女子美の中高大連携授業
芦田愛菜ちゃん。
芦田愛菜ちゃんが都内、偏差値70超えの超難関校に合格したそうです。
噂では女子学院や大学受験をあまり考えなくてよいかもしれない慶応なんて声もあるようですが、どこに受かったのでしょうね。
それにしても、学校に通いながら一日12時間の勉強だったとか。
実際の努力はあっての結果だと思いますが、通学しながら12時間の勉強って可能なんでしょうかね。
〉大叔父(芦田昭充)が会長を務める商船三井は慶應派閥。
中等部第一志望だと思うけどな。
会長は京大、親戚筋は東大。でも本当にこの辺りの家と縁者なのかは不明。
銀行員のお父さんが関関同立出身であれば、中等部へGO!でしょうね。
関関同立かどうかも分かりませんが。
家柄はさておき
ある意味、実力で子役時代に「万能感」覚えて、受験も全勝で「万能感」。
私達の想像の上をいく展開に期待。
でも小学生はふつう、親にオンブに抱っこでしょう。
愛菜ちゃんは偉いけど、まさにレアケース。
同じく、東大首席で入るような人も偉いと思うけど、こういうのって生まれつきの能力によるものも大きいですよね。突出している人を称えることも大事ですけど、それだけではなくて、能力があってもなくても、それぞれが持てる能力を存分に生かして頑張ることを賞賛する方が国力の底上げにはなりそう。
入学してきた生徒が芸能活動をはじめようとするのと、芸能活動をしている生徒が入学してくるのって、全然違うことのように思うのですが。
後者は、「女優が入学してくる」のですよね。
学校の方が後付けなので、女優に対して「芸能活動を禁止します」と言う学校があったら、それはおかしいでしょう。ならば、最初から合格させないようにしないと。
まあ、進学校が慶應なら問題はないと思いますが。
このお嬢さんは感性も豊かそうで、それなりに苦労もされているでしょうから
違うと思いますが、万能感も度を超えると「なぜできない人がいるのかわからない」「どうしてわからないのかわからない」となることもあるので、それはそれで厄介ですよ。
>後者は、「女優が入学してくる」のですよね。
学校の方が後付けなので、女優に対して「芸能活動を禁止します」と言う学校があったら、それはおかしいでしょう。ならば、最初から合格させないようにしないと。
私立はもともと「入学するならうちの規則を守ってね」が原則なんだから「うちに入るなら芸能活動辞めてね」でいいんじゃないですか?
守れるなら入学してね、ってことでしょ?
ブルーカード面接って規則に定められてる90分以上の通学時間の子が受ける面接でしょ??
しかも願書提出時に。
出願時の名前だけで校長が「芸能云々」のブルーカード面接するわけないよw
(受付の方が校長に通さない)




































