在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
悠仁様の進路
夏休みのご様子が公開されて、健やかに成長されて
いらっしゃる様子を微笑ましく拝見致しました。
いよいよ来年は中学生になられますが、皆さんの
関心を集める進路についてのスレをまた立てます。
ゆとり教育の失敗。
全ての国立大学教育学部やその附属校が、同じ研究をせず、サンプルが少ない、
例えば、筑附だけだったとかあるのでしょうかね。
何千人を対象とし、何年かけて実験をしたのでしょうか。
例えば、筑駒で実験を行い、実際には生徒たちは皆塾に行き、
受験対策はしていた、とすると、失敗は目に見えていたのではないですか。
「アクティブ・ラーニング」は、学習者が主体的に問題を発見し、思考し、他の学習者と協働してより深い学習に達することを目指すもの。
これも、多分実験校で実験をしてますよね。
お題目はいいんだけど・・心配ですね。
日本人の能力の低下をねらう輩の仕業かしら。
エリート校で実証できるものか甚だ疑問。
アクティブラーニングは、生徒の質が極めて重要。
それと生徒の学力に差が少ない事。
ある一定のレベルに達しないと議論にならないし、知識や思考力に差が出てしまうと一部の生徒以外は取り残されてしまう。
公立校への教育研究成果を還元できていない。
国立はエリート校化を進めるべきではない。
文部科学省も改訂の目玉が欲しかったのだろうけど、アクティブラーニングの公立校の導入はなかなか難しい。
本当にハマっているのは、筑附、渋渋くらいで、あとは無理矢理アクティブラーニングのステージを教師が作り、常にヒント与えながらアクティブラーニング擬きをやっている印象。
出来ない事を無理にやらすならば、下支えになる知識を詰め込む方が良いと思う。
教育で知識の詰め込みは悪という考え方はおかしい。
お茶中への進学を希望する一定基準に達してる子が少なかっただけかと。
毎年、定員から内部進学希望者を引いた人数を募集人数としてるはずです。一昨年と同人数では?
男子は今年も多く取るみたいなので内部進学者が少なかったんでしょうね。
その少ない男子の内部進学者にあのひとがいるのかどうか。ですね。




































