在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
残り2か月!小6男子《2015.2.1》
ここまで来てしまいました。
6年の11月は、もっと緊張感があるものだと想像していましたが、思ったよりもゆるゆるしております。
スイッチをいれてくださるひとことをお願いします。
同じようにグダグダのかたは、そのゆるさをご記入ください。
理想は、カチコチに凝り固まった肩をほぐすような、ひと息つける話題のあつまる場所になることです。
シュロの弓で志望校の合格射抜きそうなぼっちゃんだわ!
ちなみに我が家は持ち偏差値マイナス30近くまでは説明会も行き、願書も取り揃えました。
願書、当日持ち込みOKだってチェックしましたよー。だって何が起きたっておかしくない息子をもったら、これぐらいしなきゃおちおち眠れませんから。
第四志望と前受の願書に封をしたばかりの関西組です。
1月受験ですからほとんどの学校が12月中に願書提出日を始めてます。
関東も1月受験はそうなのかな……。
今日息子は嫌なこと3つあったそうでございます。
一つは冠特訓の試験が下から3番目だったこと(想定内)
一つはその試験の理科が4割しか得点できなかったこと(まあ想定内)
もう一つは「お母さん!サイアクだよ!司馬懿と程イクが死んじゃったよ!!!」(もちろん想定外)
おぬしの試験の位置はパソコンの三国志ゲームと同位置なのか……。
このままでは天下(=合格)はとれそうにありませんが、運命やいかに。
アンポンタン息子は冠特訓のクラスにも不合格。まさに「箸にも棒にもかからない」状態なのに「なぜ、あきらめて他の中学に目を向けようとしないのか?」…まったくなぞのイキモノです。だらけたかあさんは「こんな学校もあるよ〜」とそそのかしたり?していますが、たぶんそれは、結果をみて衝撃を受ける自分に予防線をはっている…つまり不合格があまりにも身近すぎて、それを避けて通ろういている、のだろうな、と、だらけたかあさんなりに気づいてはいます…いますとも、はい。アンポンタン君は、どこまでわかっているのか、いないのか、わかっていながらわからないふりをしているのかわかりませんが、ひとつだけいえるのは、アンポンタン君は難関校に挑戦できる学習量が完全に少なすぎる、というのと。これで合格したら、人生をなめてかかることになるので、できればチャレンジ校は不合格のほうがいいかな、っていうことです。
だらけたかあさんさまのように、どんっと大きく出たいところですが
心臓はノミほどしかないので、落ちるのをビクビクしている関西組です。
学生時代は私三国志オタクでした、終了組様。
震災の際に一番に確認したのが、吉川柴田陳三国志の安否でしたわ(ヒドイ)
もうさすがに登場人物は忘れつつありますが、こんなところ遺伝しなくてもよかったんだ……(ノД`)・゜・。
だからといって母の頭脳で遺伝してOKなものはこれぐらい、かなあ。
白眉はいいですね!頭よさそう……
息子が志望している中学でそういえば「馬術部」がある学校が…めざせ錦馬超!
今日の息子はダルイと学校お休みでした。
夜になったら元気になったので、ちょっと何かさせようかと思ったのですが
大嫌いな「電流」のプリントでしたので、一枚やっただけでキレてしまい、まあいいかと勉強終わりにしてしまった
ダメな母です。
でもね、あの電流、なんで並列と直列で電流の流れの強さが違うんだろう。
電線繋いでて、プラスマイナスあってて、ショートしてなかったらいいじゃない。
とか考えている時点でダメダメです。
「昨日までの僕は死んだ」発言の息子を持つやだもんです。
こちら関西組なので、願書出願が残すところ1校のみになりました。
過去問・・・何年分も解いていますが、合格最低点に全く届きません。
逃げ出したいです。
アホな息子は、お風呂にかまぼこ板で作った船を浮かべての入浴タイム。
「浮くよ~ママ~」と喜んでいました。
誰か助けて~!
息子は死んだり生き返ったりを繰り返していますが、現在、仮死状態です。
どうやって蘇生したら良いのでしょうか?
最近の息子のお気に入りの鼻歌ソングは「まいごのまいごのこねこちゃん~♪」です。
先週は君が代でした。
やだやだやだ~(泣)
アホな息子と一緒にいると、気が滅入ってきます。
ストレスのあまり、過食に走り、2kg確実に増えました。
受験が終わったら、ショックで痩せるのでしょうか・・・・・・・?
エデュに初めての投稿です。
このスレを楽しく読んでいましたが、書かずにはいられません!
般若さま「促成裁判」、もしや、同じ過去問でしょうか!
5年の時に、栽培の「サイ」の字を「衣」で書いて、バツばかり。
ようやく正しく書けるようになったかと思ったら、ついこの間、過去問で「促成裁判」です。
漢字を正しく書けず、約1年間、朝、たたき起して漢字と知識問題に費やしましたが・・・。
社会は、珍回答続出で、答案用紙を見るたびに、どうやったらこんな漢字を思いつくのか、不思議です。
この間は、西郷高盛。西郷隆盛と書けず、騒いでました。
救いだったのは、「”高”じゃないのはわかっているんだ!でも、どんな漢字なのかわからない!」と。
わからないことが、わかっただけでも、マシですが、間に合わないよー。




































