女子美の中高大連携授業
スッキリ!中学受験密着企画「偏差値41から広尾学園」ジャガー横田・木下医師一家密着について
どう思われましたか?
息子さん、少し個性が強そうで反抗期っぽい様子でしたが、毎日朝早く起きてお父さんと勉強頑張ってる姿には素直に頑張って欲しいと思いました。
が、現状考えるとかなり難しいのではないかと….
横に張りついていても、子供をみていない親はよくいます。
みてはいるが、親の願望とプライドでバイアスがかかりまくり。
客観的に子供をみると親の自尊心が傷つく。
木下先生、80年代から90年代初頭の河合偏差値(駿台よりうんと偏差値が高く出ます)40台からせいぜい50そこそこの杏林のご出身。(全ての私立医大が難化するのはバブルがはじけてたから)
ひょっとしたら、ご本人も自己分析をしながら欠点を埋める勉強をした経験がないのかもしれません。
人は誰でも子供はかわいいし、また自分もかわいいですから傷つきたくないのです。
成績の上がらないご家庭で、よくある、ですね。
なるほど 納得です。
でも悲惨過ぎて見てられませんね。
(なら、見るなよと言われそうですが〜。ソコはゴメンナサイ)
たいしくんも傷つかず(傷ついても最低限で済み)、木下パパも一応ナットクでき、
トライも一応面目丸つぶれという事態は避けられるという結末を期待します。
木下先生の経歴は杏林大学医学部に進み、医師国家免許を取得。
その後、東京大学大学院医学系研究科博士課程を修了。
財団法人癌研究会研究生やスマックガールリングドクター、東京大学医学部附属病院第一外科、埼玉県所沢市の所沢胃腸病院(現・佐々木記念病院)に副院長として勤務。自らも診察を担当。 専門は消化器外科。
つまり、木下先生は、高校時代までの反省から杏林大学経て東京大学大学院の終了までに至った。その体験は、きっとたいち君の人生にも役に立つはずです。
併願校の候補が上がってますが、神奈川県の公文国際なんてどうですか?
共学、特徴ある学校なのでのびのびできそう。
入学後は公文式で一からやり直し。
木下先生の職場にも近いし、寮もあるから面白い併願校だと思うのですが。
とはいっても公文も偏差値的には上になってしまいますね。




































