏休みには毎日日記を書きました。ここで習った漢字を使うようにして、漢字自体の練習はしませんでした。読書は小さい頃からの読み聞かせで子供は大好きだったので、調べ学習で図書館へ行くついでに自由に選ばせて読んでいました。
 
これが良かったのか分かりませんが、比べられるストレスの無い中で勉強大好きな子になってくれました。勉強のことで子供を怒ったことはありません。生活面では怒ることは多々ありましたが・・
 
 4年から塾に通いましたが、受験終了まで勉強のことで、成績のことで子供を怒る事も喧嘩することもありませんでした。子供にも偏差値を意識させないようにしていたので、5年の冬まで、自分の偏差値が高いことに子ども自身気付いていませんでした。
 
低学年から通塾させていなくても、私は教育熱心な親だと思います。世の中には子供にあまり関われない人もいるでしょう。私は恵まれていると思います。
 
小2の母さんはとてもしっかりした方だと思います。きっと子供を上手に導くことが出来ると思います。通塾の弊害はすでに理解していると思います。でも弊害ばかりではありません、親次第なのですから。私の体験談が役に立つかどうか分かりませんが、こういう形の熱心な親もいるということで・・
 
それから付け加えて、勉強好きな子は中学に入っても、変わらず勉強好きです。自分のやるべきことはほおっておいてもきちんとやります。整理整頓はまだまだ言い続けていますが・・

【255758】 投稿者: どっちもどっち   (ID:PvGF/j.292.)
投稿日時:2005年 12月 28日 06:12

おはようございます。


毎回HNを変えてその都度独立した意見を書いている者です。


小2の母 さんへ:


感想をば。


> 息子はスポーツが得意で、サッカーを続けさせてあげたいのですが、高学年になると、塾の時間が増えて両立は難しい・・・息子が何を優先するのか、その時にならないとわかりませんが、今のところの悩みでもあります。


選択肢として、「中学受験をしない」という手もあると思いますよ。


僕は元々勉強は中学からという考え(中学受験否定派)だったので、悩みに悩みました。何人かの「低学年通塾派(?)」の方が指摘されている通り、「低学年通塾はけしからんが高学年になったら通塾で中学受験がんばる派(?)」の方々の「低学年通塾」に対するネガティブな見方は、ほぼそっくりそのまま高学年からの受験体制にもあてはまりますもん。結局は程度の差。五十歩百歩の部分も大いにあると思っています。とは言え、勉強などする必要のない(と私が思っていた)小学校高学年での通塾のマイナスよりも、高校受験のないプラスを取って長男を中学受験に導きました。ただし、小学生の間は家族で夕食を採るべきだという考え方は堅持しようと考え、午後7時過ぎには終わる塾を選んだのです。


次男はとりあえず来年2月から塾に通わせます(兄が行ったのに弟にチャンスを与えないのは不公平だと思うのと、弟の方が中学受験に適性があると思っているので)が、駄目なら1年でやめさせ、公立中学に進ませる予定です。


皆さん低学年での通塾には(けんか腰になるほど)意見が分かれるものの、中学受験は当然とお考えの方が多いようですが、私はそうは思っておりません。公立中学は「ゆとり」とは言ってもどうせ学力は塾でつけるのだから(しかも私立に行っても、1年生の4月から子どもを塾に通わせる「通塾オタッキー」すら少なくないのですから)、学力という面ではどちらに行っても大差ないだろうと考えています。


> ここからは反論される事を予想して、書かせていただきます。
> 例えば、自分の経験を踏まえてアドバイスしているのに、どうしてわかってもらえないのかしら・・・などの一方的なご意見。
> 自分の子供の低学年の時はこんな板は見なかったから・・・と嫌味を書かれる方。


掲示板は元々議論などできる場ではない、ということを参加者の方々はあまりわかってないみたいだな、と思ってここでのやり取りを拝読しておりました。相手の表情も見えないし、自分の表現の足りない部分を補うこともできない。読んでいる人だってどこまでさかのぼってよいのかわからない(というより、自分が読んだレスの周辺を見る人が大半)なので、議論のかみ合わせなんてできるはずがない。ましてや相手を説得?あり得ません。掲示板はそういうメディアではないと思っています(実はチャットでも無理だと思っている)。


私自身は、掲示板に参加するときには、


?自分の意見を一方的に言う
?自分の感想を一方的に言う
?自分に対する質問があった場合にのみ具体的に答える
?自分の書き込みは極力一話完結にする


という原則で参加することが大切だと私は思っています。このトピでの私の書き込みはすべて一話完結なので、毎回最も言いたいことをHNにしていますし、それで十分だと思っています(もちろん例外はありますし、質問に答える時は同じHNにします(そうしないと質問者にわからないので)が)


