女子美の中高大連携授業
悠仁様の進路
夏休みのご様子が公開されて、健やかに成長されて
いらっしゃる様子を微笑ましく拝見致しました。
いよいよ来年は中学生になられますが、皆さんの
関心を集める進路についてのスレをまた立てます。
そうなる為には
①学附、筑附の授業にあわせた大学受験内容にすること。
②学附、筑附が平日昼間の授業で大学受験内容を教えること。
可能性としたら、①かな。①にした場合、非常に合格基準が不透明になり、
わかりにくくなる。それにより、学附、筑附の合格者数が増える。
学習指導要領で定められたことをやれない、やらない学校が
国立附属でエリート育成を目指すと言われても、どこの国のエリートを
育成するつもりのでしょうか。
国立の在り方の検討会を踏まえて、学芸大附属では既に困窮自動枠新設に踏み切るなど、改革を進めています。
当然に国立校の在り方というものを考えてのことです。
筑附だけエリート校化を進めることは無理。皇族の特別枠を作るなら、困窮自動枠を作るべきです。
東京学芸大学と品川区は、12日、経済的に、厳しい家庭の子の学習や進路選択の機会を充実させる協定を、結んだ。
就学援助を受給する家庭の小学6年生40人を、対象に学生か学習支援するほか、同大附属竹早中への入学枠も設ける。
学習支援は9月から始まる。大学貸与のタブレット端末を使って週2回70分、学芸大の学生がオンラインによる個別の学習支援をするほか、月に1、2回程度、区内2ヶ所で対面で指導する。
品川区で就学援助を受給する家庭の小6は500人近くいるとみられ、今後、希望者を募り、本人と保護者の面接や作文などで40人を選考する。
希望者は 4人を上限に、竹早中へ通常の入学とは別枠で進学できる。
学芸大は、足立区や小金井市とも学習支援などの協定を結んでいるが、付属中への入学に別枠を設けるのは初めて。
松田恵示副学長は、「経済的に困難な家庭の子が付属中で学びたいと思っても、現状ではなかなかかなわない。そのような子達の自己実現を支えるたむ、研究開発校としての役割を果たしたい」としている。
学芸大は、今回の協定をモデルに、11校ある付属校やほかの自治体にも、広げていきたいという。
筑駒って、フラフラ外に買い物に行く生徒はいるし、授業中に弁当食っても何も言われないし、そもそも出席すら取らない。
公立校だったら授業崩壊。
頭良ければ授業崩壊を許すというやり方は公立校へ何ももたらさないから、必要性がないのだよ。




































