女子美の中高大連携授業
二月の勝者-絶対合格の教室-
ヤングスピリッツで連載中の二月の勝者-絶対合格の教室-では首都圏の中堅塾の実情を書いてますが、ここはリアルだなぁー。とか、いやこれはちょっと違うでしょー。みたいな感想があれば書きこんでください。
>「夏の成果は9月には出ません」というセリフ
黒木先生の、真意はさておき、、
ついつい、昨年の息子の模試の結果を見直してしまいました。
うちの場合、9月は余り変化なく、その後一ヶ月毎に偏差値が上がり、年末には偏差値が15以上上がったので驚いた記憶があります。
夏休み、栄○の森での授業が面白かった事が転機となった感じがあります、教え方のうまい先生の授業で好奇心が刺激された模様。
小さい頃からサッカーやっていたサッカーを辞め、電車通学出来ることをモチベーションに受検した経緯がある為、
三浦くん加藤くんには、凄く感情移入してしまいます。
電車が、好きな子は地理が好きで社会が得意というのは実感あり。
今後の加藤くんのジャイアントキンリングに期待!
まさに、お子様はジャイアントキリングですね。
お子さんがサッカーを辞めたのはいつですか❓夏期講習よりも、スポーツを辞めて、時間が取れるようになったから伸びたのかと推察いたしましたが。
また6年後半でも伸びるチャンスがあると期待したく、横スレで申し訳ありませんが、手短に教えていただければ幸いです。
サッカーを完全に辞めたのは6年入ってからですね。
サッカーチームは5年で辞め、6年になるまでは週1のスクールでゆるーく運動不足解消にやってました。
塾には5年から入ってましたが、5年は時点では苦手な科目のみ授業を受け、6年からグループのクラスに編入しました。
合宿が転機だと感じたのは、入塾時から夏季講習まで50-60位をウロウロし、たまたま60ピッタリ取ったタイミングで夏季講習の良さげなクラスに滑り込めたからですね。
息子と同じ、塾には、サッカークラブを続け、6年からクラスに編入して来た子がおり、同じ学校に受かってます。
6年からでもいける子はいけますよ!
昨年の受験生の親さま
返信ありがとうございます。やはり、5年という少し遅めの入塾あっての偏差値15上昇なんですね。スポーツを途中でやめたかたは、やはり追い上げが凄いですね。
ご本人の努力やご両親の支援のほか、ポーテンシャルがおありだったんでしょう。入塾時期により、上昇期が早く出るか、後にでるかに寄るのですね。
うちはまだ5年、スポーツをゆるくしていますが、今から全力で勉強していないことに親がかなり焦っていましたが、少し安心いたしました。
ありがとうございました。
まるみちゃん応援。
でも、JGには及ばずかな。
現実的には、御三家残念ながらも二番手の上位校(鴎友、豊島岡)から飛躍するタイプかなと思いました。
ところで、ジャイアントキリングって実際存在するんでしょうか?
昔の塾講師の経験だと、過去に成績急上昇、逆に急降下したのはたったの2人。
急上昇したのは、小6の夏前に妹が生まれたからか、急にお兄さんらしい表情になり、それに伴って成績も上昇した子。40台前半→50前後へ。
急降下したのは、4月生まれのおませな女子。小5半ばから急に、60台→50前後に。
最上位層、最下層に変化はありませんでした。
ジャイアントキリングか分かりませんが、我が家の場合は、偏差値的にはまさかの合格と思われたかもしれません。
12月、1月は親がそれなりに犠牲を払って教えたので、個人的には、まさかではなかったと思ってます。
ただし、全員が頑張っている中で、ほかに秀でた結果を出すことは大変でした。




