> (インターネットが主流になりだしたのは、ここ数年です。プログが流行ったり、ヤフオクが盛り上がったり・・・。なので、こうした板を見る機会が増えただけです。)

> 高学歴で中学受験を経験された方は、低学年から塾など行かすようなバカな真似はしない・・・という意見には、さすがに反論したくなりました。


私は、できれば「高学歴で塾など行かすようなバカな真似もしたくない」と考えています。でもまぁ、中高一貫のよい部分もあるし(長男は中3ですが、今も元気にクラブ活動をしているし、理科社会は高校の教科書を使っていて無駄がないのでまあいいか)、次男はできそうな気もするし、まぁいいかなぁという乗りでしょうかね。

いずれにせよ、小学生が夕食も家族で一緒に取れないなどというのは言語道断だと思っています。


> 高学歴など、社会に出て名のある企業に勤めれば、それが普通です。
> 超のつく有名大学のオンパレードですよ。


「超のつく有名大学」をどこまで含めるのかによるかも。ま、大学名がモノをいわない時代に入りつつあることは間違いありませんよね。


ちなみに今は知りませんが、5年前だったかな、当時の一部上場企業の創業社長で東大出身はマクドナルドの藤田さんだけだったという興味深い記事を読んだことがあります(もちろん、「サラリーマン社長」では東京大学が一番です)。今はどうなのかな?僕は自営ですけと、今でも会社勤めをやっている連中の話を聞いたりすると、未だに「大学名」にこだわって採用している会社にまともなところはあまりないな、というのが正直なところ。


> 中学受験に関しては、私たちの世代は普通の公立高校から有名大学に進学した人の方がむしろ多いです。


今も、公立高校から有名大学に進学した人の方が多いのではなかったでしたっけ。


> そうしたいわゆる高学歴の社会にいればわかる事ですが、中学受験のために低学年から塾に行かせる家庭もあれば、家庭学習のみのご家庭もあります。


その通り。


> ただ、今の小学生はゆとり教育世代です。


僕は「ゆとり教育」大賛成なんだけどなぁ。だって、僕が小学生の頃(ド田舎でしたけど)、教科書1年で終わりませんでしたもの。小学5年になっても九九の計算を唱和させられてましたよ。


> 塾に頼りすぎるのはいけないとは思いますが、塾を上手く利用するのも、一つの方法だと思います。


おっしゃるとおり。


以上感想まで。

【255796】 投稿者: ケチな親   (ID:J/gNRR5W0k.)
投稿日時:2005年 12月 28日 09:43

通塾の時期の違いなんて、結局のところ五十歩百歩、というご感想、もっともです。
子どもの育つのを待ちきれず、大人のものさしで子どもの尻を叩いている「教育熱心な親」という意味では、たいした違いはないですものね。

さて、比較的塾っこだった下の子は、小4の時期を「ちょっと勉強するとすごい良い成績になるから、そういう意味では小4は楽しかった」とも言っていました。これは詳しく解説すると、「ママ一緒に勉強してーー」にしぶしぶ付き合ってやって1〜2時間ほどポイントを教えてやるとぐんと上がり、ほっとく(自分で勉強?させる)と下がる、ということなのです。
まあ、一人で授業を聞いているとすぐあきてきて、ノートが悪戯書きだらけになる人間ですので、せっかく塾へ行っていても大半は右から左へ流れていったのでしょう。
こんな劣等生ですので、かなり不安な受験生でした。でも、自分でもまずいと思ったらしく、自分から小6になるとスポーツはやめると言いだして彼なりに頑張り始め、最後の半年は思い出したくない日々でしたが、何とか帳尻を合わせました。

何が言いたいかというと、まあ、こんなもんで、親があれこれ考えても子どもは育ちたいように育つから、どうぞお気楽に、ということです。
で、投資を回収したくなるケチな親は「君子危うきに近寄らず」、しっかりした親は「これはつまりはドブに捨てられている」ぐらいの覚悟をもって鷹揚に、のんびりした子ども時代を大切にお過ごし下さい。
もう、でっかくなって、声も低くなって、ちっとも可愛くない息子二人を見ているとつくづく思います。正月を楽しみにできる、一日一日がゆっくりと過ぎる、子ども時代は宝です!!「お勉強」「塾」なんか屁でもない、貴い貴い価値があります。お金で買えない黄金の日々を、大切に大切にして下さいませ。
(マスターカードの宣伝とは違って、へんにお金を使ってしまうと、子ども時代の「お金で買えない価値」は消えてしまう。子ども時代って難しいです)


スペシャル連載

すべて見る

サイトメニュー