女子美の中高大連携授業
二月の勝者-絶対合格の教室-
ヤングスピリッツで連載中の二月の勝者-絶対合格の教室-では首都圏の中堅塾の実情を書いてますが、ここはリアルだなぁー。とか、いやこれはちょっと違うでしょー。みたいな感想があれば書きこんでください。
島津家にオフィス用の大きなコピー機がありました。下克上受験のオヤジさんのイメージを出したかったのかもしれません。その代わり定番のホワイトボードは無し。偉そうにしてるけれど解説したりはしないのかもしれません。未だに島津君はシャープペンをカチカチさせながら勉強してます。島津父がすべきことは、三菱ユニ鉛筆を一ダース使いやすい状態に整えておくことでしょう。俺は俺はじゃなくて「父さんが削った鉛筆は書きやすいだろう。」みたいな感じでよかったのにと思います。黒木先生がお客様に普通に説教してました。これは意外だった。
ちなみに島津家のコピー機は初出と最新回で機種が変わってるよ。
父親が最新機種に変更したのかな。(笑)
実情は、ドラマ撮影セットに置きっぱなしにしておらず、撮影都度、実際に使っているその辺のコピー機を適当に持ってきてるだけだと思われる。
予告も見ると2月の合格まで描かれるのが厳しく感じますが、楽しんで見てます。普通、教室長が桜花でたおれていたら、ルトワックの講師ではなく、桜花の他の職員に連絡するのでは?笑。点滴を自分で中断するというのも、おもしろいです。よくわかっていないのですが、山本さん、入試まであと129日ぐらいで合格最低点にあと10点なら実は余裕だったりしませんか?一人で面談をしているさくら先生の新米らしい演技がうまいと感じます。
保護者が情弱な感じがするんですけど
学校説明会に行けばわかるような内容を面談で聞かせれて、へ~とか
出題されない単元はバッサリ切るなんて、別に秘策でもなんでもない
桜花の保護者はedu見ないのかしらね




































