女子美の中高大連携授業
二月の勝者-絶対合格の教室-
ヤングスピリッツで連載中の二月の勝者-絶対合格の教室-では首都圏の中堅塾の実情を書いてますが、ここはリアルだなぁー。とか、いやこれはちょっと違うでしょー。みたいな感想があれば書きこんでください。
終了組ですが、面談巻を読んで懐かしく思いました。面談は塾講師とほとんど唯一の接点でした。
春の面談で「今のまま上位校を受けると全滅になりかねないから危険だけど、〇〇と〇〇を達成できたら上位校を受けてもいい」とクロッキーみたいなこと言われて突然子供のスイッチが入ったり、伸び悩んでいた秋の面談では「今は解けなくても本番までには合格点が取れるようになるから大丈夫」と励まされたり。
2/1午後の抑え校を落とした時はこの上なく不安になり、翌日発表の午前高がダメだったら緊急面談を申し込んで作戦変更を相談しようかと思ってました。毎年のこととは言っても、確かに塾講師は色んな状況への対応に慣れた人達ですね。
合格者の偏差値分布をみて最低でY51でも受かってる人がいるから、Y51の実力でも受かる可能性あるよっていう理屈の人を見かけるけど、それ間違いです。
実力がY51なら受かりません。麻布の合格者平均が63.7なら、63.7前後なら半々とは言えますし、少し低くても相性が良ければ受かります。でも大幅に低かったら単に運が良いだけでは受かりません。
合格者の偏差値分布にある最低というのはたいてい、実力以外の要因があるものです。例えば、普段はSだけ受けていて、たまたま1回だけYを受けさせられたときに風邪ひいた、記入する場所を1つずつ間違えた、Yが嫌いなのでわざとでたらめな答案を作った。たまにそういう子がいるので、最低が極端な数字になることがあることを心にとめておくべき。端の極端な数字を額面通りに受け取らないことです。
たった一度きりの、子供の人生を、
漫画などエンタメに利用する日本人はくだらない
しかも世界でとっくに死んだ、男子校、女子校のステマと化した内容に辟易
男脳、女脳なんて嘘だよ
別学の学力向上も科学的に否定されてる
信頼ある科学誌で別学はニセ科学と断定されてる
2020年、あらゆる先進国でトップ校は共学なのに、未だにマスコミ、塾、嘘つきライターが御三家だのステマを続けている。
そして今度は、架空の作り話、漫画を利用した中学受験への煽り、、、
この国は腐ってますよ




































