在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
二月の勝者-絶対合格の教室-
ヤングスピリッツで連載中の二月の勝者-絶対合格の教室-では首都圏の中堅塾の実情を書いてますが、ここはリアルだなぁー。とか、いやこれはちょっと違うでしょー。みたいな感想があれば書きこんでください。
東北と出てるのはどこから?読んでないし見てないんだけど…。
島津パパは九大。九大さんは自称旧帝大だから。九州の人は、東大の次は九大。しかも名前的に薩摩っぽい。
たぶんね、鹿児島なのよ。で、熱い中学受験(父母どちらかからの強行受験勉強)するもラ・サール落ちた苦い経験あり。高校で入って差別を受けたか、地元の県立ナンバーワン行っても…いずれにせよ東大に届かずだった。は、どう?
島津父の設定ですか、面白そうですね。
万能感を持ったままなので、その地方の旧帝大に合格した成功体験を持っていて、優秀な人に揉まれることが少ないまま年を取った可能性がありますね。
妄想で絞り込むと東北の田舎で親は大学を出ておらず塾代も出してもらえないなか独学で公立高校から東北大学へといった感じかも知れません。
東京で仕事をして高い給料をもらっていて仕事が早く終わって元気いっぱいなので、就職は東京電力やJR東日本のようなインフラ系、今は関連会社の管理職といった姿が浮かびます。
彼の狙いは開成ではなく東大でしょう。
順君が開成に合格して、土下座して奥さんに帰ってくるよう懇願、許しを得た直後「順、次は東大だ、父さんが入れてやるからな」「いいよ、自分で行けるから」なんて落ちだと笑えますかね。
受験も受検産業の使い方も心得ていない役なので、インテリ役者を使って演技に迷いが出ないように あえて都立三田高校定時制の金子さんを選んだのでしょうか。なかなか存在感のある悪役で重要で面白い存在です。
面談の際の書類の併願中学校を注目して見てました。
笑ったのは、
「中夫」
「なかおっと」ってなんやねん、って思いましたが、違う読みかたで名前が一緒の学校が有りましたね。
偏差値も似たような感じでした。




































