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芦田愛菜ちゃん。

【4444443】
スレッド作成者: スーサイド (ID:oW3Fa9.BfX.)
2017年 02月 11日 09:28

芦田愛菜ちゃんが都内、偏差値70超えの超難関校に合格したそうです。
噂では女子学院や大学受験をあまり考えなくてよいかもしれない慶応なんて声もあるようですが、どこに受かったのでしょうね。
それにしても、学校に通いながら一日12時間の勉強だったとか。
実際の努力はあっての結果だと思いますが、通学しながら12時間の勉強って可能なんでしょうかね。

【6289075】 投稿者: 慶医推薦   (ID:LUDhKjctwXY)
投稿日時:2021年 04月 05日 19:08

他人の心の中はわからないと書きました。

重要なことは女子高の中で平穏な学生生活を送れるかどうか、であって、すべてのクラスメートあるいは同期生に心から支持されるかどうかではありません。そんなのは無理。支持しない人があからさまな敵対行動に走ることは無いとは推測します。

彼女の周囲の交遊が平穏である可能性が高い、と申し上げたに過ぎません。

そもそも慶應系の高校から医学部内部推薦を狙う時点で誰であれ色々言われる(少なくとも、A君は医学部当確、当落線上はB君とC君で、、みたいに噂されます)ので、多少の鈍感力は必要です。

また、女優として共演相手を選ぶのは当然で、プロ意識の現れでもあります。
放送局幹部やプロデューサーの意向に完全服従しない女優は「わきまえない女」みたいに言われて干される、という風潮は終りにすべき。

【6289102】 投稿者: みどり   (ID:8dyRkmw5vFU)
投稿日時:2021年 04月 05日 19:37

慶應って、有名人の子どもとか芸能人がわりと在籍してる学校ですよね?ですから芦田愛菜ちゃんも他の学校に行くよりも過ごしやすいのかなと思いました。
芸能人を含めた有名人(大企業の御子息とか)に慣れているというか、動じないというか、特別扱いしない感じ。
そのうえ勉強もしっかり出来るのなら、愛菜ちゃんが慶應を選んだのも分かる気がします。ある程度のバッシングは幼い頃から注目されてきた彼女であれば折り込み済みだと思いますし、それでもきっと慶應なら程度がマシということではないでしょうか。

【6289113】 投稿者: あの人たちは?   (ID:V3N5FfPcee2)
投稿日時:2021年 04月 05日 19:48

以前、お着物スレで愛菜ちゃんを大大大絶賛していた人たち~、愛菜ちゃんが色々言われて大変よ!

擁護にきてあげて~

【6289157】 投稿者: 山食   (ID:HKwEiZNyP2.)
投稿日時:2021年 04月 05日 20:34

>芸能人を含めた有名人(大企業の御子息とか)に慣れているというか、動じないというか、特別扱いしない感じ。

慶應はそういう方が多いですが、親しく付き合うのは周りをがっちり囲んでいる取り巻き達とで、他の一般人とはあまり交わらないケースも多いです。
私の少し上にいた有名俳優と女優のお子さんもそうでしたし、他の大女優さんのお子さんも、大人気アイドルグループの人も。
まなちゃんも中等部の部活で一緒だった北海道出身の俳優さんのお嬢さんと親しくされているようですね。

【6289158】 投稿者: 元カメラ小僧   (ID:qJ/Beto2WU6)
投稿日時:2021年 04月 05日 20:34

西川史子は学生時代にアマチュア向け撮影会のモデルをやっていた。
「ミス湘南水着撮影会」に選ばれてよく撮影会に出ていたが、その後「ミス日本」のフォトジェニック賞に選出された。
本当のお嬢様ならアマチュア向け水着撮影会なんて出ないだろう。

【6289184】 投稿者: 同意   (ID:ZB2VgwaB0wc)
投稿日時:2021年 04月 05日 21:02

本当の育ちがいい子なら子役なんてやらないだろう。
親だって子供をテレビに出そうなどとは思わないだろう。
しかしお金儲けには手っ取り早い。
いまなら動画でバズらせて広告収入か。

【6289196】 投稿者: 慶医推薦   (ID:vylitOOVARs)
投稿日時:2021年 04月 05日 21:13

私の知る限り、塾高、女子高、SFCからの医学部推薦は中学入試組がマジョリティです。志木は併設中がないので当然高入中心。
幼稚舎出身医学部の方は男性しか存じ上げませんので確実なことは言えませんが、女子高の医学部内部推薦レースに幼稚舎女子の雰囲気が色濃く影響することは無いのではないかと推測します。

【6289257】 投稿者: 念のため   (ID:asausT2jIao)
投稿日時:2021年 04月 05日 22:12

あなたの論旨は変容した。

いずれにせよ、内心は複雑な思いで芦田さんを見ている人々も当然にあり得る、ということだ。「慶應」とて、その例外であろうるはずがあるまい。人間社会であるのだから。ただ、それを内心の範囲にとどめておく程度の嗜みがあるということだろう。

しかしながら、「女優として共演相手を選ぶのは当然で、プロ意識の現れでもあります」には、異論がある。そうとも一概には言えまい。また、当時の芦田さんにそこまでの明確な意思があったか否かもわからない。但し、たぐいまれな表現力・発信力ある彼女であれば、そうした発言は単なる「子どもの戯言(わがまま)」では済まない程度の強い影響力有することだろうことは容易に想像ができた。善し悪しではなく、事実の問題として。

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