在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
二月の勝者-絶対合格の教室-
ヤングスピリッツで連載中の二月の勝者-絶対合格の教室-では首都圏の中堅塾の実情を書いてますが、ここはリアルだなぁー。とか、いやこれはちょっと違うでしょー。みたいな感想があれば書きこんでください。
新刊読みました。
島津パパが最悪ですね。
でも、外ヅラが割と良さそうなのは意外でした。会社では上手くやってそうですね。
昭和ホラー少女漫画のようにかかれた「九月の解答」の表紙画が好きです。
お母さん方がこれから狂気に満ちていくのですね…。
島津父みたいな人
エデュ親にたくさんいそうだなーと思いました。
肩書き(学校の格がどうこうとか)で罵りあってそうな。
マンガのシーンは
ブログを執筆していたのではなく
ブロガーおすすめの教材を
片っ端からチェックしていたのではないでしょうか。
>島津父みたいな人
>エデュ親にたくさんいそうだなーと思いました。
> 肩書き(学校の格がどうこうとか)で罵りあってそうな。
ですね~最近は父親がなかり熱心ですからねー。
やっかいなのは、自分自身が中受のトラウマがある親。
子供を使って自分が叶えられなかった夢を押し付ける。
または自分が出来たから当たり前、と無理難題を言う親もいますね。
子供の人生と親自身の人生の区別がつかなくなっちゃうんでしょうね。
子供の気持ちが全く汲み取れない親が中受に関わると、
たとえ難関校に入学出来てもまた次の目標(東大?)に向かって
無理やりに走らせる。
子供が潰れるまでやるから厄介です。
六巻読みました〜。御三家や難関校の合格実績でお給料が変わってくるのは、本当なんですよね。
うちの校舎は小規模校。みんな努力家でいい子が多いと感じて、先生も熱心で信頼してるのですが。
どうもウチの子含め地頭に飛び抜けたものがなく、、
先生方ごめんなさい。フツーの子なりに頑張らせます!
新刊も圧倒的リアルでしたね。
うちが首もげるほど首肯したのは、
「その学校にいる我が子を想像してしっくりくるか」ってとこです。
4年のときに文化祭をいろいろ巡ってて、なかなかピンとくるところがなかったんですが、
今、息子が通っている学校に来たとき、そこに通っている我が子が見えたんです(オカルトっぽいですが)
それ以後、ずっとそこ一筋目指して勉強した結果、今、毎日とても楽しそうに通っています。
厄介でも叶えられそうだから頑張っているのは良いかな。
自身が中学受験成功者だけど昔の中学受験だったから成功したものの今の中学受験だと難化していて遺伝子レベルではボーダー層。
伴侶の能力も合わせ考えるとボーダー層の親達が、あれっ?おかしいな、私達夫婦の子供だったらもっとできるはずだとせっせと家庭教師や個別を入れているほうが厄介だと感じます。




































