在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
悠仁様の進路
夏休みのご様子が公開されて、健やかに成長されて
いらっしゃる様子を微笑ましく拝見致しました。
いよいよ来年は中学生になられますが、皆さんの
関心を集める進路についてのスレをまた立てます。
>どちらの高校でも大学受験が必要なため、親しくなった同級生とそのまま大学へ進学という道がありませんので、生涯にわたるご友人、将来の伴侶をみつけるのは、難しそうです。
お気の毒な感じがしますね。
天皇陛下も上皇様も幼馴染のご学友の方々には寛いで心のうちもお見せになるとか。
学習院に進学されないことを決める時、そういうご友人を持てなくなることまで考えられたのでしょうか。
親の導き方が子供の人生に影響を与えることについては皇族方も一般人もかわりないですね。
嫉妬も怒りも無いですよ。
男子ならともかく、もし我が子が筑附や東大の女子で、悠仁様が同じ学校にご入学されたとしたら、むしろ極力関わらないように努めると思います。
もちろん、普通であれば向こうからお断り必須の庶民なので、お相手云々という思い上がった考えではなく、触らぬ神に…ということですが。
今のところ、学習院も筑附も東農大も東大も、全く我が子とは関係がないので、皇族というお立場の中で、どこでどう過ごすのが、将来も含めてお幸せなのかなと考えた、野次馬の一意見です。
将来の天皇陛下には、心身共に、お健やかにお過ごしになって欲しいと願っています。
学生のうち知り合って恋愛結婚した天皇は居ない。
秋篠宮家ですら大学から。
高校で知り合って長く付き合って結婚するのは庶民の伝統芸。それでも地方のマイルドヤンキー除けば、成就率50%以下。3割4割もないんじゃない?
余計な心配ですよ。
>ことほどさように皇族を支える周囲の気遣いは並大抵ではありません。あえて対比すれば、秋篠宮家はそれらを当たり前の特権として享受し、さらなる自由を主張されている。一方で、現在の天皇家は、それらに感謝して、国民のために立場をふまえて行動されているように思います。
~9/7 配信 PRESIDENT Online 記事抜粋
皇族方の中で、秋篠宮家だけが学習院よりも偏差値の高い学校への特別枠入学を希望され続けていることの核心をついた記事だと感じました。
確か数名のお取り巻きがおられたはずですよ。
筑附中進学が取り沙汰されていた時、こちらにお茶小の保護者の方が「ご友人数名と(筑附へ)進学される予定だった」と投稿されていたと思います。
高校で筑附に進学されるのであれば、その方々とご一緒ではないでしょうか。
小学校から高校までご一緒なら十分にそういう間柄だと思います。
紀子さまがきちんと考えておいでだと思いますよ。
そうなんですね。
もしそれが本当であれば、筑附に進まれるのであれば、(大学受験が必須なので、大学が別れてしまうのは少々残念ですが)友人としてのご学友は、取り敢えず心配無いということですね。
そうできるのであれば、確かに高校は筑附が良いのかもしれませんね。
ただそれだと、大学をどうするかは先送りになってしまう感じでしょうか。
絶対に公表はされないでしょうけど、本当のところの、ご本人のご希望はどうなんだろうなと、ふと思いました。
どうなのでしょう。
お茶小から中学で筑附へ行かれるのと高校から行かれるのでは話が違うと思いますが。
子供にとって中高6年間の過ごし方、交友関係は、人生に大きく影響します。
お取り巻きに指名されたお子さんの保護者の方も、筑附に高校から入るよりも優秀な中高一貫もしくはトップ私立の大学附属などに中学から入らせたいという思われるのではないですか?
無試験で高校から筑附に入れることを有り難がるレベルのお子さんならわかりますが、教育熱心でしっかりしたお家の優秀なお子さんなら中学から外に出したいでしょう。
その点も代々学習院で大学まで進まれるのが当然な方、皇族の方が学年にいらしたらご学友として期待される御家柄の方がいらっしゃる学習院とは大きく違いますね。




































