インターエデュPICKUP
1826 コメント 最終更新:

早慶付属は就職に不利ですか

【2499201】
スレッド作成者: 小6親 (ID:qp6F5CxZo6I)
2012年 04月 08日 11:59

大学で早慶に入った人よりも、付属出身者は基礎学力がないと思われるので、就職は厳しくなりますよ、と言われました。やはり付属は避けたほうが良いのでしょうか。教えてください。

【2551840】 投稿者: 県立進学校の課題   (ID:hjsDX7ZuY3k)
投稿日時:2012年 05月 23日 13:56

大学合格実績で教師の人事考課が行われます。
地方であっても国立のポイントが高く、中でも医歯薬系のポイントが高いらしい。
それで、露骨な誘導、早慶から地方国立へ、私立医から国立歯薬へ、が行われている高校多数。
教師側も、地元経済界と教師の派閥しか知らないから、本気で、慶應より山口大(一例です)のほうがすぐれていると信じているので罪悪感も無い。地元に残りたい学生ばかりではない、

【2551849】 投稿者: なんだか   (ID:FJslAMby98g)
投稿日時:2012年 05月 23日 14:01

一緒にされると迷惑な都会人もいると思います・・

【2551870】 投稿者: バラード   (ID:VOFHeWi.y8.)
投稿日時:2012年 05月 23日 14:21

 問題は様
 
 たしかに、慶應を例にとれば、附属出身者は全体の
 2割近くいて、1200人。
 
 このうち100人が書かれたように、自己研鑽を
 つまずに地道な努力もせず とすれば社会に
 3-4千人いるのでしょう。
 
 一方、医学部進学の30名弱も含め、自己研鑽につとめ
 学者や国Ⅰ、法曹界や人望厚い大企業の幹部、経営者に
 という人も学年に100人ずついたとしたら、社会の中で
 3-4千人は、さすが附属の出身で、と見られることも
 あるのでしょうね。
  

【2551882】 投稿者: 首都圏といっても一部   (ID:dRQruyAxfg.)
投稿日時:2012年 05月 23日 14:29

首都圏に住む大多数は違うと思います。
エデュ内では「首都圏では」「首都圏なら」と、まるで首都圏全体が早慶に絶対的価値が持っているかのように断定し語られるのが不思議です。
一部の人は本気で思っているのか、首都圏にいる大多数の価値観はそうではないと知りつつ掲示板だからと大風呂敷を広げているのか、どちらだろう。

【2552238】 投稿者: やれやれ   (ID:j85x2l7qGBM)
投稿日時:2012年 05月 23日 20:11

あくまで原則として、人はそれぞれ一校の中学、高校、大学を卒業します。

たとえ、何校合格(不合格)になろうとも、他にどんな学校に合格(不合格)しようとも、どんな入試方式で入ろうとも、通う学校、卒業する学校は基本一校です。

であれば、自分の母校以外の学校に対して未練やコンプレックス、複雑な感情に縛られることなく自分の学校をとことん愛し、余計な気持ちに左右されることなく学校生活に没頭することができることは、当たり前のようで実はどれほど幸せなことか。

それが早慶附属の数多ある良さの1つだと思います。

【2552343】 投稿者: なんだか   (ID:FJslAMby98g)
投稿日時:2012年 05月 23日 21:41

未練やコンプレックスなどと書き込む時点で・・

【2552443】 投稿者: なんだかさんの粘着ぶりが凄い   (ID:gFJ.cDULTjI)
投稿日時:2012年 05月 23日 23:11

なんだか(ID:FJslAMby98g)


言葉のキャッチボールもしない(できない?)にもかかわらず、毎日昼夜問わず書き込みをなさってますが、
その執着心・粘着性にはただただ驚きを禁じえません。
ある意味、早慶は罪な学校ですね。

【2552452】 投稿者: 嘘はいかん!   (ID:yMwgKFv7riE)
投稿日時:2012年 05月 23日 23:16

>地方旧帝にも極々稀に東大、京大級の学生がいるとは思いますが、
大半の学生は首都圏の駅弁大学(横国、千葉)レベルですよ。
人口ガタ減りの地方国立がいつまでもそのレベルを保っていられるはずがないでしょう?
文系に関する限り、地方旧帝は早慶上位学部には遠く及ばず、
贔屓目に見て商学、社学と同等レベルというのが正当な評価です。


そんなトボケタ評価は聞いたこともありませんよ。
今や私立は正統な受験で入るものは半分程度の体たらく。
附属乱立で、頭数必死でかき集めているのが実体です。

予備校の話では、早慶進学者は埼玉大といい勝負だそうです。
所詮三科目軽量入試で入れるのが私立です。
旧帝と比較なんてとんでもない!!

スペシャル連載

すべて見る

サイトメニュー