女子美の中高大連携授業
悠仁様の進路
夏休みのご様子が公開されて、健やかに成長されて
いらっしゃる様子を微笑ましく拝見致しました。
いよいよ来年は中学生になられますが、皆さんの
関心を集める進路についてのスレをまた立てます。
保育園の園長先生のお子さんも同じ保育園に通っていたのですが、誰に対してそう呼んでいたのかは不明ですけど、よく「アホバカ家族」と口走っていました、笑。
うちのことかな?うちのことかな?と、近くにいたママさん達と顔を見合わせて笑ってしまいました。
御周辺の方ですか?というか、実力で志望の高校、大学合格を勝ち取れば良いだけのことではないですか。裏口で無理くり押し込んで、メディアの格好の餌食となり、一生世間から嘲り笑われる人生よりは至ってシンプルで近道ですよ。時間と資金はそれなりにありますわよね。あとは、、、肝心なところはどうなんでしょう。
実際に皇族が在学すると、何かと大変だそうだ。その中で私にとくに印象深い話は、皇宮警察の護衛官2名が-警護のため-授業中の教室内に入れろ、と要求したとの件である。
想像していただきたい。
教室内には授業を行う先生と児童・生徒たちだけ。そこにいかなる「危険」の蓋然性があろうか。それにも関わらず、拳銃を携帯した屈強な護衛官複数が教室内でにらみを利かすのである。
さすがにそこまでは、と学習院側が断った結果、彼らは廊下から教室内ににらみを利かすことで妥協したそうである。もしこの私が悪童で、授業中に「殿下」「宮様」の背中をコンパスでもってチクと刺したとしたなら、この私はどうなってしまうのであろうか。もし学習院中等科の生徒なら、教室に飛び込んできた護衛官らにより傷害罪の現行犯で逮捕されてしまうのであろうか。
いろいろ考えると、お気の毒だがあまりご縁を頂きたくないタイプの方々である。




































