女子美の中高大連携授業
二月の勝者-絶対合格の教室-
ヤングスピリッツで連載中の二月の勝者-絶対合格の教室-では首都圏の中堅塾の実情を書いてますが、ここはリアルだなぁー。とか、いやこれはちょっと違うでしょー。みたいな感想があれば書きこんでください。
そうですね。奨学金は入試時募集のみ。1)離婚不成立 2)直前離婚で審査落ち 3)奨学金募集10名超で抽選落ち どれかの理由で奨学金は不可になり、①父親に出してもらう ②母親や実家に頼る ③開成を諦める の選択肢のうち母子で合意の上①②を捨てて③を選んだことになります。
海王は行く気が無く、開成はお金が無く、実質都立単願。ドラマだな~。
>海王は行く気が無く、開成はお金が無く、実質都立単願。ドラマだな~。
↓
>彼の夏休み後の偏差値(国60算63)等から「地頭が強いタイプ」の設定ではなさそうなのに都立大石山の選択が強気だなと思っただけです。
全く脈略がありませんな。
大丈夫?
地頭強くないなら、開成だって海王だって同じことでしょ。
ドラマだな〜と言うなら、背景はともかく開成辞退して都立って方がドラマ。
理社頼み四科68の島津君、理社配点が国算の半分で50%偏差値Y 68の海陽が五分五分なら、直前に伸びたドラマ設定でしょうね。リアルだと開成や小石川は五分五分でも海陽は厳しいと思います。
開成辞退で小石川はレアケースでしょう。ドラマからの提案の一つとして視聴者がどう考えるかですね。他にどんな提言や提案があったか、edu的には掘り下げて考えるべきかも知れません。
偏差値が1つでも高い学校に入れようとしていた過去からの黒木先生の反省なり変化なりがドラマではやっぱり解らない。チャレンジ校に続々と合格してハッピーエンド。一部だけ除いてだけど、
>ドラマからの提案の一つとして視聴者がどう考えるかですね。
どう捉えるも何も、学費を払うのが厳しいから都立というだけの話。
強いて言うなら、母親思いの島津くんに感情移入するか、
自分がもし母親だったら…と考えるか、
捉え方は違うかもしれませんね。




































