在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
二月の勝者-絶対合格の教室-
ヤングスピリッツで連載中の二月の勝者-絶対合格の教室-では首都圏の中堅塾の実情を書いてますが、ここはリアルだなぁー。とか、いやこれはちょっと違うでしょー。みたいな感想があれば書きこんでください。
「最初の頃は明白な目的があって元・フェニ生が多かった」とショーマ君が言っていることと、六巻で碧山さんが「中受生はいずれ日本を動かすエリートになる」という趣旨のことを言っていたことを合わせると、エリート候補生に世間の実情を知らしめ日本の貧困問題の解決の糸口に、という流れではないでしょうか?
だとすれば、原作者はドラマ視聴者にも日本の貧困の現状を分かって欲しかった……ということではないかと思います。
「家族からお金取る人いないよねー」
ってマスターのセリフも子供を導き夜中まで汗を流す、塾やカテキョの先生方への冒涜とも思えた…。
クロッキーがそのままでは干からびて死んでしまう星をできる範囲で海に戻してる貴い身銭を切った慈善活動を、、なんか放課後クラブみたいな描き方、、。
スターフィッシュ、控えめに見ても年間賃料500万円ですかね。
誰が出していても真面目に学費を払っている一般家庭のお金なのかも。
誕生会にマスター来てたけど、井の頭ボウルは休業したのかな?
ティアラちゃん役は誰?
「子供に教えるのにお金を取る親なんていないもんね。」
たしかに仕事で教えている人たちに配慮が無いですね。
「黒木先生、我が子のように面倒見てくれてるんだよ。」とかで良かったか。
漫画の王羅のおばあちゃん、母方の祖母だとおもうけど、顔は王羅と亡くなった父とおばあちゃんと同じ系統で父方の祖母っぽいよね。
この漫画は子どもと親が基本同じ系統の顔してるからすぐに誰の親かはわかるけど、王羅とお母さんは全然似てない。
あと、島津の伯母さん(お母さんのお姉ちゃん)と島津のお父さんの顔が似てる。
島津本人はお母さんに顔が似てるけど




































