女子美の中高大連携授業
かっこよくておしゃれな男子校は?
息子にはかっこよくておしゃれな男子校に行ってほしいです。
イメージ的には慶應なのですが、附属でなく進学校が良いです。
どこがおすすめでしょうか?
“大空をはばたく日まで”
学園の徽章は巣鴨の「巣」の字を図案化したものです。
それは親鳥が餌をさがして持ってくるのをくちばしを開けて待っている
3羽の雛の形です。
親鳥は雛を愛し、雛は親鳥を慕い、それが一つの巣の中にいる。
育った雛は自由自在に空を飛び翔ける。
先生は生徒を愛し、生徒は先生を慕い、それが一つの学校の中にいる。
育った生徒は自由自在に好むところに向かって飛躍発展する。
これは、巣鴨学園の家庭的・家族的教育精神の表現であり、
親心を代弁し、かつまた、代行しようとする巣鴨精神の象徴なのです
みなさんが話題に出しているので、見に行ってみました。
ああ…(無言で頷く)…んー…うん、おっしゃりたいこと分かるわ…。
巣鴨の校章が変わった感じに見えるのは左右つきでた棒と丸がモンスターの目(かたつむりの目のような)に見えるんですよね、きっと。
HPを探しましたが、校章の由来は無かったですね。
開成とかだと「ペンと剣」とか、割と他の学校では校章のデザインの由来については色も含めて説明している学校多いんですけど…見当たらなかったのでどなたかご存知の方がいらっしゃったら教えてください。
もし、由来がわかったら錯視絵みたいに「そうとしか見えない」見方が出来るかも。
ところで巣鴨の校章の話をした「確か」さんすごいですよね。
校章だけでこんなに注目度が高まるなんて。
巣鴨の制服さんは制服について詳しく書いてくださったものの実際に学校のHPまで制服を確認しに行った方は少ないはず。表現の仕方ってすごいな…。
足立学園推しの方。
同じ文言じゃ、いくらゴリ推しても飽きられますよー「確か」さんみたいに切り口変えないと!…って、元々は「確か」さんは巣鴨推しではなかったなかったですがね…。
巣の漢字と、巣からイメージされるところの学園の精神をデザイン化したものなんですね。そう言われてみると「なるほど」と思えてくるから不思議。
あの天に伸びた3本のニョロニョロは雛だったのか!
学校の徽章、校章ひとつにもそれぞれストーリーがあって面白いですね。
攻玉社の校章もきっと玉モチーフだろうとは思いつつ、両脇のカギみたいなものは何だ?とか。
慶応のペン、早稲田の稲穂、開成のペンと剣、関係ない人まで知ってる校章を持つ学校ってやっぱりすごいですね。御三家で言えば武蔵はぼんやりと「真ん中に武蔵って書かれてる校章だったような」って思い出せるけど、麻布が思い出せなくてさっきHPみて「やだ、ぜんぜん知らなかった」と思いました。制服も着ないし校章を表に出すこともあまりない麻布らしいスタンスって感じです。




































