女子美の中高大連携授業
子育て、受験、大学、教育その他の井戸端会議
私学の価値の両スレッドが機能不全に陥っていますので・・・・・のんびり何かを語る井戸端会議の場所を作りました。
体罰問題は「私学の価値ゼロ」で煮詰まったやり取りをしていますのでそちらでお願いします。
たらようさん、公立一貫さんに・・・・最近の鴨たちの様子について
冬鳥は全部そろいました。強風でさざ波が立つ中で元気に追いかけっこしています。川沿いにシラサギとアオサギの来る場所があるのですが・・・・・・周りに鴨も沢山来ますので餌の多い場所なんでしょう。
先日シラサギが小魚を捕まえる瞬間を見ました。早業で剣豪の一閃と言う感じです。
水面すれすれにシラサギのつがい?が飛んでいくのは実に優雅で見とれてしまいます。
そうそう、話題の映画「レ・ミゼラブル」見ました。外国文学は縁遠いので概略しか知りませんでしたが・・・・・泣かせる場面、感動の場面が沢山ありました。
娘(実は預かった子)の恋人が革命戦争の決戦前夜に・・・・・眠っている姿を見ながらジャン・バルジャンが歌うところなど娘を持つ父親ならぐっとくるところです。
そうか?・・・・・公立一貫さん同志社で合唱やってましたよね。釈迦に説法でした。歌も素晴らしいです。もっとも音楽万年2~3の私の耳ですが。ラッセル・クロウがあれだけ歌えるとは知りませんでした。
もしご覧になっていたら感想などお聞かせ下さい。
無事削除されて良かったですね(笑)
ちなみに・・英語教育(TOEFL)との文脈で展開してるのだから、現代思想一般を語るのは全然つながってなくて、話すべきは言語学・・ソシュールとの関連でしょう。英語教育の話をしてて、公共性議論は脱線でしょう。
慶應はサッカーじゃなくてソッカー部ね。
仏様もそれくらい調べてから書いて。
ちなみに、ここの英語表記はSoccer Team。
サッカーは普通Soccer Footballとは書かないと思うのですが。
(早稲田のア式蹴球部のようにAssociation Footballが普通)
用意していたネタを折角なので。
マーガレット サッチャーが亡くなりましたね。
毀誉褒貶あるけれど、世紀の傑女でした。
総理を降りて随分経ってから、お忍びで、私の会社に来てくれたことがあります。
私の上司の上司が事業所を案内し、下っ端の私は、絨毯を敷いたり、会議室のマイクの調整をしたり、準備に奔走しましたが、控え室に詰めているだけで、モニター越にしか姿を見ることもできませんでした。
しかし、硬直した英語をしゃべる説明者の肩に手をおいて優しい言葉をかける、など、飾らない人柄を感じました。
メリル ストリープの映画も、良かったですね。
〉幼稚園児の実力主義ってIQテスト?
赤ん坊から塾に行くのか・・・。
IQテストではありません。
小学校受験のペーパーは、年齢相応の発達をしているかを見るのがメイン。
あとは学校生活を円滑に行えるかどうかということを見る指示行動とか。
そんなんでも、見る人がみれば、知能をはじめとする子供の個性がわかるらしい。
準備は、親が子育てをきちんとしていれば、なんとなくの一年で間に合います。
3年とかお稽古感覚でやる家庭もあるけど、コンつめてスパルタでやっても、
合格するってものではないんで。
慶應の場合、学費が高いので、それを払える家庭ということで、
家庭力のフルイがかかっています。




































