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122 コメント 最終更新:

HPからの東大・京大・国公立医歯合格数

【3860】
スレッド作成者: 正確な資料とは (ID:7mtVa4BYolQ)
2004年 12月 04日 07:31

2004日能研主要中学進学者平均偏差値
https://mynichinoken.jp/mynichinoken/index.php
   
麻布   65.1
栄光   64.4
駒東   63.4
聖光2.  63.2
聖光1.  63.1




2004京大、国公立医歯合格数

聖光学院 http://www.seiko.ac.jp/contents/goukakusya04.htm#1
東大理? 0名
京大、国公立医歯合格数  14名
慶応医2名

京  都 4(医学部0) 
国公立医歯10(帝大系の医歯の区別なし)
( 東北 1 山形1 筑波1 群馬1 信州1 浜松医1 香川1 札幌医1 
 横浜市1 名古屋市1)



巣鴨 http://www.sugamo.ed.jp/glad.html
東大理? 2名
京大、国公立医歯合格数  37名
慶応医4名

京  都 4(医学部0) 
国公立医歯33
(東大2 東北1 東京医科歯科4 大阪 1 千葉4 筑波2 新潟2 秋田1 
 琉球1 信州1 浜松医大1 福井 1 岐阜 1 広島 1 徳島 1  横浜市1 防衛医8)




栄光学園 http://www.eiko.ed.jp/ga/snr.html
東大理? 1名
京大、国公立医歯合格数  29名
慶応医7名

京  都 3(医学部1) 
国公立医歯26 
(東大1 京大1 東京医科歯科3 大阪1 北海道3 東北 2 千葉 2 横市医2
 金沢2 山梨1 愛媛1 琉球1 筑波2 宮崎1 自治医1 防衛医2)




駒東 http://www.komabatoho-jh.ed.jp/shinngaku_all.htm
東大理? 0名
京大、国公立医歯合格数  26名
慶応医2名

京  都 7名(医学部0) 
国公立医歯19(帝大系の医歯の区別なし)
(北海道2 東北 1 東京医科歯科 3 千葉 2 山梨 1 三重 1
 大阪 1 金沢 1  横浜市立 2 札幌医科1 防衛医科2 和歌山県医 2)




麻布 http://www.azabu-jh.ed.jp/
東大理?2名
京大、国公立医歯合格数  44名
慶応医 7名

京  都 9(医学部1) 
国公立医歯35 
(東大2 京大1 東京医科歯科11 筑波大1 北海道1 東北 3 千葉 2 名大1
 群馬1 山形1 金沢 1  富山1 愛媛1 高知1 鹿児島1横浜市立 2
 札幌医1 防衛医科3)




【22476】 投稿者: 個人の自由   (ID:o4gxutUUxqA)
投稿日時:2005年 01月 23日 19:09

あなたが、そう思うならそう思えばよろしいと思います。

私は、日能研の説明会の話と、近所の桐蔭学園中等教育に行かれている方の話を信じます。
話がアあなたの話と全然違いますけど、、、

人それぞれ理念、主義主張、個性も異なりますので、あなたはあなたの信念を信じて桐蔭学園は辞めておいてください。 そのほうが競争相手が少なくよろしいと。


桐蔭学園中等教育学校がお勧めです。


偏差値もうなぎ上りです。

2月1日 54 (城北54 巣鴨55)
2月3日 53
2月5日 58  




以下引用です。

桐蔭学園中等教育学校
日能研の某地区では御三家クラスに押さえとして5日の桐蔭学園中等教育の受験を勧めており、この影響でR4も58に年々上昇です。1学年180名で将来的には浅野、城北以上の進学実績を上げて駒東レベルかと日能研でもみているようです。
(入学試験時に桐蔭の上位を別学校にしただけとの批判もありますが)
2004年の桐蔭学園の従来校の合格者
東京大42人 一橋大 23人 東工大18人 国公立医学部37人

【22479】 投稿者: 鉄の意志   (ID:3JmmEV9BC3U)
投稿日時:2005年 01月 23日 19:12

偏差値推移を見るとまだ下げ止まったとは言い切れません。
今年は模試の結果などからある程度健闘が予想されていますが
来年、再来年の実績で見極める必要がありそうです。
現高2は学校内でも学習時間の少なさが問題になっているような学年ですから。


