女子美の中高大連携授業
悠仁様の進路
夏休みのご様子が公開されて、健やかに成長されて
いらっしゃる様子を微笑ましく拝見致しました。
いよいよ来年は中学生になられますが、皆さんの
関心を集める進路についてのスレをまた立てます。
太平洋戦争戦争前も、華族に生まれれば、事実上、帝大に容易に入ることができた。
戦争後は、生まれつきで入れるのは学習院に限られてきたけど、70年経って戦争前に戻ってしまった感じがある。
こういう国民性なのかも知れませんね。また、破局がありそうで怖い。
ICUなんですか?週刊女性
そんな状況の中、悠仁さまは……。
「ICUに進学するのが無難、というお気持ちが強まっているようにお見受けします。警備面の心配がなく、周囲からの理解も得やすいのは大きなメリット。何より、今も同じ屋根の下で暮らされる佳子さまの影響は大きいでしょう」(前出・宮内庁関係者)
佳子さまは、1度は学習院大学に入学されたが、2年生の夏に中途退学。その翌年からICUで4年間学ばれた。
「グローバル色が強く、皇族が特別扱いされにくいという、眞子さんのキャンパスライフを聞くたびに、佳子さまは憧れを募らせておられたとか。その魅力は当然、悠仁さまにも伝えていらっしゃると思います」(同・前)
充実した英語教育のほか、人文科学や社会科学などを幅広く学ぶことのできるリベラルアーツ教育を実施しているのがICUの特徴だ。さらに、
「初代総長の湯浅八郎氏は、実は昆虫学者。東京郊外の三鷹市に位置するキャンパスには、たくさんの昆虫や鳥類がすんでいるのも、悠仁さまにピッタリかもしれませんね」(ICU卒業生)
“未来の天皇”の目の前には無限の可能性が広がっている。
三井慎太郎 東京・日本橋にある『三井塾』塾長。大手集団塾講師、個別指導塾講師を経て2012年に独立。幼児から高校生まで指導している
河西秀哉 名古屋大学大学院人文学研究科准教授。
本命は、学長自ら系列高校入学式で祝辞を述べられた筑波大じゃないでしょうか。筑波は国立で人気が急降下中。ですがICUよりかはよっぽどまし。昔からですがICUは青学、立教の滑り止めです。スリップ・レジスタンス・ミッションUNIV。ここ最近の酷いOB(話題の方々)のせいで荒れ果てたキャンパスになり果てた。。。
皇族将校は別格扱い。将官並みに個室が付与されたと聞く。階級と軍歴等を超越した特別な特権。偶然の産物たる出自につき、特定の新生児にのみ周囲が珍妙な価値観をそこに塗り付ける。世襲とは、なんと醜悪な愚行か。まして、そんな無能な指揮官に命を預けた兵士たちが哀れ。その点、英国の特権階級はその不合理を自身よくわきまえていた。それゆえ、故エリザベス女王もまた戦時中、自ら作業服にスパナをもって戦車の修理等に従事していたのであろう。日本の皇族連中とは、大違いだ。彼らの在り方はむしろ、あの北朝鮮の「王様」に近いといえる。




































