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筑駒、開成、灘、に合格する子

【4485746】
スレッド作成者: 近隣住まい (ID:mT3N.4iDSHU)
2017年 03月 08日 12:29

近所に住むお子さんが上記3校に合格されたと聞きました。

会うといつもにこやかに挨拶してくれ、とても良いお子さんです。
入試の直前まで、自治会のゴミ拾いや掃除も参加していました。
友達と公園で遊んでいる姿も見かけましたし、ガリ勉という印象はありません。

こういうお子さんはやはり持ってうまれたものが違うのでしょうか??

我が子も新5年で受験するのでそのお子さんのお母様にアドバイスを頂きたいとお話しましたが、
「最後なんとか間にあったけど5年のときなんて箸にも棒にもかからない成績だったので、アドバイスできるようなことなんて何もないのよ」とご謙遜されてしまいました。

うちもS塾でαにはいるのですが、このレベルのお子さんのアドバイスは参考にはならないでしょうか?
それともそのお子さんのように、ここからの頑張りでこのレベルにたどり着く可能性があるのでしょうか?

別のお友達に話すと、そのレベルは首都圏にも十数人ぐらいのレベルではないかと聞き、α1ではない我が子には遠い存在なのかな?とも思っています。

【4505788】 投稿者: いや一号   (ID:IEfBLFbXwoo)
投稿日時:2017年 03月 21日 20:13

人事さんの非モテはネタでしょ(笑)。
誰だって不満や悩み事の一つぐらいあるだろうけど、それを掲示板に何度も書かないよ、ふつう(笑)。
不思議さんと掛け合い漫才やったらいいコンビだね。

【4505971】 投稿者: 人事   (ID:EAMH1mXSDCM)
投稿日時:2017年 03月 21日 21:57

あおいとりさん
男はね、相手の数が多ければ多いほどいいの。生物学的にそうなんだって。

【4506137】 投稿者: いや一号   (ID:IEfBLFbXwoo)
投稿日時:2017年 03月 21日 23:35

ひょっとして今週号のアエラ「東大法学部特集」に出てました?

【4506545】 投稿者: 不思議   (ID:suvRemyMAdk)
投稿日時:2017年 03月 22日 09:26

>男はね、相手の数が多ければ多いほどいいの。生物学的にそうなんだって。

そういうのが良ければ、お金を握って、そういう店にいったらいいやん。
もてるよ(笑)。

【4506576】 投稿者: 人間だから   (ID:TzhkaGGZf5o)
投稿日時:2017年 03月 22日 09:54

>男はね、相手の数が多ければ多いほどいいの。生物学的にそうなんだって。

昆虫や魚、哺乳類でもハーレムを作るような動物ならそうかもしれないけど、たいていは一対一。片っ端から襲うイメージのある狼も一夫一婦では?鳥によっては同じ相手と一生添い遂げる種類もあるみたいですし。
まぁ、好みの問題かな?

【4507578】 投稿者: 人事   (ID:EAMH1mXSDCM)
投稿日時:2017年 03月 23日 00:50

人間は猿と同じ、ハーレムを作る動物だそうです。
浮気するような男がモテるのも、モテるから浮気するんじゃなくて、浮気する遺伝子を持った男の方が子孫を一杯残せるから、女性に好まれるらしい。
一夫一妻制は人間の本能に反しているとか。

【4507592】 投稿者: パズル   (ID:nNtLQewMa5Y)
投稿日時:2017年 03月 23日 01:07

一夫一妻制は、モテない男性のための制度だなんていう話もありますね。
強くて甲斐性のある男性が、女性を独り占めしないようにするための
制度だとか。
もしかしたら、一夫多妻制で強い男性の子どもを産む方が
優秀な子どもを得られそうで女性には得なのかも。

【4507634】 投稿者: 摂理   (ID:04b4IGsciJ.)
投稿日時:2017年 03月 23日 02:02

>もしかしたら、一夫多妻制で強い男性の子どもを産む方が優秀な子どもを得られそうで女性には得なのかも。

個別の女性にとって得かは別として、種としてはその方がいいようですよ。
パートナーを変えながら子供を作ることが、優秀な子供が産まれる可能性があります。
浮気をするのも、そのためだとの生物学的な見地もあるようですね。

倫理的には許しがたくても、生物学的には浮気をした方が自然の摂理には叶っているのかもしれません。

ただし、人間世界では浮気は多くても、浮気の結果子供を作らないようにするのが多いと思われます。浮気が生物学的に理に適っているのだとしたら、浮気→子供を作るというパターンの方がいいのかもしれません。

浮気ではなくとも、戦国時代には女性が物のように扱われ、戦いの勝者への戦利品のようになっていたのは事実です。
その場合、負けた側の子供は殺されてしまうこともありました。

それは、女性の精神的には不幸だとは思いますが、種として考えた場合には、勝った者が子孫を残すのは理に適っているのかもしれません。

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