在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
芦田愛菜ちゃん。
芦田愛菜ちゃんが都内、偏差値70超えの超難関校に合格したそうです。
噂では女子学院や大学受験をあまり考えなくてよいかもしれない慶応なんて声もあるようですが、どこに受かったのでしょうね。
それにしても、学校に通いながら一日12時間の勉強だったとか。
実際の努力はあっての結果だと思いますが、通学しながら12時間の勉強って可能なんでしょうかね。
カウントさんの数字様
JG2016年の卒業者数は日能研の大学合格サイトで確認しました。サンデー毎日も同じ人数でした。
医学部はサンデー毎日から転載したもので、今は職場にいるので現浪込みかは確認できません。
以下様
>JGは慶応以下の確率が50%以上
だから慶応を勧めるという書き込みを見て、
(中等部だと慶応以下の確率が100%だから中等部を勧めるわ)って読み取る人がいるでしょうか?
なお、両方の合格者がJGではなく中等部を選択するのはごく一般的だと思います。そうでなければ2/2のJG合格発表で受験を終了させればよいのですから。
中等部は御三家の合格を携えて受けに来る子がほとんどなので、2次面接では進学意思をしっかり確認させられませす。行く気がなければ2次面接前に辞退すると思うので、中等部蹴りの勲章がほしいという程度で二次面接に赴いて、「第一希望です、絶対に進学します」と面接官の目を見て答えて・・・は、なかなか考えにくいです。中等部辞退者は、普通部やSFC進学の子がほとんどだと聞いています。慶應ラブのご家庭でしょうね。そうした事情があるので、1次試験合格だけでも塾の実績にはなります。
よその子が○人浪人して早慶以下に行ったから中等部から現役のほうが、と思っても自分の子と別の子ですから。それに中等部から慶応とJGから慶応はどちらも素敵ですよ。苦手な数学で無理して東大に押し込むよりずっと。
慶應の中受はパワーがいりますから勲章欲しさのついで受験は考えにくいですね。
体育実技あり小学校からの調査書あり。
面接は両親揃ってですから子供だけで完結せず父親も仕事を休む必要がありますし。
結果が出るのも遅いですから女子なら中等部とSFCのダブル合格者がお互いに流れるくらいですよ。




































