在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
悠仁様の進路
夏休みのご様子が公開されて、健やかに成長されて
いらっしゃる様子を微笑ましく拝見致しました。
いよいよ来年は中学生になられますが、皆さんの
関心を集める進路についてのスレをまた立てます。
コロナ禍の時代に、研修旅行は近くて治安が良い東アジアがいいんじゃないですかね。
もう若い人が欧米に憧れる時代でもないと思うし…。
韓国語は、韓ドラを字幕で見てるとなんとなく言い回しを覚えてしまうように、文法がほぼ同じで共通する単語も多いので、日本人が学ぶには負担が少なそう。語学嫌いが減るのではと思う(英語よりずーっと習得が楽だと思うよ)
中国語は、日本人は漢字がわかるので(簡体字でも慣れるとすぐわかる)、読み書きは欧米人よりずっと早く習得できる、ただ発音が難しくて会話はなかなか苦労だそうです。
まあ、これから世界を左右していく大国には間違いないんだから、かじっておくと就職に良さそうですがね。
わざわざ中国、韓国でなくてもと思いますね。
反日感情の強い国に内親王が行くということは、公私を問わずその国でどのように受け取られるかまで考える必要が生じると思います。
となると、中退は賢明なご判断だったのでしょうか。かといってICUが良かったかどうかも…。
今は違うとのことですが、入学前にそこまで確認しておかないといけないのは大変ですね。
悠仁さまは将来の天皇という立場なので、その辺りの制限はもっと厳しいものと思います。
農大一高が有力視されていますが、楽しく過ごせる学校に通えるといいですね。
学習院がお嫌なら、他の学校に合格して進学されれば良いですし、皇族にもその「自由」はあって当然です。
ただ、伝統の学習院を外して、学習院以外の学校に学力試験抜きで進学されるような「特権」は妥当ではありません。
天皇元首制が終わって以降、そのような特権は、
秋篠宮家以外の皇族は行使されて来ませんでした。
今回のKK問題も、そうしたことの積み重ねの結果だったような気がさます。誰でも馴れというものがありますから。
ネット記事(『悠仁さま進学先候補の農大一高に秋篠宮家との深い縁 警備体制も充分』)が配信されたのが11月30日
11月30日は秋篠宮さま56歳の誕生日会見
まあ、察してくださいといったところでしょうな




































