在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
子育て、受験、大学、教育その他の井戸端会議
私学の価値の両スレッドが機能不全に陥っていますので・・・・・のんびり何かを語る井戸端会議の場所を作りました。
体罰問題は「私学の価値ゼロ」で煮詰まったやり取りをしていますのでそちらでお願いします。
たらようさん、公立一貫さんに・・・・最近の鴨たちの様子について
冬鳥は全部そろいました。強風でさざ波が立つ中で元気に追いかけっこしています。川沿いにシラサギとアオサギの来る場所があるのですが・・・・・・周りに鴨も沢山来ますので餌の多い場所なんでしょう。
先日シラサギが小魚を捕まえる瞬間を見ました。早業で剣豪の一閃と言う感じです。
水面すれすれにシラサギのつがい?が飛んでいくのは実に優雅で見とれてしまいます。
そうそう、話題の映画「レ・ミゼラブル」見ました。外国文学は縁遠いので概略しか知りませんでしたが・・・・・泣かせる場面、感動の場面が沢山ありました。
娘(実は預かった子)の恋人が革命戦争の決戦前夜に・・・・・眠っている姿を見ながらジャン・バルジャンが歌うところなど娘を持つ父親ならぐっとくるところです。
そうか?・・・・・公立一貫さん同志社で合唱やってましたよね。釈迦に説法でした。歌も素晴らしいです。もっとも音楽万年2~3の私の耳ですが。ラッセル・クロウがあれだけ歌えるとは知りませんでした。
もしご覧になっていたら感想などお聞かせ下さい。
>あとは、未知の巨大な宇宙エネルギーのようなものが降ってきて、
一気にDNAが変異しちゃった説も捨てがたい
これはスタンリー・キューブリックの「2001年宇宙の旅」にそれを思わせる場面ありましたね。
猿の世界に突如現れたオベリスク? あれが知性を与えたのか? 進化論的には宇宙は関係なくて突然変異で産まれた環境適応猿(道具を使えるようになった)が他種の猿人を滅ぼしたのでしょうが・・・・・・・。
ところで遺伝さんと私は親戚なんですよね。両親2人、祖父母4人とやっていくと2の累乗ですから私の先祖は無限にいるはずです。(猿から数えても)
キリスト生誕ぐらいの世界人口どれくらいか知りませんが今の人類が60億人とすると両親世代120億人、祖父母世代240億人なんてやると地球が重さを支えられなくなる。
当然先祖には重複があって共通祖先がどこかにいるはずです。遺伝さんの家系はどこ出身ですか? 場所によっては鎌倉ぐらいから親戚かもしれませんね。
子供のころ・・・・・寝転がってそんなこと考えていたら・・・・日本中親戚だらけじゃん。だから天皇の子供と昔は言われたのかと・・・・妙に納得しました。
■遺伝さん
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DNAのドラマティックな変異は、
どこかで宇宙人と交わった、または宇宙人の実験の成果であるという説が、
自分的には最もピンときています(恥)
あとは、未知の巨大な宇宙エネルギーのようなものが降ってきて、
一気にDNAが変異しちゃった説も捨てがたい(大恥)
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そういう話、ありましたね。
サルと人間の中間の存在がないことは、よく言われてますね。
化石がないのでしょう。
※サルと言っても、サルと人間が枝分かれしたときのサルのことでしょうけど。
しかし、私思ったのです。
高度な知性の宇宙人は、宇宙人につくられ、その宇宙人は・・・
だったら、最初の宇宙人は???誰が、手を加えたの??
やはり、そのまま、進化したのではないのか??
だったら、人間も地球で進化したでもいいのではないか?
そして、宇宙に人的な知性が存在するとして、時代的ズレ、距離の問題が、大きい。
今の常識ではね。
私は、進化は、単純な進化論?だけではないと思っている。
たまたま首が長い。たまたま、何かに似たってのは。あまり腑に落ちない。
つまり、私は、偶然における、進化というのものだけではないという考え。
生物の持つ「意志」が、肉体的変化(進化)に、影響しているのではないか?
