女子美の中高大連携授業
芦田愛菜ちゃん。
芦田愛菜ちゃんが都内、偏差値70超えの超難関校に合格したそうです。
噂では女子学院や大学受験をあまり考えなくてよいかもしれない慶応なんて声もあるようですが、どこに受かったのでしょうね。
それにしても、学校に通いながら一日12時間の勉強だったとか。
実際の努力はあっての結果だと思いますが、通学しながら12時間の勉強って可能なんでしょうかね。
この人、だれも知らない様なネタを披露して熱烈礼賛してるけど、身内の宣伝係だろうね。
慶應の法政に内部進学した位で、〝優秀な成績”とは誰も思わないわ(呆)
慶應の法科は昔から、阿呆科と揶揄され、政治学科は、お世辞学科と卒業が楽勝な事で有名。
そもそも慶應の司法試験合格者=法科大学院=外部の大学学部卒の実績だからね。
そんな事は誰でも知ってるし、芦田愛菜が芸能界にシガミツクしか能がない元子役ジャリタレだから、必死なんだね。
私も阿呆学部お世辞学科の卒業生。そう言われておりました。
それでも、みんな入れるわけじゃないし。芦田愛菜さんはお仕事しながらよく頑張ったと思います。
どんな学部であれ、そこに入って自分が何をするかが大切。
別に大学だけが全てではなく、勉強なんて一生できる。
そこからどう羽ばたいていくのか楽しみです。
わが子たちを含め、若者は夢や希望があっていいですよね。
世間一般には慶應の法学部は優秀と評価されます。というか世間一般では文学部であっても慶應ってだけで優秀だとされています。
周りが東大だらけみたいな環境で生活している人は世間ではかなり少数派なので、世間一般の基準はそんな感じですよ。
芸能界で生きていくことを選んだ、ということでしょう。
医学部を選ぶと、在学中は実習など拘束きつく、膨大な暗記も必要となります。また、医師国家試験、これ、合格率から想定去れるほど甘くなく、皆さん必死に勉強します。
そして、なにより、初期臨床研修の二年間は法的に「専念義務」があり、芸能活動は休日にも行うことはできません(当直バイトもコンビニバイトも不可)
ということで、これらのブランクを超えて芸能界で地位を確保することは不可能と考えたのでしょう。
慶應女子高から内部推薦で慶應医学部は超難関ですが、他の私立医学部の指定校推薦依頼もあり、彼女がほんきに医師になりたいならどこかの医学部には入れたとは思います。
芦田愛菜ちゃん、好きなんです。ただ、大人の色気を表現できるか、はこれからですね。
個人的には、色気とは遠いと思っていた安達祐実さんが物凄く妖艶な演技もできる女優に成長したので、愛菜ちゃんも可能かと期待。
うちの子供(どこかのネジが飛んでいる)は安達祐実ちゃんの指導医になれるかと期待していたので、悔しがっています。




