業界人 さんへ:
-------------------------------------------------------
> 以下引用です。
>
> 桐蔭:1995年→2004年合格者推移
>
> ・東京大 1995年 107人 → 2004年 42人(60%減)
> ・京都大 1995年  11人 → 2004年 2人(82%減)
> ・一橋大 1995年  56人 → 2004年 23人(60%減)
> ・東工大 1995年  73人 → 2004年 18人(75%減)
> ・国公立医学部1995年74人 → 2004年 37人(50%減)
>
>
> <中学偏差値の推移>
> 桐蔭一次偏差値の推移 日能研
> R4 50 (現大学1年)→47→44→48→48→47→46(中1)
> R3 46(現大学1年)→44→37→39→38→38→38(中1)
>
> 桐蔭二次偏差値の推移 
> R4 54(現大学1年)→45→47→49→48→48→47(中1)  
>
> R3 54(現大学1年)→42→42→42→40→40→40(中1)
> ※R4合格可能性80%、R3合格可能性50%
>
> 二次試験の偏差値に顕著に現れているが、桐蔭の偏差値低下がはっきり出てくるのは現高2〜3から。
>
> (因みに現高3までは試験方式が変わっていない)
> 今年は昨年の浪人組がいるので、それほど影響はないだろうが、翌々年が正念場になる。
>
> それ以降は桐蔭中等がどこまで実績を伸ばせるかにかかっている。
>
> 但し、今年の中等4年の出来を見る限りかなり不安大。
>
>
> もうひとつの問題は、R4とR3の乖離。(1998年一次ではその差は4、二次では3→2004年一次では8、二次では7)
>
> 平均値のレベルダウンもあるが、合格者の中での上下差がかなり広がり
>
> (特に現高一以降では)偏差値30台の入学者がかなり出ているということ。
>
> 学内学力差がいっそう広がっていることが想像できる。
>
> 今年の卒業生の中には、偏差値30台で入学できたものはほとんどいない。
>
>
> 以上から、少なくとも従来型高校の内進組の進学実績の低下はこれから本格化すると思われる。
>
> カリキュラムの混乱もあり、中等教育学校がどこまでがんばれるかは未知数。
>
>
> また、偏差値推移からだけでは説明できない東大合格者数は下げ止まったようだが、
>
> 現役合格率の低下、
> 理?、慶應医など難関学部への合格者の激減(今年はついに0)
>
> 2番手レベルの東工大の合格者の大幅減(今年は18名で絶対数でもサレジオと大差ない)
>
> という最上位層が薄くなっているという問題がある。
> これは今の生徒の志向性に桐蔭システムがあっていないというのがもっぱらの噂。
>
>
> 中学受験組は、少子化により大学が全体的に易化していることもあり、
>
> 私立大学ではなく難関国立大学の進学実績で判断する傾向があり
>
> この層が薄くなっている桐蔭は今後も優秀な受験生集めに苦戦すると思われる。
>
>


【733646】 投稿者: そう   (ID:HcfQ2CQ/fi6)
投稿日時:2007年 10月 13日 10:43

鉄の意志 さんへ:
-------------------------------------------------------
> 偏差値推移を見るとまだ下げ止まったとは言い切れません。
> 今年は模試の結果などからある程度健闘が予想されていますが
> 来年、再来年の実績で見極める必要がありそうです。
> 現高2は学校内でも学習時間の少なさが問題になっているような学年ですから。
>
>
> 業界人 さんへ:
> -------------------------------------------------------
> > 以下引用です。
> >
> > 桐蔭:1995年→2004年合格者推移
> >
> > ・東京大 1995年 107人 → 2004年
> 42人(60%減)
> > ・京都大 1995年  11人 → 2004年
> 2人(82%減)
> > ・一橋大 1995年  56人 → 2004年
> 23人(60%減)
> > ・東工大 1995年  73人 → 2004年
> 18人(75%減)
> > ・国公立医学部1995年74人 → 2004年
> 37人(50%減)
> >
> >
> > <中学偏差値の推移>
> > 桐蔭一次偏差値の推移 日能研
> > R4 50
> (現大学1年)→47→44→48→48→47→46(中1)
> > R3
> 46(現大学1年)→44→37→39→38→38→38(中1)
> >
> > 桐蔭二次偏差値の推移 
> > R4
> 54(現大学1年)→45→47→49→48→48→47(中1)  
> >
> > R3
> 54(現大学1年)→42→42→42→40→40→40(中1)
> > ※R4合格可能性80%、R3合格可能性50%
> >
> >
> 二次試験の偏差値に顕著に現れているが、桐蔭の偏差値低下がはっきり出てくるのは現高2〜3から。
> >
> > (因みに現高3までは試験方式が変わっていない)
>
> >
> 今年は昨年の浪人組がいるので、それほど影響はないだろうが、翌々年が正念場になる。
> >
> >
> それ以降は桐蔭中等がどこまで実績を伸ばせるかにかかっている。
> >
> >
> 但し、今年の中等4年の出来を見る限りかなり不安大。
> >
> >
> >
> もうひとつの問題は、R4とR3の乖離。(1998年一次ではその差は4、二次では3→2004年一次では8、二次では7)
> >
> >
> 平均値のレベルダウンもあるが、合格者の中での上下差がかなり広がり
> >
> >
> (特に現高一以降では)偏差値30台の入学者がかなり出ているということ。
> >
> >
> 学内学力差がいっそう広がっていることが想像できる。
> >
> >
> 今年の卒業生の中には、偏差値30台で入学できたものはほとんどいない。
> >
> >
> >
> 以上から、少なくとも従来型高校の内進組の進学実績の低下はこれから本格化すると思われる。
> >
> >
> カリキュラムの混乱もあり、中等教育学校がどこまでがんばれるかは未知数。
> >
> >
> >
> また、偏差値推移からだけでは説明できない東大合格者数は下げ止まったようだが、
> >
> > 現役合格率の低下、
> >
> 理?、慶應医など難関学部への合格者の激減(今年はついに0)
> >
> >
> 2番手レベルの東工大の合格者の大幅減(今年は18名で絶対数でもサレジオと大差ない)
> >
> >
> という最上位層が薄くなっているという問題がある。
> >
> これは今の生徒の志向性に桐蔭システムがあっていないというのがもっぱらの噂。
> >
> >
> >
> 中学受験組は、少子化により大学が全体的に易化していることもあり、
> >
> >
> 私立大学ではなく難関国立大学の進学実績で判断する傾向があり
> >
> >
> この層が薄くなっている桐蔭は今後も優秀な受験生集めに苦戦すると思われる。
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