女子美の中高大連携授業
悠仁様の進路
夏休みのご様子が公開されて、健やかに成長されて
いらっしゃる様子を微笑ましく拝見致しました。
いよいよ来年は中学生になられますが、皆さんの
関心を集める進路についてのスレをまた立てます。
皇族とりわけ将来の天皇となる方は別格の存在で、私たち一般国民と並列で語ることは出来ないでしょう。また、キズを付けることも許されないと思います。従って、特別な扱いもあり得ます。3年後に向け既に着々と準備を進めている事でしょう。相当優秀らしいですが、お勉強のし過ぎでしょうか、ちょっと目つきが良くないです。
未来の天皇陛下なら特別な扱いはいいと思います。
でも特別扱いだと堂々と公表して下さい。
ご優秀伝説を作る為に、これ以上周囲を混乱させないでほしいのです。
悠仁様の為に東大の推薦要件を変更するなどしたらもう皇室は終わりだと思います。
KKさん、フォーダム大の生徒なら90%合格する試験を2度目も不合格になったとか。
このような学生、よく、特待生の中でも超優遇の特待生になったものです。
本当に不思議、では全然ないですね
筑附進学のために受験学年限定の特別交換制度が作られてしまうくらいだし。
でも、他の人もおっしゃるように、せめて「これは特権です」と正々堂々と明らかにすべきです。その上で。国民がどの程度の特権を皇族、というかA宮家に是認するかと判断すべきと思います。
秋篠宮家の長女眞子さん(30)と結婚した小室圭さん(30)が今年2月に再受験した米ニューヨーク州の弁護士資格試験の合格者一覧に名前がなかった件について、7月に再々受験を検討していることが明らかになった。
関係者によると、小室さんは親しい知人に2月の試験が不合格だったと明かした上で、次回7月の試験に挑戦する意思を示したという。
一方、NHKは15日午後1時放送の「NHK NEWS」で、米国留学などを支援してきた奥野善彦弁護士に小室さんから電話連絡があり、「残念ながら落ちました。合格点に5点足りずとても無念です。次は7月に挑戦します。しっかりと頑張ります」とのやりとりがあったと伝えた。
試験は2月の22、23日に行われ、今月13日までに合否は本人に通達されている。同委員会は試験の合否のデータも公表しており、今回は計3068人が受験。うち1378人が合格し、合格率は45%だった。
小室さんは昨年7月に一度目の試験を受けたが不合格。就職先のニューヨークの法律事務所で、事務員にあたる「法務助手」として働きながら合格を目指していた。今回、小室さんが該当する再受験者は1610人で、合格率は30%だった。
5点差で落ちたと本人は言ってるようですが、立証のしようがないです。落ちた時によく使う言い訳ですね。採点は偏差値も加味されているようなので、1回目受験者が多い7月の方が再受験者にとっては厳しいと思います。
皇室の方々って楽器を嗜んでいらっしゃるじゃないですか。
ピアノだったり、バイオリンだったり、ビオラだったり、チェロだったり。
現皇嗣さまも何か楽器を嗜まれていらしたか?
そのご長男さまは?
あまり聞こえて来てないですがどうなんでしょうかね?ま、どっちでも良いですが。
高校生になって、バンドを組んでエレクトリック・ギターとか面白そう!
学祭にお邪魔しに行っちゃうかも!!




































