女子美の中高大連携授業
中学受験に大きな影響あり!地方創世って?
内閣官房の地方創世により教育が大きく歪められていると思います。
早稲田は2年間で合格者数半分に…。
本当に地方創世って教育を歪めるほどのスピードで行わないといけないものでしょうか?
東京都は2月に反対の緊急提言を出しましたが、本日の国会でも強行していくことを明言した政府。
教育の観点から合格者数を減らすならわかるけれど、「地方創世のため」で跡付けの理由というのはおかしいと思います。
中学受験はこれから早慶附属校を中心に、附属校の人気が大幅に高まるでしょうが、将来の日本にとって大きなマイナスとなると感じます。
東京23区大抑制の話をしています。これは10年間続きます。
大学定員厳格化とは別です。
このスレの投稿数最多争いをしている貴方がまだ知らなかったのですか?
それとも話をすり替えて誤魔化そうとしています?
地方創生の話そのものです。
東京23区大抑制も効果は見られないでしょう。
抑制して首都圏から地方大に行かせようという発想がそもそもおかしいし、就活ルール廃止に政府は反対すらしなかったのだから。
付帯決議は、試算と効果検証をし続けることを義務付けています。
付帯決議から話を逸らさずに東京23区大学抑制が、政策の目的を果たせるのかどうかを話しをしたらどうですか?
>男女平等は人々の意識の問題だから、いくら法律で縛っても限界があるんですがね。社会全体の通念を変えていないとね。
法の下の平等は、日本国憲法の本質的原理。日本は、その憲法を頂点にした法の支配にある。そうした法治よりも人知の優越を唱えるかの思想は、「独裁」に親和性有する非民主主義的イデオロギーといわざるをえまい。もっとも、あなたの場合は、法に対する無知に起因するようであるが。
付言するに、戦前のこの国においては、女子は男子と差別されることは当然であるとする思想が強かった。しかし、それが戦後になりー不十分ながらもーなにゆえその封建的伝統が改善されたのか。民度が画期的に高まったからか。
いや、違う。
そこに、「政治的、経済的又社会的関係において差別されない」と定めた日本国憲法14条後段の存在が、大きな役割を果たしたと思われるのである。法の働き=(行為)規範性を軽視すべきではない。
投稿者: 前衛党(ID:ePQV51RVX.A)
違うね。
女性活躍の実績が認知され、当の女性自身の意識が変わってきたのが、主な要因。戦後の憲法の規範性より先に、明治時代から「女性初」を体現してきた先人らの、弛まぬ努力があってこそ、女性差別の封建制が打ち破られて来たんだよ。
定員厳格化は当初計画を見直す際に3年間の検証をしたはずだ。
某大臣の言う「都会から地方への新たな人の流れ」はできたのかね?
中大規模大学の入学定員超過が8千人減ったとの報道があったけど、
このあたりに合格できない子は、地元で浪人するか他大学に行く人が
殆どだと思うけど、数字が欲しいところです。




































