女子美の中高大連携授業
二月の勝者-絶対合格の教室-
ヤングスピリッツで連載中の二月の勝者-絶対合格の教室-では首都圏の中堅塾の実情を書いてますが、ここはリアルだなぁー。とか、いやこれはちょっと違うでしょー。みたいな感想があれば書きこんでください。
コロナの自主規制はストーリーに組み込めないですかねぇ。正直フェニックス(モデルはサピ)の対応は世間でみる話の中心と思いますが
九月入学にならなかったら無視、というのも思い切り過ぎかなぁと思いますが(^_^;)
になりました!正に〜昨年(2020受験組)の息子を見てるようで涙する場面が多かったです!母親の狂気!私も昨年そうだったかも知れません!それを旦那がストッパーになってくれて息子を追い詰めるような発言は少なくなりました。涙 旦那が息子の遅れを取り戻すスケジュールを立て直し常に管理。それ以外は、塾に相談。 塾と保護者と息子との三位一体!
本当そうでした〜 今思い出すと私には暗黒期です!!号泣〜
ウチの息子は下克上タイプでした!そう、ジャイアントキリング!笑
2020受験2月は第二志望(s56)ですが合格頂けて嬉しくも第一志望破れたのは私も息子も凹みましたね。
でも、もう楽しそうに学校には行ってます。友達作りには分散登校な為時間がかかりそうですが既に何人かに話かけられて友達になれそう〜と言ってました。
本人が楽しい学校生活が送れれば母は満足じゃ〜
深海魚になってもいいじゃない〜とすら思います。クビにならなければ
最新話は、胸が痛む内容ですね。
私も子供三人をS60~70にそれぞれ送り出しましたが、、、
三人終えて、ジャイキリや深海魚のその後を見聞きする機会も増えました。
子供たちを見ている限り、塾内順位は概ねそのまま中高も進行しました。
「劣等感が強すぎて、中高時代の記憶があまり無い」と言った卒業生もいます。
長男の頃はイケイケドンドンだった私(汗)ですが、ある塾講師の「特に男子は、余裕を持たせた進学先を選んだ方が結果的にはベター」という言葉は、中高を過ごさせていくなかで次第に実感しました。
母親が「〇〇中学生の母」になることを最重要視している間は、無くならない問題だと思う。
愛情があれば子供の苦しい状態がわかったりもするけど、愛情深いかそうでないかは、案外持って生まれた能力かも。つまりは運。
運に寄らないところが、経験だと思う。
必死に勉強してもたどり着けない経験、どうあがいても仕事の業績で叶わない経験、をするといいと思う。「女だからー経験ががないのは仕方がない」という見苦しい言い訳はこれからの時代通用しないと思う。




































