女子美の中高大連携授業
悠仁様の進路
夏休みのご様子が公開されて、健やかに成長されて
いらっしゃる様子を微笑ましく拝見致しました。
いよいよ来年は中学生になられますが、皆さんの
関心を集める進路についてのスレをまた立てます。
悠仁様の今回の特権入学を是とするか非とするかは、民主制の時代感覚によるか、それ以前の時代感覚によるか、が大きいですね。もともとが、民主制以前の特権(学習院以外への特権入学)の是非が焦点なのですから、当然といえば当然かも。
ただ、一般国民はもちろん、皇族の皆様も大多数は、民主制の時代感覚をお持ちだと思っています。現に、このような民主制以前の特権を行使される皇族は、一家以外にありませんから。
特権入学はいけない、と思うからこそ 研究者枠を作って体裁を整えた(つまり)だったわけでしょうが、お茶の内部進学も 筑波連携入学も 内部ながら競争なので それでは我が子の能力や素行から考えて都合が悪い と考えるうち 特権入学で押していく方向に流れる懸念がありますね。 近いうちに と言ったのですから そろそろ発表でも良さそうなものですが
悠仁さまも受験生、紀子さまも受験生の親。自分の子供がより良い学校へ進学して欲しいと願う気持ちは分かりますし、どの様な方法にせよ、希望する学校へ進学される事は構いません。
ただ、国立の附属中、高は自由かつ自主性を重んじる学校が多いです。校則や行事も代々生徒達が考えつくり上げて来ています。一般の受験生もその校風に惹かれて入学する子が多いはずです。
悠仁さま、紀子さまもその学校がお気に召して進学されるのであるならば、入学された事で在学中の生徒達の学校生活や行事が変えられてしまう事の無い様、必要以上の制限や制約をなさらないで頂ければと思います。
その場にいる生徒達の中、高生生活は二度と戻らないのですから。
報道機関の記者会見内容の記事を検索したら進学問題は全て削除されてました。
「近いうち」「そう遠くないうち」どちらにしても
2018.11.22会見から、ずいぶん遠い2019.1.14に既になってますから、発言を残しておくのは(嘘つきのそしりを受けかねず)具合が悪いのでしょう。
―悠仁さまは広島を訪問されたり、戦争の歴史に向き合う機会をもたれたり、いろいろありましたので、成長をどのように感じていらっしゃるのか。
紀子さま 夏休みの社会の宿題で歴史について調べた時だと思います。
秋篠宮さま 長男は沖縄、長崎、小笠原に行っていますが、広島には今まで行ったことがなかったんです。本人がぜひ広島に行きたいという希望を持って、それで家内と一緒に行ったわけです。
そのように自主的に動くということをするようになってきたし、自分の意見もはっきり言うようになったと印象があります。自分の主張だけをするのではなく、人の話にも耳を傾けるようになってきたと思います。人のことを思いやる気持ちというのは、以前よりも増してきたと思います。
紀子さま 学習に対しての取り組みはとても熱心だと感じています。
秋篠宮さま 進学先については、今もう11月の末になりますので、そう遠くないうちに発表されることと思います。
時を刻むスピードが庶民と異なり、数倍ゆっくりのご様子ですね。眞子さまの一件も、庶民の感覚では長すぎる判断ですが、すぐに対処なさっている感覚でいらっしゃるのかもしれませんね。




































