今年入学した高1生が語る青春リアル
併願校&結果を明かすスレ
来年受験の方に向けて、併願校とその合否結果を明かしませんか?
◎:合格・進学(補欠・繰上進学を含む)、○:合格・非進学、△補欠・繰上なし、×:不合格
(例1)
持ち偏差値 サピ70
1月校① 栄東東大○
1月校② 渋幕○
2月1日 開成×
2月2日 聖光○
2月3日 筑駒◎
(例2)
持ち偏差値 サピ70
1月校① 明の星○
1月校② 渋幕○
2月1日 桜蔭×
2月2日 豊島岡◎
1月 栄東A〇 東大スライド
1月 明の星✕
2月1日AM 鴎友◎
2月1日PM 普連土算数〇
国語で稼ぐタイプで、算数はN58くらい。
1日PMは、普連土算数にするか、他の学校の2科にするか直前まで迷いました。うちの子の場合、50問解くには時間が足りないので、40問を確実に解くことを目指して、うまくいきました。
明の星①はN65以上ないと、確実ではない気がします。
非サピ生 数回受けたSOはS46~48周辺
1月
栄東A ○
明の星 ×
東邦 ×
2月
1日 洗足 × 普連土算数 ○
2日 洗足 ×
3日 鴎友 ○
4日 明の星 ○
5日 洗足× →繰り上げで◎
6年は過去問中心の塾で2月校対策をじっくりやりました。ずっと桜蔭目標で頑張っていたのですが国語がどうにもならず断念。ご覧の通りの洗足熱望です。
得意な科目は算数と理科の計算問題、苦手なのは暗記もの全般と国語という子です。理社の暗記は直前期に塾で叩き込んでくださってなんとか間に合ったようです。鴎友の国語は文中から拾って再構成すれば得点できるので、桜蔭対策で十分事足りたようです。
1月〜2月の午前連敗は本当に辛かったです。
ご縁をくださった学校、現実を突きつけてくださった学校、すべてに感謝しかありません。
どちらの学校も是非お世話になりたい素敵な学校でした。
知り合いが今年受験だった話を聞いて懐かしくなり、
我が家のパターンをご紹介します。
多摩地区の方は併願校選びが難しいと思いますので
ご参考になれば幸いです。
偏差値:N69 6年の11月まで67前後で12月に69
得意/苦手 算数70以上 国語54〜60
出願(候補にしたが未出願)
1月 栄東東1
2月1日 海城 (駒東)
2月1日pm 都市大
2月2日 渋渋 (桐朋)
2月3日 筑駒 都立武蔵 ダブル出願
家内は学費と通学距離や入学後のサポートを理由に
都立武蔵を最後の最後まで推していました。
息子は1日校は海城・駒東・私立武蔵の文化祭に行き海城に決定。
3日校は筑駒・都立武蔵の文化祭に行きどちらも気に入りました。
私の意向は筑駒チャレンジ、海城本命、抑え都市大でした。
2日は通学を考慮して当初は桐朋でしたが、説明会を比べて
都市大>桐朋と感じ、共学の選択肢として渋渋にしました。
最終的に、家内から私と息子に筑駒受験の3つ条件が付きました。
①12月の模試で偏差値が上がっていること
②栄東東1 特待合格
③海城合格
です。よって海城合格発表の2月2日に3日の受験校が決定しました。
結果は、
1月 栄東特待 ○
2月1日 海城 ○ 都市大Ⅱ ○
2月2日 渋渋 ○ 特待つかず
2月3日 筑駒 ◎
海城の入学金はパーになりましたが、息子曰く学費が
安くなったから我慢してよ、と毎朝6時過ぎに起きて
通学しています。因みに家内はというと、
学費は満足だが筑駒は弁当のため(都立武蔵は学食あり)
規則正しい生活?を送っています。
中学受験は終わってから6年間変更できません。
通学経路や混雑度、塾通いも想定、弁当か学食か笑
家族全員が納得していることが継続の秘訣かと。
サピ52
1月10日 栄東 ○(難関大)
2月1日 駒場東邦 ◎
2月2日 桐朋 ×
2月3日 海城 出願のみ(受験せず)
2月4日 城北 出願のみ(受験せず)
6年秋に成績が下降し、2月1日~4日が全て持ち偏差値以上になってしまいました。駒東は問題の相性が良く何とか滑り込めて良かったです。
持ち偏差値より高い学校への合格、受験生にとってはラッキーな合格になるのですが、学校側にとっては4月の各塾から発表される合格偏差値を下げる因子になります。
まあ、知ったこっちゃないですね。
男子 2/1
S67 開成
S62 麻布
S60 駒東 武蔵
S59 慶普 渋渋 早稲
S58 海城
S57 早実
女子 2/1
S62 桜蔭
S61 渋渋 JG
S59 早実
S58 雙葉
N63~64です。
1/11栄東(東大スライド)◯
1/25立教新座◯
2/1早稲田実業◎
2/2明大中野◯
ダメだった時は3日4日で立教、明中を受ける予定でした。立教の入学手続きをしていたため、寄付するかたちになってしまいましたが、その保険のおかげで1日に全力でのぞめたと思っています。




