植物でさえ、昆虫を受粉に利用するために、すごい変化をして。
環境によっては、ミツバチに特化した、進化をする。
昆虫の擬態も、環境情報の入力され、体内で情報化され、その情報(意志?)が、進化に影響しないことには、あのような、擬態になるとは思えないのです。
それが、意識なのか、無意識なのかは、わかりませんけど。
進化論+αが必要なんでしょうね。
生物が、「環境適応」であることは、疑いようがなく。
そこに向かって、遺伝的変化があるわけで、それが、一つの進化なのでしょう。
TVでやってましたね
エチオピア、アファール地方は、火山活動による地熱のため世界一暑く、酸の湖や有毒な硫黄の噴出孔など「地獄の大地」とも言われる過酷な地。
そのため、“毒に強い遺伝子”を持つ。
また、変化の兆しとして面白いのが。
人間の色覚は、基本3色型で、「赤」「青」「緑」 の波長をとらえ、カラー化するのですが。
補足
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脊椎動物の色覚は、網膜の中にどのタイプの錐体細胞を持つかによって決まる。魚類、両生類、爬虫類、鳥類には4タイプの錐体細胞を持つものが多い(4色型色覚)。よってこれらの生物は長波長域から短波長域である近紫外線までを認識できるものと考えられている。一方、霊長類以外のほとんどの哺乳類は錐体細胞を2タイプしか持たない(2色型色覚)。哺乳類の祖先の爬虫類は4タイプ全ての錐体細胞を持っていたが、初期の哺乳類は主に夜行性であったため、色覚は生存に必須ではなかった。結果、4タイプのうち2タイプの錐体細胞を失った。ヒトを含む旧世界の霊長類(狭鼻下目)の祖先は、約3000万年前、X染色体に新たな長波長タイプの錐体視物質の遺伝子が出現し、X染色体を2本持つメスのみの一部が3色型色覚を有するようになり、さらにヘテロ接合体のメスにおいて相同組換えによる遺伝子重複の変異を起こして同一のX染色体上に2タイプの錐体視物質の遺伝子が保持されることとなりX染色体を1本しか持たないオスも3色型色覚を有するようになった。これによって、第3の錐体細胞が「再生」された。3色型色覚はビタミンCを多く含む色鮮やかな果実等の発見と生存の維持に有利だったと考えられる
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現在、4色型の、人も存在していて。「黄色」の波長をとらえる、錐体細胞がある。
すると、色を見分ける精度は、格段に上がる。
当然、3色型との、差異が、生活で、不都合をおこしてもいます。
色盲は、錐体細胞に、問題がある人ということになります。
様々に部分で、強化、劣化?進化?退化?が同時進行します。
日本人は、“毒に強い遺伝子”持つ人は、0.5%だったかな?
エチオピアから、遠くなるほど、低くなる傾向はあるそうです。
動機さん
お嬢様の大学院修了、おめでとうございます。
博士課程進学でしょうか?就職でしょうか?
いずれにしても、人生の一区切りですし、達成感もおありでしょう。
娘は、この秋は、結婚式ラッシュでついに経済的にパンクし、甘いと思いながら、多少融資しました。20回くらいあり、結婚式のハシゴも続きましたから。
仕事は、どうも、激務の診療科のほうが面白いらしく、将来どうなることやら、という感じです。まあ、あまり悩まずに突き進んでいるので、傍観するのみです。
■動機さん
>お嬢さんの研修はいかがですか? おかげさまで長女は大学院卒業式を迎えられることになりそうです。
おめでとうございます。
きっと?社会にでるのでしょうね。
ご活躍期待しております。
>のんびり何かを語る
といいならが、内容は、ヘビー?
■企業人さん
娘さんは、充実した日々を送られているようですね。
結婚式ラッシュですか??
そういう時期が、くるのですね・
自分の子が、結婚しようが、しまいが。(笑)
>ところで遺伝さんと私は親戚なんですよね。両親2人、祖父母4人とやっていくと2の累乗ですから私の先祖は無限にいるはずです。(猿から数えても)
一瞬ドキッとしてしまいました~。
ええ、北は東北から九州南端まで
バラバラしているようだし、どこかでつながるかも。
わかりやすいところでは、本当か嘘か知りませんが、
祖母は新田義貞の子孫ということになっています。
どなたかいそうですね。遠縁の方!
適性さん
>進化論+αが必要なんでしょうね。
そう思います。えっちらおっちら地道に進化してきただけとは
どうにも考え難いし。
>日本人は、“毒に強い遺伝子”持つ人は、0.5%だったかな?
>エチオピアから、遠くなるほど、低くなる傾向はあるそうです。
えっ、これ面白そう。
なぜにエチオピア? と思ってググッたら、月曜に超オモシロそうな番組やっていたんですね。
うー、観たかった。
>高度な知性の宇宙人は、宇宙人につくられ、その宇宙人は・・・
>だったら、最初の宇宙人は???誰が、手を加えたの??
>やはり、そのまま、進化したのではないのか??
>だったら、人間も地球で進化したでもいいのではないか?
た~しかに。
でもピラミッドとか、マヤとか、その時代の人間が自力で導き出したにしては、
すごすぎる技術や数学とかの数々。
これはどこから来たのだろう??と考えると、
宇宙人がきたか、それとも超能力者がいた?なんて、考えてしまったり。
知り合いに、10年後には有名人になっているかもしれない
超天才の科学者がいるんですが、その方は意識を開放すると、
突然ひらめきが降ってくるというかあふれてくるというか、
といった状態になることがあるそうです。
まるで巷で言われる、アカシックレコードにアクセスしたがごとく。
普通の人間の頭では考えられない、思いもよらないことが、
この地球にもちらほらあるという人もいます。
すみません、また ムー な世界になっちゃった。




































