在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
悠仁様の進路
夏休みのご様子が公開されて、健やかに成長されて
いらっしゃる様子を微笑ましく拝見致しました。
いよいよ来年は中学生になられますが、皆さんの
関心を集める進路についてのスレをまた立てます。
だったら、大学本体と一緒につくばに移転して、まだ陸の孤島だった故に狭い範囲に集住していた研究者の子供達を集め、科学に特化したエリート教育を行えば、ずっと面白かったのにね。
もう40年以上過ぎたから、そうしていれば、今頃は2代目科学者達が市内の研究所で活躍してたでしょう。
それも面白かったと思うけど。
>エリート国立校が誰に迷惑かけてるの?
ゆとり教育によってどれだけの日本人の学力が低下したか。
減らされた知識はその世代には教育、知識として残らない。
ある特殊な方達はお金をかけ、上位層にはいり、
知識を減らされた日本人を支配する。
ゆとり教育を作ったのは、国立校の先生たち、その先生たちの目的が
なんだったったのか。日本人に教育をあたえないことだったかもしれません。
公立の先生たちって意外と自分の子供は私立に入れてます。
国立の先生方はどうだか知りませんが。
多様性、グローバルの言葉遊びに騙されて損する日本人。
世界ではグローバルなんて通用しません。
それだけ、日本人が真面目なのだと思います。
>国立は脱ゆとりではなくて、公立校の研究という本来の趣旨に立つべきで、勝手な事を言っていたらえけないのだよ。
勘違いや思い込みで語らない方がいいですよ。
当たり前の簡単な事実ですが、国立大学教育学部&附属学校の設置目的や活動分野は、「公立校の研究」に限定されてなどいません。
事実として、国立大学教育学部&附属学校に関する有識者会議の結論を踏まえた改革は、妥当で穏当かつ各校多様性ある内容での取組が進んでいます。
一昨年の夏頃には、「筑駒にくじ引きで入れるかも」なんて期待をする向きもありましたが、今となっては懐かしの笑い話ですね。
今だに、国立全校くじ引きネタで煽る方がいらっしゃるのですが。
文科省ホームページで、
「国立教員養成大学・学部、大学院、附属学校の改革に関する取組状況について」(平成30年7月 高等教育局大学振興課教員養成企画室)
を見ればよく分かります。




































