女子美の中高大連携授業
筑駒、開成、灘、に合格する子
近所に住むお子さんが上記3校に合格されたと聞きました。
会うといつもにこやかに挨拶してくれ、とても良いお子さんです。
入試の直前まで、自治会のゴミ拾いや掃除も参加していました。
友達と公園で遊んでいる姿も見かけましたし、ガリ勉という印象はありません。
こういうお子さんはやはり持ってうまれたものが違うのでしょうか??
我が子も新5年で受験するのでそのお子さんのお母様にアドバイスを頂きたいとお話しましたが、
「最後なんとか間にあったけど5年のときなんて箸にも棒にもかからない成績だったので、アドバイスできるようなことなんて何もないのよ」とご謙遜されてしまいました。
うちもS塾でαにはいるのですが、このレベルのお子さんのアドバイスは参考にはならないでしょうか?
それともそのお子さんのように、ここからの頑張りでこのレベルにたどり着く可能性があるのでしょうか?
別のお友達に話すと、そのレベルは首都圏にも十数人ぐらいのレベルではないかと聞き、α1ではない我が子には遠い存在なのかな?とも思っています。
そういえば、猿並みの性欲を猿のように抑えられずに、女性に酒を飲ませて集団で襲った猿の医大生がいたね。東大生と慶応生もいた。
こういう事件を見ると、ほんと、勉強なんかより人間形成が大事だと思うよ。
そういう猿レベルの人は、お金を握って、そういうお店に行った方がいいよ。
本人が晒し者になって人生を棒に振るのは自業自得だけど。
>>個別の女性にとって得かは別として、種としてはその方がいいようですよ。
一夫一妻になっている動物も多数あり、そういう動物はそういう習性を進化させることで生き延びてきたわけで、一夫多妻がいいか一夫一妻がいいかは明確な答えはない。
雄がばら撒き行動に出ずに、きちんと嫡子の養育に手間をかけることによって、子孫の生存率を上げることができるのであれば、一夫一妻へと向かう。
また、一夫一妻のなかでも、ばら撒き戦略をとる雄が出て、また一妻死守戦略をとる雄も出て、それらの間でバトルが生じたりもして、決して単純ではなかったりもする。
>>浮気ではなくとも、戦国時代には女性が物のように扱われ、戦いの勝者への戦利品のようになっていたのは事実です。
戦国時代に、女性は家の間をつなぐ紐帯、政治的な結束を生むための存在として期待されていたのであって、戦利品であったわけではない。戦利品としての女性など、下手にそんなものを得て、男子が生まれてしまえば、それだけで勝者側は乱の種を抱え込むことになる。よほどに物の見えない愚かな領主が敗者側の女を戦利品としたことはあったかもしれないが、本来のあり方ではない。
例えば武田氏にとっての諏訪御寮人は戦利品に見えるかもしれないが、実際は諏訪の領主の座を武田の血で乗っ取りつつ諏訪の血が諏訪を治めているのだという形を作らんがための存在。武田勝頼は本来は諏訪勝頼であって、諏訪の領主であることを期待されていた。
>でも悲しいかな、頭脳明晰で人間形成がしっかりしている筑駒、灘、開成の生徒の方が圧倒的に多いからさ。
知ってるよ。
学校終わったら鉄緑で人間形成してるしね。
佐藤ママさんも、勉強以外は無駄、恋愛は禁止ざますと、子どもの人間形成にいそしんでおられた。
これらの学校の校是は、私利私欲、偏差値至上、勝てば官軍だっけ?
(上位・中堅・底辺・別学・共学・伝統ある・振興)の学校に勉強が(できる・できない)子がいて、その子は性格が(良く・悪く)て社会のルールを(守れる・守れない)。
当然全部の組み合わせがあるってわかってるよね?
>(上位・中堅・底辺・別学・共学・伝統ある・振興)の学校に勉強が(できる・できない)子がいて、その子は性格が(良く・悪く)て社会のルールを(守れる・守れない)。
>当然全部の組み合わせがあるってわかってるよね?
組み合せの問題ではなく教育の問題だよ。
子どもの頃から、偏差値至上の洗脳を受けたら、そういう価値観になる。




































