女子美の中高大連携授業
中学受験現役家庭と卒業家庭の交流の場
特にお題を決めずに雑談することを趣旨としたスレッドです。
特に現役家庭にはこの時期強いストレスにさらされるので、受験疲れの毒を吐いてください。
卒業家庭は、良い聞き役に回るでしょう。
卒業家庭は受験直前期をストレスを軽減するためのTIPS、受験技術のTIPSなどあればどうぞ。
現高3の娘曰く、鉄緑の魅力は良い先生との邂逅らしいです。鉄は魅力的な授業をする講師は多いと。
そういう意味では、学校の先生も同じで、玉石混淆のようです(少々偉そうですが。)。
とにかく、良い先生の授業での感動は何ものにも代えがたいみたいですね。
鉄緑以外でも、東進の有名な現代国語の先生の授業のお蔭で模試成績が飛躍的に伸びてスポンサーのこちらもビックリしました。
>>それはそうと、クロコマさんや天麩羅さんほか、諸先輩各位がこうやって仲>良くつるんでいらっしゃるのは、そもそもどういった経緯で知り合われたのでしょうか?
>俺もよくわからないんだよね。
>インターエデュ・クロニクルを作る際には、そこのところをしっかり発掘してほしい
初心者が質問したとき、丁寧に答えてくれる人は少ないと思う。
特に、理屈っぽいことを聞いた時にきちんと答えてくれるのは固定ハンくらい。
私は天麩羅さんと知り合ったのはそんな感じだったと思う。
勿論、天麩羅さんが先輩ね。
共学別学論争とか、筑駒廃校論争とか炎上ネタで言い合ってるうちに、なんとなく打ち解けたりするケースもあるかな。
この掲示板には結構な数の分からんちんがいるので、そういうのとやりあってると、自然と共同戦線的なものをはっていたりすることもある。
バーチャルな社会ではつながってるけど、リアルでは顔も名前もわからない。
こういう関係も面白いと思う。
いつものコテハンさんが実は中学2年男子だったとか、某大物政治家だったとか、そういう可能性もゼロではないってことだよね。
>【4827680】 投稿者: クロコマ (ID:av0ew4m.3Dk) 投稿日時:18年 01月 07日 23:17
>そういえば、二次会さんって、ひょっとして白鳥座の人かな、と思ったりした。
その可能性は考えなかった……
想像したら震えた。
しかしCygX1というのはブラックホールだからな。
なかなか観測できないところが厄介だ。
中学受験をした人が「将来『偉く』なるかどうか」は、私としては基本的には「どうでもいいこと」だと思っています。
それこそほとんど
「中学受験をしたことが、『ティーンズの日々それ自体の幸せ』につながるかどうか」
こそが全てだとさえ思います。
つまり、大人ほど自由にはなれない時期に、その中で選べる限りで最も幸せでいられる場に身をおけさえすれば、「二十歳過ぎればただの人」になってもいいじゃないかと思います。いや、「二十歳過ぎればただの人」として生きていかなきゃいけないのなら、なおさら十代の日々くらい幸せいっぱいに過ごせた方がいいに決まってます。
(「万一お子さんの人生が大人になる前に終わるとしたら、それでもやっぱり中学受験をさせますか?」という提起はそういう趣旨でした)
躓かせないために中学受験をするという考えもあるにはあるのでしょうが、それ以上に
〈たとえこれからの人生でどんなに躓いても、「自分が自分でいられる居場所」は自らの努力で勝ち取れるものだという経験を、人生の入り口で味わっていることこそが、生きる支えになっていく〉
ことにこそ中学受験なるものの意義があるというのが、私なりの現時点での結論です。
もちろん、ずっと地元の学校でというのが「自分が自分でいられるところ」なのであれば、それはそれで良いことだと思いますし、本来はそういうタイプのお子さんに中学受験をさせるのは好ましいことではないのは私も同意です。
>たとえこれからの人生でどんなに躓いても、「自分が自分でいられる居場所」は自らの努力で勝ち取れるものだという経験を、人生の入り口で味わっていることこそが、生きる支えになっていく
私が良くわからないのは、どうして「ありのままの貴女だと皆から浮いてしまうのか?」という点です。具体的なエピソードをお書きにならないので推測するしかありませんが
1.関心、興味が周りと違いすぎる。
2.周囲の人間が馬鹿に見えて仕方ない。
3.先生の話すことは自分にはとっくに分かりきっている。
4.公立小の時間の進み方が遅すぎる。イライラする。
5.家庭の価値観が周りの家庭とかけ離れている。
などかもしれませんがそれって多分、人事さんやクロコマさんも同じだったでしょう。早熟の子供にとっては知的レベルの違いはどうしようもないフラストレーションにつながるのかもしれません。
でも同世代の子ども同士でなければ出来ないこともあるんです。どろんこになって相撲したりセミ取りに行ったり泳いだりとかね。体を使って遊ぶドッジボールや合唱、学芸会だって仲間がいなければできないじゃありませんか。
人間頭だけで生きているんじゃありません。生物としての肉体でも生きている。
頭でっかちだと周りとうまくいかないとか、女に学問はいらないとか言われたことには根拠があると思いますよ。
子孫繁栄を第一に考えるなら昔の人は女性は子供を産み育てるのが仕事だと考えたでしょう。戦争は男がする。政治も学問も男がやる。女性は家を守る。これは長い人類史で当たり前にやってきたことでしょう。某女性議員と優しく子育てしている一般人とどちらが幸せだと思いますか? ヒステリー起こして部下を怒鳴りまくる女性はとても幸せだとは思えません。
昨日の西郷どんを見ていたら男装して行事に参加する女の子が出てきました。「どうしておなごだと学問もできないし剣術もできないのか?」と叫んでいましたね。そういう規則や規制はない時代なのにどうしてあおいとりさんは公立小に居づらかったんでしょうか?
精神年齢が高すぎると不調和を起こすのかもしれませんね。もし話を合わせるためにわざとレベルを落としたのだとしたらそれはそれで大変だったですね。発達の早い人ゆえの贅沢な悩みにもみえますが・・・・・・・・・。




































