女子美の中高大連携授業
二月の勝者-絶対合格の教室-
ヤングスピリッツで連載中の二月の勝者-絶対合格の教室-では首都圏の中堅塾の実情を書いてますが、ここはリアルだなぁー。とか、いやこれはちょっと違うでしょー。みたいな感想があれば書きこんでください。
某女子校の親面接でお休み日数を指摘されました。
冒頭の質問がそれでしたので、10日を超えた休みがあると必ず確認があると思いました。
休んだ日数とその理由が明確に説明できれば、特に問題なさそうでした。念のため病欠で長く休んだ時は診断書を書いてもらっていました。当日、手持ちで持参しましたが、診断書まで求められはしませんでした。
まるみちゃんの場合は、どう説明するかですね。
学校側は、ちゃんと通学して欲しいと思ってますので、お休みが多い子については理由の確認をして、通学できるかを判断しているのだと思いました。
本編でどう描かれるか興味ありますね。
島津家に救いがある展開を望みます。
父親が熱心すぎる教育虐待の典型のような描かれ方なので、読んでいて時々つらい。
こういうご家庭はゼロではないのだろうけどね。黒木先生の過去のトラウマにも関わっていそうだし。
小6男子は腕力で父親に勝てるんですかね。
島津くんに幸あれ。涙
まるみちゃんは吉祥じゃないかとか、JGには調査書がとか言ってる我々みたいな中受オタクは例外的存在ですからね。
首都圏でさえ中受するのは2割未満、全国には地域に私立中学自体が存在しない世界が広がっているので。
視聴率取るにはそちらにフォーカスしないと。
確かに、中受する層は少数派ですからねぇ。
地方在住の友人達は、こぞって、「東京の子はかわいそう。遅くまで勉強させられて。子供はのびのび育てるべきでしょ。あぁ、うちは東京じゃなくて良かった〜」「都会の子はそうまでしないと、良い大学入れないの?」って言います。
中受しない多数派からすると、このドラマを見ても(特に島津くん)、「都会の子はかわいそう。うちは地方で良かった」としか思わないんだろうな。




































