女子美の中高大連携授業
二月の勝者-絶対合格の教室-
ヤングスピリッツで連載中の二月の勝者-絶対合格の教室-では首都圏の中堅塾の実情を書いてますが、ここはリアルだなぁー。とか、いやこれはちょっと違うでしょー。みたいな感想があれば書きこんでください。
ドラゴン桜、半沢手法が不評ですね。原作とドラマは違いますが、別物になった感があります。
原作が良作でファンが多い場合は原作に忠実な方がいいと思いました。逃げ恥は原作に忠実で、ドラマアレンジの方が良かったくらい。
でも半沢の同期役の滝藤賢一さん、島津父にぴったりだと思っています。出ないかなぁ。
まるみは頑張って頑張って最後まで偏差値を伸ばし、とうとう合格。
しかしジュリは届かず。
合格した第2希望に行くと思いきや、突然後半戦で傾向が違うと言われた新宿新宿を強行突破で受験し、みごと合格。
JGに受かって嬉しい反面、ジュリのことを気遣って心から喜べないまるみにジュリは言う。
「だってさ、どうせJC行けないならイケメンのいる共学に行きたいじゃん!夏期講習でLINE交換した●●くんが新新にするって聞いたから、ジュリ頑張ってみちゃったよーーー!彼氏できたら、一番にまるみに紹介するからね!」
変わらぬジュリの明るさにホッとするまるみ。
中学が始まり、まるみは市ヶ谷へジュリは新宿へ中央線で通う。
あわただしい朝、JR吉祥寺駅の自動改札に同じパスケースがふたつ並ぶ。
「まるみ、ハロー!!」「ジュリ、ハロー!!」
桜花ゼミナールで使っていたオソロのパスケース、今はふたりのカバンについてsuica入れになっている。
変わらない友情の証を、お守り代わりにカバンにつけて、それぞれの新しい生活へ向かうまるみとジュリに、たくさんのハッピーを!
とか、どうかなーーー。
(でも本当はふたりしてJGに受かってほしい)
> ドラゴン桜、半沢手法が不評ですね。原作とドラマは違いますが、別物になった感があります。
二勝だってスポンサー次第では、ビジネスと割り切った脚本になるかもだ。某薬剤師ドラマも調剤薬局さんがメインでcmを流すと、、、同様に、どこかの集団塾がスポンサーになれば脚本家も忖度するのがプロだろう。
中立性を保つために「スポンサーには集団塾はNG」と原作者が注文をつけたとしても、、、、誰もが想像するスポンサーは、、、なわけで、、、某アスリート2世が友情出演するのではないかと、ガクブルの今日この頃。
四谷組です。長女は新小6人偏差値60切るくらい、次女に至っては小5で偏差値53まで落ちた方ありましたが、どちらも秋から成績伸ばしY偏差値70に受かったので、戦略立ててやるべきことをキッチリやればありえない話では無いと思います。




































